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「メープルシロップ」
大神とかえではランチしに銀座の洋食レストランにやって来た。
「パンケーキっておいしいのね。好物になりそう
「へぇ、メープルシロップってかえでから作られてるんですね」
「そうよ。口にしたのは初めて?」
「はい。甘くてとろけそうです」
「えっ?お、大神くん…?」
「メープルシロップって直訳すると『かえでの蜜』ですよね
大神はニヤッと笑い、隣に座っているかえでの太ももをさわさわした。
「ちょ…!レストランではダメよ…!!人がたくさんいるじゃない!!」
「気づきませんよ。自分だってこんなに濡らしてるじゃないですか。これがほんとの『かえでの蜜』ですね
「そ、それは大神くんが…あんエッチなことするからでしょ?」
「甘くていい匂いだ…。触るたびに蜜がどんどん溢れてくるぞ
大神はテーブルの下にもぐると、かえでの彼処を本格的にいじめ始めた。
「あああああ…!大神くん、ダメェ!!」
「お客様、いかがされました?」
「ハッ!い、いえ…」
「残念。店員に気づかれた時のかえでさんの反応見たかったのに…」
「んも〜!本気で怒るわよ!」
「ハハハ!自分だって楽しんでるくせに」
くちゅっ
「あひぃ
「すごい蜜の量ですよ。床にこぼれちゃいそうです」ぐちゅっごぽっごぷっ
「くひぃ〜声が出ちゃう…!ほ、ほんとに恥ずかしいからやめてぇ…」
「わかりましたよ。続きはトイレでしましょうか…その前に腰を軽くさせておきましょう」
「いやっ!!あはぁ〜んイ、イクー!!」
達したかえでの股間から蜜が溢れ出した。

「あっあん!くはぁっ、はぁー…はぁー…」
場所をトイレの個室に変えてもかえでの中で大神の指が蹂躙し続ける。
「イクたびに蜜の量が増えていきますよ。店でこれだけ喘げるのはかえでさんぐらいですよ」
「もう…。大神くんのイジワル
「そろそろデザートといきましょうか」
大神はこっそり持ち出したメープルシロップをかえでの体にかけ始めた。
「あ…ん…」
ひんやり、ベトベトに絡み付く感覚にかえでは興奮し、香水とシロップの甘い匂いが大神の鼻腔をくすぐる。
てらてら艶かしく光るかえでの美しい肌に大神は舌を這わせ、メープルシロップを舐めていく。
「あ…あああ…
「足もっと広げてください」
「あっ!あ〜んあ〜あ〜
かえでは大神に命令されるままに足を開き、股間にメープルシロップをかけられる甘い感覚に仰け反る。
「シロップこぼれちゃう〜早く舐めて〜
シロップがたまっているかえでのクリトリスを大神は重点的に舐める。
「おほぉっ!!くああああ!!」
「メープルシロップとかえでさんの蜜が混ざりあって極上の味がしますよ。パンケーキにかけたらさぞかしうまいでしょうね
「大神くん、気持ちいいよぉお店でこんなに感じちゃうなんてぇ
大神に舌ですくいとられるたびにかえではせつなそうに喘ぐ。
「かえでさん、うまいですよ。素材がいいとシロップの甘みもいい具合になりますね」
ぺちゃぺちゃ…ペロペロ…ちゅっ
「ああん大神くぅん」「舌だけで何回イクつもりですか?」
「ねぇ、もう入れてよぉ大神くんのおっきいのほしいのぉ
「まだダメです。反応を見てるとかえでさんの性感帯がわかりますね。ここをもっと舐めてほしいんでしょ?」
「ひいいいいそれもいいけど大神くんのがほしいのぉ!!早く入れてよぉ!!」
「しっ!他の客に聞こえちゃいますよ」
「聞こえてもいい!!恥ずかしい思いしてもいいからお願いね、大神くん
かえでのおねだりキスにはさすがの大神も弱いようである。蜜が溢れるかえでの女穴に大神のペニスが奥まで入った。
「あああああああああああああっ!!」
「イキっぱなしにしてあげますよ。かえでさん
「あん!大神くん、大好きっふおおおおっ!!どんどん声出ちゃう蜜が溢れちゃう〜
「かえでさんの中ベタベタしてますよ。粘着力抜群で絡み付いてきます!!もう出そうだ…出しますよ!!」
「あああああ!!出てる私のシロップと大神くんのミルクが混ざりあってるぅ〜
大神に膣内射精され、かえではその日何十回目かのアクメを経験した。

「とってもよかったわ甘いエッチをありがとう大神くん
そう言って、かえではメープルシロップと同じくらい甘いキスを大神にプレゼントした

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