変態先生|裏夢小説|官能小説|エロ小説
乳首を指先で



「いまどんな気分?」


先生は手をひいてルミを股の間に座らせると、後ろから抱き抱えるようにして髪を撫でてきました。


ルミは振動で頭が半分働いていない状態です。


先生は振動を止めると下着越しにあそこを人差し指で撫で上げました。


「すごい…ぐちょぐちょだよ。どうする?」



「…っ、」


「乳首もこんなに立ってるよ?」


Tシャツをまくりあげてブラの上に胸を出されて、乳首を指先でひっかかれ、身体がぞくりとしました。


先生は乳首に吸い付いてきました。


吸い付いてない胸は片手でゆっくり上下に揉み上げます。


緩く揉み上げるから乳首が先生の手のひらをこするたびにゾクゾクして肩が跳ね上がります。


「ひゃんっ…」


「感じてるの?」


先生は右と左の乳首を順番に何度も吸い、舌で音をたてて転がし聞いてきます。


身体の芯がうずきましたがルミは首を左右にふりました。


先生はベッドに投げ捨ててあったリモコンを手にとるとスイッチを入れました


「やああっ!!」


あそこに今までで一番の振動がきて身体が跳ね上がりました


「ダメッ!!やめて!!」


身体をこわ張らせて叫ぶと先生は「エッチな女だなあ」にやにやしながらリモコンで強弱をつけます。


動けないよう腰を押さえ付けられ、先生の足があそこをぐっと押し上げます。


「どんな気分?」


強烈にバイブを感じ、ルミは息がはあはあ上がり、堪らず答えました。


「あそこが…むずむずするぅ」


「マンコがむずむずしますだろ。言い直せ」


「マンコが…むずむずします」


マンコという単語がいやらしくて言いたくありませんでしたが、頭がぼうっとしてそれどころではありませんでした。


「どうしてほしい?」


「……。」


言えません、そんなこと。

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