変態露出狂(エロ小説/裏夢小説/官能小説)
エッチな格好だね


麻美が今まで待ち望んでいたことが、今現実に起きてるんです…。

しかも麻美の部屋ので…知らないおじさんと2人っきりという最高のシチュエーションの中で…。

麻美は、もっと見て欲しい…麻美の恥ずかしいとこをもっといっぱい見て欲しい…と思いながらも、

思わず 「やめて…お願い…」 と、言ってしまいました。

でも、おじさんは聞く耳を持たず、食い入る様に、パックリと口を開けたオマンコとお尻の穴を凝視していました。

いやらしく口を開き、ベタベタに濡れたオマンコと、包皮からツンと顔を出したクリトリスが麻美の目からも丸見えでした。

「おぉっ…すごいな…どんどん溢れてきてるよ…」

おじさんのその言葉を聞いて、羞恥心が徐々に薄れていきました。

足の力が抜けて、更に股を開かれました。

おじさんは溢れ出たお汁がお尻の穴に向かって垂れていく様をジーッと見ていました。

麻美の心は恐怖心より強い欲望(願望かも…?)に負けて、全身の力が抜けていったんです。

おじさんはそれを察したのか…

麻美に足を自分で持つように促してきました。

麻美は、言われるがままに両手で自らの足を抱え込みました。

かなり屈辱的な格好です…

こんな格好は彼氏の前でもしたことがありません。

おじさんはクッションを麻美の背中の下に押し込み、少し体を引いて、麻美の体全体を眺めながら、

「すごくエッチな格好だね…?恥ずかしくないの…?んんっ…?」 と馴れ馴れしい口調でいやらしい言葉を浴びせてきました。

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