彼の激しい動きにイカされて|裏夢小説|官能小説|エロ小説
彼の唇が触れ



ユミの乳首に彼の唇が触れ、思わず「ぁ…ん。」と声を出してしまいました。


片手をグーにして必死に口を押さえました。彼の唇と舌はまるで生き物のように乳首を刺激します。


やさしく舌で転がしたり、吸ったりされると、身体の奥のところが熱くなる。


じゅん…じゅわぁ…


ユミのオマンコの内側が、どんどんと濡れて温かくなるのが分かりました。


彼は口でユミの胸を愛撫しながら、片手を壁につき、唇を少しずつ上に這わせていきました。


鎖骨、首筋、うなじ。乱暴なさっきとはうって変わって、壊れ物に触れるように、そっと優しく。


そしてグーにしたまま口に押し付けていたユミの手をそっと掴み口から離しました。

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