安室に愛される(裏夢小説)
押えられない快楽


「・・・・死にそうになるくらいには、な。」

先ほどまであんなにエロい顔をして透のを咥えていたとは思えないほどに幼い表情で喜ぶ由梨花・・・・

「ほんと?えへへ・・・・じゃあ・・・もっと、して欲しい・・・・?」

「・・・・おまえね・・・・。」

「だって透が声だしてくれると・・・嬉しいんだもん・・・・」

「こ、声なんて出してないし!」

恥ずかしい・・・そりゃ少しは漏れるって!

だけどそれを認めるのは、男として猛烈に恥ずかしく

頬を赤くして全力で否定すると

「・・・じゃあ・・・もう、やめる・・・・?」

由梨花がとんでもないことを、イタズラ顔で言う・・・

「・・・して。」

ソッポをむいて・・・悔しいがお願い、する。

先ほどの快感・・・もう一度・・・

由梨花が再び、手を伸ばし、ぱくりと口に含む。

「っつ!」

うわ

確かに・・・出てしまう・・・声。

・・・いつも由梨花の中でイく時とか・・・結構でてんだけど・・・

気付いてないんだろうな・・・

透の右腕が絡み付いて、舌がカリに巻きついて

ゆっくりと上下にしごかれると

「つ・・・・あ・・・・・」

どうしても押えられない快楽を伝える声に、由梨花がウレシそうな顔をする

そっか・・・

俺も、嬉しいもんなぁ・・・由梨花がヨガって声だすと・・・

それと・・・同じ事なのか・・・な、女の子も。

だけど、女の子が声だすのは可愛いけど、男が出すなんて

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