[携帯モード] [URL送信]

体験談
7





それからの先輩はおれを見る目が変わったみたいで、おれはすぐに先輩に誘われるようになった。

放課後の旧校舎で待ち合わせて互いにフェラをする。セックスも試してみたが、おれのは大きくて入らないと言って諦めていた。

仕方がないので後ろからアナルを舐めてチンポを扱くと、先輩は尻を振ってヨガリまくってイク。

おれの方も先輩のアナルの匂いに興奮させられて、カウパーでパンツを濡らしてしまう。
アナルの独特の匂い。
便の匂いではない体臭だ。

その匂いを嗅ぐとおれはひどく興奮して、もっとこの尻に触って舐めて、アナルもチンポでガン突きしてグチャグチャに掻き回したいと衝動に駆られた。

我慢できなくなったおれは、挿入るようにすればいいと先輩を誘った。

家では家族がいるからそんなことは出来ない。
おれはコーチに頼んで一日だけコーチの部屋を借りられるように頼んでみた。

「貸すからその先輩紹介しろ」と言われて、先輩に訊いたら「いいよ」と返事があったので早速コーチの都合のついた週末にふたりで部屋に行った。

コーチは先輩を見て「帰ったらおれとやろうな」などと言って先輩を赤くしてから「あんまりその辺汚すんじゃねーぞ」とおれたちに念を押して出て行った。

おれたちはすぐに服を脱いでシャワーを浴びた。

先輩にシャワ浣してやるとやべえやべえと言いながら、トイレと風呂を往復して「たぶんもうキレイになった」と先輩が言うから最後はそのまま風呂で出させた。

透明な水が先輩のアナルから噴き出てきて、おれはひどく興奮した。

シャワーを一緒に浴びている時から勃起して、先輩は「おまえのズルむけのチンポは勃ちすぎてそうなったのか?」と笑った。
やっとミスターマーメイドとできると思うだけで興奮しすぎて。失敗したくなかったが、落ち着こうにも先輩の尻に早く触りたくてたまらなかった。



[*前へ][次へ#]

7/12ページ


[小説ナビ|小説大賞]
無料HPエムペ!