クリ責めアナル調教(エロ小説/官能小説)
狭い肉壁をかき分け


その顔は、命令される事への期待にとろけていた。

私は、ベッドの上に寝そべる。

そして、勃起したペニスを握り、真っ直ぐに上を向かせる。

その状態で、芽依に目配せをする。

すると、芽依は彼氏と会話したままベッドに上がり、私の上にまたがるような格好をした。

『ごめんなさい。私だって、早く会いたいよぉ』

甘えた声で電話を続ける芽依。

彼女の未成熟な乳首もクリトリスも、驚くほど勃起して大きくなっている。

興奮が、限界まで行っているようだ。

そして芽依は、彼氏との電話を続けたまま、私のペニスにオマンコを押し当てていく。

すでに処女を奪ったアナルの方ではなく、まだ彼氏とも経験の無い、処女の膣に私のペニスを押し当てる芽依。

芽依の顔は、今まで見てきた女性の中でも一番と言ってもいいくらいに、快感で歪んでいた。

そのまま、ゆっくりと体重をかけていく芽依。

『大丈夫だよ。もうすぐ、んっ! 大丈夫、ペダルに足ぶつけちゃった』

芽依は、痛みから思わず漏れた声を、そんな風にごまかす。

さすがに、処女の膣に私のモノは大きすぎるようだ。

芽依は、膣口の辺りに私の亀頭を半分ほど入れた状態で、ずっともぞもぞとしている。

そんな状態でも、彼氏と会話を続ける芽依。

こういう状況だからこそ、会話を引き延ばしているのかもしれない。

芽依は、彼氏と電話で話しながら、他の男に処女を奪われるというシチュエーションを、どうしても実現したいようだ。

でも、痛みから躊躇をしている……。
そんな所だと思う。

芽依は熱っぽく、そしてトロンとした目で私を見つめる。

私は、彼女の瞳にコントロールされたかのように、腰を突き上げていた。

一気に私のモノが狭い肉壁をかき分け、奥にトンと当たる。

処女膜が破れる感覚などは無いが、

『私も愛してる、ウッッ!! んぅ……クゥ……。へへ、またぶつけちゃった……平気だよ。うん。愛してるよぉ』
と、芽依は思わずうめいた。

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