M字開脚でクリトリス責め(裏夢小説/官能小説/エロ小説)
太すぎる肉棒がキツキツにはめこまれ


散々じらし、イかせないまま太い松茸を取り出し、美穂の小さい亀裂に押し当てました。

傘が大きく張っていて、ヌルヌルなのになかなか入りません。

ようやく先端部分が穴に入り込み、挿入が始まりました。

『・・・すごい・・・大きい・・・』

カリが太くて、膣口をぐいぐい押し広げながら入ってきます。

『うっ・・・入らないよう・・・』

『はいしっかりくわえて』

腰を進めてきます。

『あああっ・・・』

『ぎちぎちだな』

『あんっ・・・あん・・・』

太すぎる肉棒が、美穂のオマンコにキツキツにはめこまれました。

極太松茸が根元までしっかりはまり、お互いの足の付け根が密着です。

腰を揺すり上げました。

そして大きいキノコのアタマが、中をぐりぐり掻き混ぜるように愛撫してくるのです。

腰を回したり、キノコを引き抜いては入れたりされ、大声でよがってしまいました。

動きを止めて、ヌポッ と抜きました。

『出ちゃいそうだからコンドームつけるよ』

『これはね、すぐにイかないように、厚手のコンドームなんだよ』

そう言って、再び入り口に押し当てました。

大きい松かさが、厚いコンドームでさらに太くなり・・・

『いやん、入らない・・・』
ぎちぎち、ぐっぐっ、ぎゅうぎゅう、と割れ目に押し込んできます。

『あああん』

『よーし』

根元まで挿入が終わると、腰を使って揺すります。

『あっあっあっあっ』

『じっくり責めるよ。ぶ厚いのを着けたからね。入れたまま3回はイかせるか』

『いやん』

キノコを奥まで入れるとピンクローターを取り出し、スカートをめくり上げ、クリトリスに触れさせました。

『ああん!!だめっ!!』

気持ちよくてトロけそうになります。

『毛がなくてお豆が丸見えじゃないか・・・』

ローターをクリトリスに着けたり、離したりして、じらします。

『あああ・・・』

『うんと卑猥な言葉でお願いしなさい』

『ああん・・・もっとクリ責めして・・・イかせて・・・』

『よしよし・・・セーラー服着ていやらしい』

オチンポを根元まで押し込み腰をこねまわしながら、指でクリトリスをつまみ、皮から露出させました。

『ほら』

ローターがぴたっと押し当てられ、クリトリスが高速振動させられました。

『きゃあああっ、ああん・・・!』

ローターをゆっくり動かし、クリトリス全体をくまなく愛撫されます。

『あっあっ、そこ・・・イきそう・・・っ』

イきそうになるとオチンポが押し出されそうになり、また根元までしっかり入れ直します。

『どうだい』

『あっ、だめ、あ・・・イくイく・・・』

美穂は身体がのけぞり、硬直し、全身で快感を味わいながらはてました。

『ああっ・・・イっちゃうっ!イく・・・だめ・・・んあああっ・・・』

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