お仕置きをしてあげないとね(裏夢小説/官能小説/エロ小説)
ローターのスイッチが最弱から強に


彼のペニスの先端が、エリナの下の入り口を何度かさぐり、やがて小さな恥ずかしい穴を見つけて、少しだけ沈めてきます。

彼のペニスが、エリナの肉のひだをこじあけ、押し広げながら侵入してくるとき、ゆっくりと、きしみながら差し込まれます。

それがものすごい快感を呼びます。

とてもゆっくりで、・・・半分くらい入ったところで挿入をいつも止められ、エリナは自分から腰をゆすりあげてしまいますが、彼は半分ペニスを突き刺したまま、意地悪く腰をひいて奥に入れないようにし、じらします。

そして彼がおおいかぶさり、エリナを抱きしめて、キスをし、舌の先を少しだけ入れます。

そして、ペニスを奥深くまで埋める動作にあわせて、舌を一緒に深く入れてくれるのです。

上と下の両方の口に、彼のものを同時に刺し込まれ、気が遠くなりそうな快感に溺れます。

腰枕をしているため、太いものが根元まで深々と埋まります。

ああ・・・すごくキツイよ・・・こうして入れていると、俺のペニス全体を締め付けてくるんだよ・・・もっと締めてごらん・・・

エリナがあそこに力を入れたり、ゆるめたりします。

うっ・・・今日はお尻にローターをかませているから、
締め付けが一段とすごいよ、これからは必ずローターをはめてあげようね。

ローターがまた、確認され、押し込まれ、スイッチは、最弱から強にされました。

その刺激でエリナのあそこも収縮してしまい、根元まで快感を味わっている彼が声をあげてよがります。

やがて彼のペニスで繰り返し強くつきあげられ、エリナはすぐに達してしまいます

弓なりにのけぞり、魚のように跳ねるからだをベッドに強く押さえつけられ。

敏感になった部分を彼の太いもので強くこすられ続け、彼が果てるまで許されず、いきっぱなしになってしまいます。

「いいのっ、あんっ!いいっ!」


ゆっくり、入れてあげよう・・・と彼が言い。

入り口で浅く抜き差しを繰り返し、エリナのうるみでペニスを十分に濡らしながらだんだん深く、押し入れてくれました。

やがて、きしみながら完全に彼のものが埋まり、彼の強い律動が始まると・・・

処女のような圧迫を感じながらも、味わったことのない幸福感と、律動のたびに刺激される、エリナの恥ずかしいGスポットへの快感がたまりません・・・

そして膣の内側からクリトリスをこすられるような感覚に、私は「挿入」で何度もいかされてしまいました。

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