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ー2000HIT企画小説ー
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「指名出来るんですよね?」







宮本圭二朗は静かに聞いた。








「もちろん」








営業スマイル全開でマナが
言った途端、



瞳をキラキラさせた、
宮本圭二朗は








「じゃあ!
このカエルさんと!!」








と私をさして無邪気に
言った。






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