俺はここに宣言する
カテゴリ:現代
ページ:174ページ
ドリーム小説:なし
閲覧/総閲覧:20/3268330
更新日時:2013/11/01 12:45
オススメ度:★★★★★(5)
タグ: 転生  BL  学園  青春 
[小説を読む]

小説紹介がありません。 素敵な作品
半年ぶりに読みました。何度も読んできた作品。今回は半年も読んでなかったけど、でもやっぱり半年間心に残ってた作品です。何度読んでも面白い。読みすぎて飽きたこともあったけど、しばらくするとまた読みたくなる素敵な作品です。
あささん
★★★★★(5)

大好きな作品
私も久しぶりに戻ってきました。読みたくてもなかなかこのサイトにたどりつけなくて、見つけたときは本当に嬉しかった。。記憶を裏切らず、最高でした!何でこんな素敵な設定を思い付けるんだろうってくらい、萌えて、切なくなって、暖かな気持ちになりました。
ならこさん
★★★★★(5)

最高
私も数年ぶりに読ませていただきました。 数年前、ひたすら王道学園モノを読みあさっていましたがこの話以上に強烈な話を見たことがありませんでした。 そしてやっぱり今読み返しても面白いですね… 一気に読んでしまいました。
かしわさん
★★★★★(5)

数年ぶりにまた巡ってここにきました
何回読んでも面白くて感動して、白木原とみどりちゃんに声をかけるシーン、新谷が終わって西山が始まるシーンで大号泣しました、読み終わって余韻が凄いです…!!あまりレビューなど書かないんですが、最高すぎてひたすら最高だったので感極まって気持ちのまま殴り書き(?)してます。こんな素晴らしい世界をつくってくれてありがとうございます!これからも愛読します!
ねむさん
★★★★★(5)

とても面白かった
安直な感想しか出てきませんがとても面白かったです! 一気読みしてしまいました。途中ポロリと来てしまいました。ハイジさんの書くキャラクター達が大好きです。ありがとうございました。
ゴムさん
★★★★★(5)

感動の一言しかない
転生もの、と言えば色々なお話があります。その中でも俺宣は不思議なお話のように感じました。西山くんの中には新谷くんがいて、ある日から新谷くんが表面に出て来て生徒会長として奔走する。決して西山くんが新谷くんになった訳ではなく、一人の中に二人存在するというのは今まで読んできた中で初めてのことです。野伏間くんを君づけや呼び捨てで呼ぶところが特に野伏間くん自身を惑わしていたのと同時に、二人が一人の人間として同化する仮定は読んでいてとてもすっきりした心地がしました。 お話自体とても面白く、また感動できこの作品に出会えたこと本当に嬉しく思います。この作品がだいすきです。ありがとうございました。
山菜そばさん
★★★★★(5)

白木原と秋田好き
俺宣大好きです!なんども読み返してしまいます。白木原と楽が可愛いくて、みどりちゃんが強くて可愛くて青春だなって楽しくなります!秋田壮介も大好きで、ライバルに質問などの勘違いする秋田楽しい。オメガバースで秋田と西山ので嬉しくて飛び上がりました!大好きです!
しょうりさん
★★★☆☆(3)

出会えてよかった!
設定が凄くよくて!夢中になって一気に読み進めてしまいました。 読み始めたキッカケはBL学園ものという、ランキングからお邪魔させていただいたことから始まったのですが、いざ読み進めてみれば青春ハートフルヒューマンストーリーに読了感で胸がいっぱいです。執筆、お疲れ様でした! ストーリー構成が上手く活かされたキャラ設定やストーリー進行、何より舞台設定と本当に面白くて!主人公らしい熱さに引っ張られて、読んでいてワクワクしました。素晴らしい! いい作品に出会うことが出来て感無量です。小説は紙媒体で読む方が好きなので、本音を言えばこのお話も紙媒体で、本として読めたら嬉しいものです。 出会いに感謝を。ありがとうございました!
こんぶさん
★★★★★(5)

どうしようもない虚しさと悲しみに襲われます。
あれ、あそこどんなシーンだったっけ?なんて一部を忘れたなーなんて時に読み返しに来てます。 最初はよくある憑依系コメディ小説か?なんて気軽に読みはじめたんですが、胸が締め付けられ、瞼の裏が熱くなる模写が多く、何度次の話で読むのをやめようと思ったか数えきれません。私のチキンなハートめっ、くそ! ですがそのたびに一話一話に病みつきになり途中で終わらせるなんてありえない!となります。 読み終わった後の心にポッカリと穴が空いたような感覚が今も続いてます。非常に虚しく、悲しくて仕方ないです。涙腺がゆるっゆるすぎて... 作者様は天才かな...?このような小説を読めて私は幸せ者であります!!友情エンドのくせに満足すぎて...!
幸せ者さん
★★★★★(5)

大好きです
1か月に1回は全部読んでいます。 もう何回読んだのか、分からないくらいです。 ハイジさんの小説は全部読んで、どれも大好きです。その中でも俺宣は出会えてよかったなと毎回思える素敵な作品です。 そして、読むたびに柔道も新谷も失った白木原の気持ちとか、みどりちゃんとか、中学の担任の先生とか、後輩達とか、新谷がいるから生徒会に立候補した生徒会メンバーとか、新谷という人間に関わってきた人たちの気持ちを考えて、切なくなります。 それでも、新谷が西山へと転生しなければ、野伏間くんは人生をつまらないものだとずっと思っていたのではないかと思うし、学園の人々も今より楽しい学園生活はおくれていなかったのではと考えると、新谷があそこで死に、転生するのは運命であったのかなと思います。どちらの人生でも多くの人の記憶に残っている彼が、私は羨ましいです。そして常に全力な新谷、西山を、とても愛おしく思います。 いつか、『転生してみたものの』のように白木原、みどりちゃん、新谷に関わっていた人々に、西山の中に潜んでいる新谷の魂に、はっきりと出会わせてあげたいなあと考えてしまいます。俺宣を読むとすごくいろいろなことを考えさせてくれます。このような作品を生み出してくださり、ありがとうございました。これからもハイジさんの作品を楽しみにしています。 最後になりますが、新谷や雑餉隈みたいなキャラクターが、優しくて、明るくて、私はとても好きだなあと思います。
ふにふにさん
★★★★★(5)

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