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拍手のお返事部屋(1001〜)
拍手のお返事:1192(6/14分)


古鉄≪というわけで、本日の拍手お返事です。みなさん、たくさんの拍手ありがとうございました≫

恭文「ありがとうございました。……いろいろ、忙しくなった……!」

古鉄≪熱くもなってきましたしね。でも今日、三十三度とかですよ。みなさんもクーラーなどに頼りまくりましょう≫

恭文「うちは最近、レモネードを作っているよー。
レモン二個ほど輪切りにしてー、蜂蜜と砂糖、水、塩を適量ぶち込んで、シロップにして、水で割るのー」

恭介「飲み過ぎは、よくないけど……さっぱりして、おいしい……」

アイリ「美味い! もういっぱいー!」

フェイト「それだと青汁だよー!」






※ <アンドロメダちゃんは英雄になりたい(1)>


エルマタディーオ「美しいマダム。私で良ければどうか協力させて下さい」

アンドロメダ「え、ほんと?ありがとー♪」

ジオ「……お前のそういう所ほんと尊敬するよ」

マタ「紳士として当然のことをしたまでだぜ」

ジオ「けど女の子にモテてたのはガサツなキッドの方だったよな」

マタ「なんだとー!?」


■■■■

メダ「いっくよー『彼の海にて眠る鯨竜(アイティオピアー・ケトゥス)』!!」

マタ「さて、ジオー。お前はどう見る?」

ジオ「率直に言って――サイコー!デカイ!カワイイ!カッコイイ!
ケルヌンノスに続き我が家に二人目の怪獣がやってきたぞー!」

マタ「じゃあどうする?」

ジオ「今こそあの技を使うときでしょ」

(二人はキャラなり、そして怒涛の勢いで迫りくるケトゥスを――)

メダ「受け止めた!?」

ジオ「わが師ブラダマンテから授かりし48の聖人技No.1―――宇宙旅行(タラスク)!!」

メダ「あわわわわわわ!?」


ディオメッド「説明するのである!48の聖人技とはブラちゃん先生を鍛えたマルタ大師匠が生前・死後に編み出したり見つけ出したりして
まとめた技である。それは愛をもって竜を殴り魔をドツき神をシバき、そして子分にする『怪獣捕獲』のスペシャリテなのである!」


ジオ「さらにフライングパンチ(タラスク)!コークスクリューロケット(タラスク)!」

メダ「うわぁぁぁぁ!?」


メッド「なお編纂者がマルタ大師匠である為か多くの技にタラスクと言うルビが付いているのである」


byDIO


※<アンドロメダちゃんは英雄になりたい(2)>

カーマ「英雄とは―――色を好むものです。ですからマスターさんと一緒に堕落しましょう?」

ジオ・メダ「「しないよ!!」」

カーマ「けどもう数日もチョコの川下りに夢中になって…今日が自分の
マンスリーバースデーだってこと忘れるくらい夢中だったでしょ?」

ジオ「え」

メダ「誕生日だったの?おめでとー!」

ジオ「誕生日とはちょっと違うんだけど……ゴメン、ちょっと嫁さんたちに連絡してくる!」

メダ「……お嫁さん、たち?」

カーマ「えぇ。あの人は平民ですが、あなただって王族なら妃の二人や三人いたのでしょう?」

メダ「いないよ!奔放なゼウスだってお嫁さんはヘラだけだよ!」


ジオ「…ミホ、連絡遅れてスマン今回は俺が寝過ごした!………スミレちゃんゴメン心配かけた!
……カナちゃん先輩、撮影の差し入れ行けなくてスミマセン!トモカとツムギと他の皆にも謝ってたって伝言お願いします!」


メダ「……どんだけお嫁さんいるの?」

カーマ「マスターさんくらいで驚いていたら、ハーレム王さんを見たら腰を抜かしますよ?」

byDIO




アンドロメダ「恭文くん、私にプロポーズしてくれたけど……本気?」

恭文「ごめんなさい!」(土下座)

アンドロメダ「いや、怒っていないよ! 私がそういう相手いるって知らなかったんだしね! ただ、本気かどうか知りたいなーと思って」

恭文「腹を切ります」

アンドロメダ「そういう本気じゃなくてー! というか、フェイトちゃん達を残しては駄目−!」







※虎徹(生体型デバイス)
装備者の肉体に寄生する
装備者からダイレクトに魔力の受け渡しができるのでAMFの対策ができると信じられて作られた。
魔力波形を1/4周期変動するため装着者の魔力と認定されない問題が発生し、結局日の目を見ること無なく装着車事冷凍保存された、尚ロストロギアであり技術的に超越しているため、義肢の研究用にデーターは残されている、但しそのデーターで復元しようとすると、kならず虎徹の劣化版しか作れない言われているそもそもこれを量産しても意味がないので研究程度で収まっている。 by 鏡


※虎徹改武者丸

生体だ売スであるが装備者の負担にならない取り外し可能なタイプ栄養をを天敵という形で補給する必要はあるが、装備者から奪いとることは少なく、魔力汚染を引き起こさない、虎徹の落下品から作り出されたものであるが、武者丸は義手型であり普段は第二の腕としている、それなりに操るのに訓練が必要、装備するの腕を切り落とす必要はないが四つ袖の特殊おーだの服を着ないといけないということもあって中々使いづらい仕様である、取り外し可能なため外した後は、要冷蔵が必要、ついでに天敵に栄養補給も必要とメンドクサイことづくめである、慣れてしまえば楽だというか、というか慣れた人だと、常時装着しているそれでも天敵による栄養補給は必要であるが冷蔵しないでいいという理由で常時接続している人もいる、これの亜種に阿修羅、がある阿修羅は武装することができないが格闘にボーナス補正がある、
武者丸は指先脇差になる仕様である。 by 鏡


※多脚ガンダムてあまり見ないな。
ガイアガンダムは多脚に含まれるのか? by 鏡




恭文「そういえば……他腕は多いけど」

あむ「グシオンリベイクとかだよね」





※アルトアイゼン様、日常Ver2020限定で恭文福袋販売して買う資格のない婚約者を名乗る不審者(フェイト)と買う資格持ちのハーレムメンバーとで凄い戦争があったと聞きましたが。2次回の交換会でもまた同じように戦争があったと。無事にアルトアイゼン教の軍資金とフィアッセさんとの計画資金は手に入れましたか? by フグ


※2次回(交換会)で恭文の福袋初級と上級に入っていた狸(はやて)の悪行(置き去りなど)に切れた恭文ハーレムメンバーがリインなどを仲間入れて第1回狸(はやて)狩りを行う見たいですよ。 by フグ




古鉄≪それはもう大騒ぎでしたよ……。でも資金はしっかり確保しましたよ≫

フェイト「不審者なんてヒドいよー! 奥さん……奥さん−!」

瑠依「このルートなら、妻は私なので」

舞宙「あたしだからね?」

フェイト「ふぇー!」





※ 紬(キョロキョロ)

???「何してんだ?」

紬「今日は19日ですから魂がどうと分からない事を言って、あの人が私に迫ってくるかもしれないんです」

???「迫ってって、無理やり何かするみたいじゃないか」

紬「するんです!先日あの人は私のことを―――ってキャァァァァァァ!!」

ジオ「気付くなり悲鳴を上げるなよ。注意してるつもりで注意力散漫になるとか、調子悪すぎだろ」

紬「誰のせいだと思ってるんですか!」

ジオ「……俺が不用意なこと言って、動揺させてるせいだな。ゴメン
差し入れのあんみつ置いて帰るから、良かったら食べて気分転換してくれ」

紬「それはまさか、太らせてから私を食べようと!?」

ジオ「僕はお菓子の家の魔女か」

byDIO




恭文「紬はやっぱり思春期……」

歌織「でもそこが可愛いのよね」





※ 『箱崎星梨花さん、どうもこんばんは。ご存知通りすがりの屋台でございます。
このように直にお会いするのは何年ぶりになるのか……
それはさておき本日は星梨花さんの誕生日、おめでとうございます!
私からのお祝いの品を受け取ってください。

つ「いちご大福」

最近は気温が上がってきたかと思いきや、近いうちにまた寒くなると…くれぐれも気を付けて。
それではこの辺で失礼します』




星梨花「ありがとうございます♪ えへへへ……わたし、また大人になっちゃいました!」

ともみ「ん……でもいっつも可愛いのは変わらずだよ。星梨花ちゃん、大好きだよ」

星梨花「ともみさん……あの、わたしも……ともみさんが大好きです」(ぎゅー)






※ 「おぬしの名前は一生○○○○のままじゃ!」

さて分かる人いるかな?

※ 私はその日、空に寝転びながらヘイハチ先生との
話を思い出していた。

「先生。先生のこのお宅···ここに来る時に潜る扉が
毎回違いますけど、いったいどこに有るんですか?」

「仕組み·座標は教えられんが、地球の衛生軌道上に
存在する事は間違いないのう。それ以外は秘密じゃ」

「長い事、流浪の旅をしていたからな。
腰を据える事のできる場所が必要になるじゃろ?
儂の場合はそれが此処だった訳じゃ。」

「成る程···」

「主も落ち着ける場所を見つける事は重要じゃぞ?
自分の居場所をな···」


落ち着ける場所·自分の居場所、か···

恭文さんはどうです?
そういう場所、見付けられてますか?





恭文「戦いこそ全て……」

あむ「ちょっと!?」

恭文「さすがに冗談だって−。でも、おのれと馬鹿はなししているときは、妙に落ち着くなぁ」

あむ「ま、まぁ……うん、付き合いもそこそこ……だしね」





※ <アンドロメダちゃんは英雄になりたい(3)>

ティアマト「英雄になるための、バトスピチェック!」


アンドロメダ「空母鯨ホーゲール、海獣ケートスを召喚だよ!」

ジオ「クジラ座のスピリットだね」

アンドロメダ「古の神皇 鯨のエルダレイオを召喚!」

ジオ「そう言えばイランの辰年は龍じゃなくて鯨なんだっけ。
あれ、じゃあ今年アンドロメダとケトゥスが召喚されたのはこれも原因なのかな」

アンドロメダ「七海大名シロナガス!」

ジオ「ファンデッキなのはともかく、キースピごとにデッキを分けた方が良いんじゃない?」

byDIO


※※ <アンドロメダちゃんは英雄になりたい(4)>

ジオ「ロジェロさんを追っかけてるブラちゃん先生がバレンタインに来ないと思ったらホワイトデーイベに出たでござる」

アン「他の用事で忙しかったから来れなかったのかなぁ?」

ジ「俺はてっきりアンドロメダ型神話関連でアンジェリカが連鎖召喚されるんを警戒したんじゃないかと思っていたんだが」

ア「何ソレ?」

ジ「おのれとペルセウスの一件みたいな、捕らわれのお姫様を颯爽と救う英雄のお話をそう言うんだ
そのシリーズの中にルッジェーロ……ロジェロさんとアンジェリカの話があるんだけど」

ア「へー、私たちみたいな…って今の名前、君の先生の名前と違うんじゃ」

ジ「うん、ロジェロさんがヒポグリフに乗って助けたのは、鎖で岩に縛られて怪物に食べられそうだったアンジェリカだよ」

ア「ホントに私たちそっくり!?でも其の人は先生さんの恋人で…えっと、どうなってるの?」

ジ「さぁ、どうなったんだろうねぇ?」

byDIO





恭文「愛が重たい……」

フェイト「くじら……凄いのかなぁ……」




※ ヤマトタケルのバレンタインお返しが三種の院議で王権の授与ではないかと一部界隈で言われてますが

とうとう恭文が日本のハーレム皇として君臨してしまうのでしょうか



フェイト「なら、私も奥さんとしてしっかりしなきゃだよね」(ガッツポーズ)

キャス孤「ぐぬぬぬ……良妻的には阻止するべきやもしれませんけど、このわちゃわちゃも心地よくなって久しいわけで……悩みますー」





※ >恭文「安心していいよ。奴は僕のマイティーストライクフリーダムで焼く」

>志保「時系列を考えてください……!」


ジオ「なおバルバトス(Gジェネ)のビーム耐性を貫通する特殊狙撃はナノラミネートアーマー
にも有効だったんだけど、紅の彗星には飲み込まれたんだよね。だからきっと傲慢サンダーや傲慢ビームも」


可奈「効かないんですか!?じゃあ主任さんはどうやって戦ったんですか?」

ジオ「ありったけの火力を正面から叩き込んで、紅の彗星発動中のアイツをさらに加速させました。
アイツの制御できる限界を超えたスピードのルプスに衝突の瞬間カウンターで拳をぶつけてやったんです。
コッチの狙いは向こうにもすぐ分かったでしょうね。燃え上らせて勝負に乗せることが出来ましたよ」

可奈「そ、それでどうなったんですか?」

ジオ「両者本体は全損。ただし向こうは衝突直前バックパックのハシュマルを無傷で分離させました」

可奈「じゃあ主任さんの負け?」

ジオ「いいえ、こっちも最初からずっと隠してた支援機のコイツでハシュマルを粉砕して勝ちましたよ」

???『ハーイ♪一緒に踊ろうヨ』

可奈「エ、エレナさんに羽が生えてる!?

ジオ「MD(モビルダンサー)ハーピー・サンバーです。先に言いますけど、隠してたのはズルじゃない
ですからね。だって勝負が始まる前にアイツにちゃんと言ったもの。孔雀の舞に焦がれろって」

byDIO




恭文「フツノミタマがあるから!」

志保「だから、出しちゃ駄目なんですよ!」

恭文「SDクロスシルエットにするからぁ!」

志保「それなら……まだ……」




※ ラクスは今までが今までだからこれくらい浮かれポンチになってもええんやで?
https://bbs.animanch.com/board/2988668/




ラクス「なるほど……わたくし、浮かれポンチになってみます」

キラ「ラクス!?」

ラクス「えっと、ではさし当たって……わたくしは、妻です」(ガッツポーズ)

キラ「瑠依さんの真似!?」





※ <最上静香の異界見聞録(テンペスト・デイズ)>

(3)サプライズ?

ベア「リムル陛下、これはなんですか?」
リム「もちろんアイドル諸君が歌う為のステージだ」
ベア「ここに集まってる皆さんは?」
リム「アイドルの歌やダンスを見に集まった観客だ」
ベア「なんで事前の打ち合わせも無く、こんなことになってますか?」
リム「サプライズで喜ばそうと思って」
ベア「…音源は?」
リム「え?」
ベア「だから、彼女たちの楽曲の音源や音響設備はどうなってますか
と聞いてます。まさかこの広いステージで、アカベラで歌えと?」
リム「えーと。そこはほら。昨日宿舎で練習してた時に使ってた
スマホから流してもらえば俺の方で音量アップくらい」
ベア「とっくにバッテリー切れてて無理です」
リム「え」
ベア「え、じゃないですよ。リムル陛下、いやリムルさん。
サプライズは報連相を疎かにする免罪符じゃないですからね!」
リム「なんか、すまん」
ベア「だいたい急に連れてこられて歌えって言っても普通は――」

未来「主任さん!私、歌いたいです!」
翼「私も歌いたいでーす♪」

ベア「普通は無理だけど、君らはそー言うよね。知ってた」
静香「でも実際どうしましょうか。スピーカーの代わりは
リムルさんが何とかしてくれるとしても音源はどうしようも―」
ベア「それは僕が何とかするよ」
静香「主任さん?」
リム「なんだよ、どうにか出来るなら最初から
ベア「それとこれとは別。厄介なクライアントに釘を刺すのは当然でしょ」
静香「それで、音源をどう用意するんですか?」
ベア「それは勿論――僕のボイパで」
静香「ボイパ!?」

(1時間後)

静香「本当にボイスパーカッションだけで全部再現しちゃった。
『Rat A Tat』に『We have a Dream』『Thank you』。『Ready』まで」
ベア「昔『Never Say Never』を全部ひとりの声で歌ってみたーって動画を見たことがあってね」
翼「ネバーセイネバーって346の渋谷凛ちゃんの曲ですかー?」
ベア「いや別の歌だよ、それで興味を持って、いざって時に使えるよう準備してたのさ
ま、厳密にはこのボディで出す音はボイパとは仕組みが違うけど」

byDIO




恭文「ぼぼぼーぼぼぼぼぼb−」

あむ「……もっと練習しようか」

ボーボボ・首領パッチ「「呼んだかぁ!?」」

あむ「呼んでいないから帰れ!」





※ SEED時空からお客さん呼び放題ならアグネス読んで恭文にコナかけさせたい

恭文の前で志保や瑠依を下げて自分を上に見せようとしたら、恭文がどんな反応するか興味深い




アグネス「ちょっとー! やめてよー! 簀巻きとかあり得ないんだけどー!」(シアター屋上から吊されて)

恭文「全く……志保をプロガーと言っていいのは僕だけだと言うのに」

志保「許した覚えはないんです!」







※ 「如月千早さん、どうもこんばんは。ご存知通りすがりの屋台でございます。
このように直にお会いするのは久々です。それも故に流行病による対面が憚れたため……
と前置きはさておき、本日は千早さんの誕生日です。おめでとうございます!
私からのお祝いの品を受け取ってください。

つ『王冠型のイチゴゼリー』

えっ、何故王冠の形かって?
それは本日王様戦隊キングオージャーの最終回で完結を迎えたため……
それでは今夜はこの辺りで失礼します」




千早「ありがとうございます。……キングオージャー、楽しかったですよね」

恭文「一年ファンタジーというか、異世界的でどうなるかと思ったら……凄い、走り抜けた……!」





※日常Ver2020ほとんど読み終わりました。で思ったことが1つ『一殺多生』かな一殺(フェイトと夫婦になる可能性を殺して)、多生(フェイトを理由に断れた人(フィアッセさん、すずかさん、ギンガさん、美由希さん、など)が夫婦でさらにフェイトいたから難しかった人(キャロ))などが可能性出てきましたね。さらに地球が舞台ならアリサさんも可能性が by フグ




いちご「ありがとうございます。……私達もいるし……でもアリサさんって、日野ちゃまが」

あすか「それもあったねー。だけど、お姉ちゃんは違うでしょ? ……ね、お兄ちゃん……またお兄ちゃんだけに送る、特別なおもてなしを受けてね。それで一杯デート♪」

恭文「は、はい。よろしくお願いします」

いちご「あすか!?」





※現実世界だけでなく、拍手世界でも数多くのキャラを
ねじ伏せてきたズボシメシ。

今まで拍手世界で血の海に沈めたのはどれくらいの
キャラがいるのだろうか···。
無論、効果のないのも大勢いるだろうけれど。




恭文「奴もまた、道半ば……」

あむ「ここから成長するの!?」





※鏡「古鉄さん、ガンブレードてどうなんですか」
古鉄「藪から棒に、貴方の主義反するものでしょうに」
鏡「まあそうなんですけど、、かっこいいものはいいんですよ、最近注文受けまして・」
古鉄「まさか恭文が?」
鏡「別の方です、ティアナ山ですね」
古鉄「なるほど彼女らしいですねどんな奴になる予定ですか」
設計図を見せる
鏡「クロスファイアーミラージュエッジです」
アサルトライフルの銃身の下に刀身にしたガチガチのデバイスフォースのあれとはまた違う突くのとたたきつけることに重点を置いたデバイス、魔力弾を撃ちだすこともできる、まあ基本的に魔力弾で突撃して重量に物言わせて装甲の薄い所に肉薄して無理やり剣先で薄い装甲を破壊して、魔力弾を叩き込むことだけを考えられたデバイス。

かっこいいとかそういうのは、全部明後日のj方向に投げ捨てた、ゼロ距離とって、無理やり活路を開くというデバイス。
古鉄「泥臭すぎませんか」
鏡「そういう注文なんだけど」
古鉄「どこで教育を間違えたんでしょうね」
鏡「さあどこでだろうね?」
なのはの方を見つつ
なのは「私関係ないよね」 by 鏡



恭文「さすがは魔王……銃火器にも精通して」

なのは「それはもう魔王じゃなくてガンスミスだよ!」




※※ ジ「2月26日はエレナのマンスリー。そして昨日のライブお疲れ様ー」

エ「ありがとー♪ジオーもお疲れ様ー」

ジ「俺は大したことしてないよ。ただ……マイティゴンザレタロスがいつ乱入してくるか、気を揉んでただけで」

エ「あははー。ヤスフミだってそんなことしないヨー」

ジ「そんな保証無いよ。だって――(もにゅもにゅ)」

エ「ひゃうっ!?」

ジ「ほら、また大きくなってる。俺はいつ『キレイ』って顔してガン見されるかって、とても怖いんだぞ」(ぷんぷん)

エ「それはジオーが毎日マッサージするから……んんン」

byDIO


※ ジオ「2月27日はスズムラの誕生日。彼女のリクエストでスズムラの部屋を
『アオナギとせっ〇〇するまで出られない部屋』に改造したよ」

瑞希「いい仕事をしました」

可憐「よ、よかったんでしょうか?」

ジオ「って言ってもムーディーな内装になるように小物を持ち寄って贈っただけだし
本当に出られない部屋になったかは、アルトアイゼン次第だよ」

(真主人公、頑張って)

瑞希「ところでアマサキさん。実はこの部屋もあることをしないと出られない部屋になっています」

ジオ「ほほう?」

可憐「でもそのあることと言うのは秘密で、だからその」

ジオ「二人が白状するまで、マンスリーのお祝いをしろってことだな」

byDIO




優「……ほな恭文くん、いっぱいいけないこと……しようなぁ」

恭文「ちょ、待って! 転送魔法でなんとかするから!」

古鉄≪無理です。AMFが張られました≫

恭文「別の方法で!」

古鉄≪どうぞごゆっくり≫

優「ゆっくりするなー」

恭文「ちょっとぉぉぉぉぉぉ!」





※ もしも恭文がサンラク、アーサー・ペンシルゴン、オイカッツオと一緒に墓守のウェザエモン討伐に参加したら?




恭文「高難易度ボスに挑むんだね! いいねいいね……やってやるー!」

古鉄≪バグとか利用するんですか?≫

恭文「しないよ! ……多分」





※ 最近、琺瑯製の大きな額当てをしているデネブはあらゆる手練手管で狂信的な忠誠心を持つ部下を増やしているらしい




侑斗「アイツはなにやってんだ!」

恭文「もともとラスボス声だから……」




※ もしもオルフェ達アコードが、遺伝子なにそれおいしいのの体現者である諭吉(デキる猫は今日も憂鬱)を見たら?




イングリッド「……かわ、いい……」

諭吉「……?」

オルフェ「可愛いと言っている場合か!? ここはどこなんだ! 私達は確かに、あのとき……いや、その前にこの生物はなんだぁ!」

シュラ(…………かわいい……)





※ もしもカルデアに召喚された杉元佐一(バーサーカー)とアシリパ(アーチャー)がカルデアに所属する新選組と出会ったら?




杉本「え、うそ……なんか全然違うんですけど。というか、沖田総司って女だったの?」

アシリパ「スギモト! そんなことよりこの調理場を見ろ! というか、これが調理場らしいぞ! なにをどう使えばいいかさっぱり分からん!」

杉本「だね! え、つまみを捻ると……火が出た−! すげー!」

アシリパ「スギモト、火があるならいろいろ作れるぞ! とりあえずお前はオソマを用意しろ!」

杉本「味噌ね、アシリパさん!」

桜セイバー「……私達のことをさて置き、調理場に夢中なんですけど……って、どこかで会いましたっけ」

土方「さぁな」





※ ユーノの下半身が巨大なイトウに食べられて人魚状態になっています




ユーノ「い、イトウ釣りに来ただけなのに……助けて−!」

恭文「転送魔法発動−!」(しゅぱ!)





※ もしも狙撃銃を持った諭吉(デキる猫は今日も憂鬱)サイズの三毛猫の中身が尾形百之助だったら?



恭文「諭吉、おのれ……着ぐるみだったの……!?」

諭吉「……?」





※ もしもアスランが乗っているのがズゴックではなくMSサイズのエリザベスだったら?




恭文「……足でバレるよ……」

あむ「ただのマントになるよね、あれ」

恭文「銀魂が今もやっていたら、絶対にパロっていたな」





※ もしもかの害気大臣キタネイダスが艦隊これくしょんの提督だったら…?




恭文「……なんだかんだで馴染みそう」

古鉄≪ゴーオンジャー組ですしね≫





※ ジオ「2月28日はミライのマンスリー。今日は生クリームたっぷりのショートケーキを一緒に作ることに」

未来「この生クリーム、美味しそー。主任さん、コレ直接食べちゃダメですか?」

ジオ「駄目。行儀悪い」

未来「えーい、食べちゃえー」

ジオ「あ、こら!しかもそんなにこぼして。ベトベトになってるじゃねーか」

未来「でも美味しいですよ――えいっ」

(んちゅっ)

ジオ「んんっ!?」

未来「……でへへー。美味しいですか?」

ジオ「お前なー……えいっ!」

(ぺろっ)

未来「ひゃう!?」

ジオ「あちこちこぼし過ぎ。ほら、お前が抱き着いて汚した分もどうせ食べるんだろ?」

未来「はいっ♪」

(この後互いのクリームを舐めあって更にベトベトになった二人は仲良くシャワーを浴びました、とさ)

byDIO


※ (2月29日は紬と紗代子のマンスリーです)

紬「はぁ…どうして今年は2月29日があるのでしょう」(キョロキョロ)

???「何キョロキョロしてるの?」

紬「キャァァァァァ!」

紗代子「紬ちゃん!?どうしたのっ」

紬「た、高山さん。すみません、大声を出してしまって。マンスリーバースデーとか
こじつけてあの人が今日こそ私を押し倒してくるのではないかと警戒を――」

紗代子「――おめでとう」

紬「はい?」

紗代子「とうとう主任と結ばれるんだね。初めては痛いって言うけどきっと優しくしてくれるから大丈夫だよ!」

紬「高山さん!?」


ジオ「おーい、二人ともー」

紗代子「あ、主任!今月は私我慢できますから、紬ちゃんと二人きりで過ごしてあげてください
でも来月は私に時間を貰えたら嬉しいです!それじゃぁ!!」(シュタっ)

紬「お待ちください高山さん!高山さぁぁぁぁん!」

ジオ「……お前、話を聞いてくれる友達いなかったんだな。悩みがあるなら相談に乗るぞ」

紬「誰のせいでこんなんなっとると思っとるん!?」

ジオ「俺のせいだと思ってるから申し訳ねーんだよコノ野郎!」

byDIO




恭文「二十八日は、女神様のマンスリー……えへへ……えへへへ……おめでとうございますー♪」

志保「私の魂ですね。つまり……いっぱい、お祝い……してもらいますから」




※ >※3/2

>杏奈「恭文さん……一昨日、昨日と、杏奈と恭文さんのマンスリーバースデー……でも、今月はお仕事で……お泊まりで、できなかった……。
>だから、今日と明日、明後日は振り替え……いっぱい、いっぱい、駄目になる杏奈を……受け止めて、ください……。
>ただ、それだけじゃ……なくて……」

>兵藤雫「……明日は、真美ちゃん亜美ちゃんの釣り番組に私と杏奈ちゃんが、ゲスト出演。
>なので恭文さんは、私のことも、受け止めて。具体的には……ルアーとタックルの、仕込み」

>杏奈「初めての経験……師匠……師匠ズ……!」

>恭文「うん、一緒にやっていこうね。
>とはいえ、堤防でお手軽なアジングだから、余りやることはないんだけど」


【悲報】豊川風花、マンスリースルー。
幼馴染は、おっぱいをキープされていただけだったのか?
それとも古き鉄はおっぱい星人ではなかった?
揉まないおっぱいならリリースするべき?




風花「大丈夫ですよ? ……私もサプライズゲストで呼ばれたから!」

恭文「だからスケジュールが埋まっていたのか!」

風花「でも……スルーは寂しいから、たくさん受け止めて……ほしいなぁ」






※ <箱崎星梨花編(原っぱライブ)>


ベア「このセトリを決めた奴は誰だぁぁぁぁぁぁ!」
星梨花「どうしたんですか、クマさん?」
ベ「これ、君たちがライブで歌う曲にWe Have a Dream入ってるじゃないか。恋は禁止ーって歌う奴」
星「はい、皆さんといっぱい練習してます♪」
ベ「いや、そんないい笑顔で言われても困るんだけど。蒼凪くんとお付き合いしてる君らがこれ歌ったら混乱させない?」

子供客「ねーお父さんあのお姉ちゃん。さっき恋は禁止ーって歌ってたよねー」
親客「そうだなー」
子「でも今ガンプラバトルでやすふみさんが好きーって言ってたよね」
親「そうだなー」
子「なんか変じゃない?なんでー?」
親「さぁなー」
子「なんでなんでなんでー?」
親「あーもーうるさい!知るわけ無いだろ!」
子「うわーん!お父さんが怒ったー!」

ベ「って事にでもなったら楽しい思い出が台無しじゃない?」
星「そんな…歌う曲を変えなきゃいけないでしょうか」
ベ「いや、変えるなら君らの交際を公表しない方向にでしょ。実際プレオープンの自己紹介には丁度いい歌なんだし。
質問されてつじつまの合うスマートな説明が出来るようになるまでは、言わない方が良いだろうね
いずれはリインちゃんやナターリアと張り合う事になるとしてもさ」

星「ならライブまでにきちんと説明できるように頑張ります!」
ベ「その時間が君には無いでしょ。ガンプラと歌の準備に加えてテントの縫い付けまでしてるんだから。……まぁ実際惜しいとは思うんだ。
【恋のパワー】は三代目も疎い分野だし、使い所を間違えなきゃワンセコンド・トランザムくらいの切り札にはなったろうから」
星「大丈夫です。必殺技が使えなくても頑張ります!」
ベ「…その前に確認しなきゃいけない事がある。
君はアイドルとして歌やガンプラバトルを通して、誰に何を届けたい?」

byDIO




恭文「星梨花……星梨花は可愛いなぁ。やっぱり愛らしいなぁ」

ともみ「うん……分かる……凄く分かる……」

あむ「おやめ戦……?」




※ そろそろ滞っていた面白いコメントも書きこみたいのでグロテスセルシリーズ第127弾、
プレミアムバンダイ限定かつ知る人ぞ知るHGUC セカンドVに導入してみました。
マニアックでしたが念願のガンプラ化が成されたこの機体の強さは…?




恭文「変形しないから、光の翼もフルで使えるのか……!」

師匠「あっという間に大気圏突破しやがったぞ!」





※迷宮校舎をアムがやるそうです by 鏡




あむ「辞退します!」

恭文「駄目です」





※サイト15周年おめでとうございます。
なかなかに続いているのでは……すごいことな気がします。

そういえばこんな漫画を読みました。
バトルマニア感がどこか既視感を感じつつも、面白いのでおすすめです。
https://shonenjumpplus.com/episode/4856001361135906257 by ライクロ


※ 「天ヶ瀬冬馬さん、どうもこんばんは。ご存知通りすがりの屋台でございます。
こうして直に冬馬さんにお会いするのは何年ぶりなのか……
と前置きはここまでにして、まずはじめに申し訳ございませんでした。(深々と頭を下げる)
一昨日はひな祭りと同時に冬馬さんのであり私とした事が覚えていたのに……
そのため改めておめでとうございます!
遅くなりましたが私からのお祝いの品を受け取って下さい。

つ「車の形を模ったビスケット」

えっ、何故車の形ですって?それはその日に新たなスーパー戦隊シリーズである爆上戦隊ブンブンジャーが放送開始されたため……
とまと15周年記念も兼ねて恭文さん達と共に召し上がって下さい」



※サイト開設15年おめでとうございます。

という事は私もそれだけ長くコルタタ様の
作品を見せていただけているという事かと
思うと感慨深い物がありますね。

ただ、最近は少し身体の方がいう事を聞かなくなって
きているのでコルタタ様もご自愛下さい。(ピピッ)

···いかん、また熱がぶり返してきた。
ゲホッゲホッ by クライン


※ \デデーン!/ とまと、15周年おめでとう!!




あむ「ありがとうございます。でもほんと……アンタとも長い付き合いに……」

恭文「やっぱり戦いって最高だよね!」

あむ「こういうとことは変わらずなんだよなぁ!」








※インパルスやデスティニーがSPEC2になったので。

とまとキャラもSPEC上げてみた。

@はやてSPEC2
色々SPECアップ、オパーイセンサーと同人誌画力もアップ。
AなのはSPEC2
砲撃魔法SPECアップ、
なお、魔王度もアップで婚活系女子力の低さも低い意味でアップ。
BフェイトSPEC2
運転能力、家事、身体能力SPECアップ。
ただし、エロとウッカリもSPECアップ。 by 白砂糖




フェイト「え、エロくないよ! うっかりもないからー! 私、しっかりしてきているし!」

茶ぱんにゃ「うりゅー?」(忘れ物を背負って追いかける、ふわふわお母さん)






※まつり「わんだほー!3月4日は姫とひなたちゃんのマンスリーバースデーなのです。
そしてteam6thによるティーパーティーが今年も開催なのです♪」

ジオ「デビュー直後の撮影会の時はテンペスト事件の影響であまり協力できなかったんで、
今回はバリバリ働きますよー。和洋農野球ガンプラを調和させた会場の設計もばっちりだ」

ま「主任さんの魔法は凄くパワーアップしたのです。姫たちもアレからみーんな変わったのですよ
エレナちゃんもひなたちゃんもエミリーちゃんも昴ちゃんも……みーんな主任さんのお嫁さんになっちゃったのです」

ジ「……なんか色々ごめんなさい」

ま「姫だけどうして仲間はずれなのです?姫はとーーーーっても寂しいのです」

ジ「それは、その……ファン、だから?」

ま「ほ?」

ジ「僕はマツリ姫の紡ぐおとぎ話が好きです。そのおとぎ話の中で僕に魔法使いをさせてくれたことも感謝してる。
プロジェクトがまだ動き出す前から俺の魔法に頼ってくれたこと、本当に嬉しかった
だからこそお姫様を魔法使いとして支えたいって思ったし、だから女の子してどーとか考えたこと無くて。
いや、ただの女の子だったとしてもマツリ姫は魅力的だけどっ、でも僕は王子様ってガラじゃないし―――」

ま「――もう分かったよ。妖精さんは、まつりのことがとーっても大好きなのですね」

ジ「そうです、ね?」

ま「でもまつりはとーっても寂しかったのです。だから、妖精さんにはいーっぱいお仕事してもらうのですよ」

ジ「は、はい。それはもう」


byDIO




恭文「ま、まつり姫−!」

恵美「……負けていられない……! 恭文、アタシと……その、一緒にガンプラ……作ろう?」

恭文「恵美?」





※ >瑠依「すみれ、なにをしているの! どうして!」

>恭文「おのれのせいだって発言はされていたはずだよね!」


(カポーン)

瑞希「続いて、奥村さんにはバストマッサージの実演を見て貰いましょう」

ジオ「おいおい」

すみれ「だ、大丈夫だよ。二人はちゃんとした彼氏彼女なんだし、そう言うことするの当然だし
わ、わたしは大丈夫。ちゃんと大変なところは見ないようにするから」

ジ「あの、両手で顔を覆いながら指の隙間からチラチラ見ようとしてない?」

瑞「私は大丈夫です。むしろ、眼よりも耳をふさいで頂ける方が助かります」

す「え、耳?」

ジ「マジでやるのか…」

(カポーン)

ここからは、すみれの心の声だけで送りします。

すみれ(うわわわわ。ジオー君が後ろから瑞希さんをギュッとして、お湯の中で良く見えないけど
マッサージしてるんだよね、胸を。それに瑞希さんの顔、あんな表情するんだ。いつもは凄くクールなのに
色っぽくて…ひゃっ!?い、今の声瑞希さんだよね。あんな大きくて甘い声…耳をふさげって言ったのは
これのこと!?凄い、なんか凄い…私も、いつかあんな風になっちゃうのかな…。
え、何?我慢できない?瑞希さん、ジオー君の方に振り返って……待って待って待って待って!
良いのソレ!?私ここにいるのに、見てていいの!!?わわわ、わわわわわわわわわわ!!)

直後、のぼせて風呂場から退場になりました。

byDIO




瑠依「な、なんということを……!」

恭文「はいはい、温かく見守ろうねー」





※ 3月4日はひなたの、5日はすみれのマンスリーです。

ひなた「主任、すみれちゃん。アップルジンジャーティーを淹れたよー」
ジオウ「ありがと」
すみれ「わー美味しいー」
ひなた「えへへ。今年のイベントでもお客さんたちに喜んで貰ったんだべさー」


byDIO

※ す「じゃあ今度は私が持ってきたの、飲んで?」
ジ「どれどれ……ふにゃぁ」
ひ「すみれちゃん、これ甘酒じゃないかい!?」
す「星見プロでひな祭りに飲んでたのだったんだけど…ジオーくんコレも駄目だったんだ。あはは」
ジ「ふにゃぁ」


ジ「ふにゃぁ」(ぎゅー)
ひ「ひゃぅっ!?」
す「ジオーくん!?」
ジ「ヒナタ…スミレ…好きー」
す「…もー、ジオーくんてば」
ひ「主任、あたしも大好きだべさ」

byDIO




瑠依「すみれぇぇぇぇぇぇぇぇ!」

恭文「だから、これもおのれのせいなんだよ……」






※随分前のフィンファンネルを避けろ系イベント。

これをとまとのガンプライベントでやると。

『チキチキ、己のガンプラでフィンファンネルを防げ!』
@フィンファンネル。
Aダブルフィンファンネル。
BHi-νガンダム版フィンファンネル。

の三段階難易度となる。

クリア特典は、もはやレアな逆襲のシャアシリーズガンプラ各種。 by 白砂糖



恭文「ゴールドナイトラクシュミーでなんとかなりました」

あむ「ビームメタか!」





※ティアナ「チョコレイトのお返し当然返してれるわよね」
恭文「あの霧と言いながら本命と書いてあるやつ」
ティアナ「当然!婚約指輪でいいから」
恭文「何言ってるんだ、お前ボクはフェイト一筋」
ティアナ「万年振られてるくせによく言えるわね、私に乗り換えない」
恭文「ボクはフェイト一筋」
ティアナがボイスレコーダーを出す
フェイト「ティアナなら、恭文任せられるからのしつけてあげるね」
ティアナ「現地は取ってるので失効します」

とりあえずは結婚を前提に興津愛を始めました

sとライカ―編を終了までにフェイトを落とさないとこのルートに強制的になります by 鏡




ティアナ「……安心しなさい。全力で幸せにするから」

恭文「なんでだぁぁぁぁぁぁぁ!」





※※ またしても悲しいニュースが……
ちびまる子ちゃんのまる子で知られるTARAKO氏がお亡くなりになりました……
ただでさえ鳥山明氏の逝去が癒えていないというのに追い打ちをかけるかのように…
見知った著名人の死は本当に堪えるものが沸きます…突然の知らせならば尚更…
まるちゃん…向こうへ逝ってもおじいちゃん(初代と二代目)と仲良くな。そしてさき子(初代)をあまり困らせるなよ…
ご冥福をお祈りします……黙祷


※鳥山明さんがお亡くなりなりました黙とう、今年も有名な方が無くなっていきますねしんみり by 鏡




恭文「……ご冥福をお祈りします」

古鉄≪年齢を考えれば納得もいきますけど……ショックですね≫





※ジオ(告白しよう。リインちゃんやシホお義母さんやテンドーが情緒不安定になる度本当は思ってた
アオナギがそこでしっかり愛してあげればこの不安定はすぐに解消されるんじゃないのか、甲斐性なしが!って)

エミリー「旦那様、3月8日は私の月誕生日です。今日こそ寵愛を!」
紬「あなたと言う人は!性懲りもなくエミリーさんに何をしようと!?」

ジオ(でも実際に目の前でエミリーやツムギが不安定になってるのを見ると、そういう事する気分になれない。話も聞いてくれずに
暴走されると、そんなことして本当に何か変わるのか、そもそも自分は愛されてるのか、どんどん自信がなくなってく)


エレナ「3月8日はサンバの日だヨー!みんなでサンバの衣装着て踊ろうヨー♪」
エミリー「いえ、あの、それは」
紬「申し訳ありませんが、またの機会に」

ジオ(こんな形でクールダウンさせたくなかったなぁ……僕はこの子達に何をしてあげられるのかな)

byDIO


※ 朋花「3月9日はザクの日です。天空騎士団では子豚ちゃんみたいな色と言う事でシャアザクさんが
選ばれることがありました。黒豚ちゃんっぽい三連星さんたちのザクも。でも白豚ちゃんの枠は
マツナガさん用の白いザクじゃなくガンダムだったんですね」

ジオ「【白狼】は流石に豚扱いできなかったみたいだなー」

未来「そうなんだー。じゃあザク太郎くんの緑色はどうだったんですか?」

ザク太郎(ワクワク)

ジオ「ほとんど使われなかったなー。あってもすぐパーソナルカラーに上書きされてたよ」

ザク太郎(ガーン)

朋花「うふふ。今は元気に過ごせているんですから、いいじゃありませんか?」

byDIO



歌織「それこそ話し合いとふれあいですよ。ね、恭文くん」

恭文「あ、はい……!」





※ サニピは前からなろう小説の「パーティーから追放されたメンバーが組んだらなんか凄いことが出来た」
みたいなユニットだと思ってったんですが、最近のメインスト-リーの月スト、ていうか琴乃が
追放した側の王子や勇者みたいに落ちぶれてる感じがしております

イベントだと当たり前のように星見プロにいて温度差が激しいので早くストーリー進めて欲しいなー




恭文「メンタル千早だから……」

琴乃「それ本当に常識の範疇なの!? よく言われるんだけど!」





※ 悲しみの気持ちを癒すためオモテウリャーシリーズ第62弾、
今回も15周年を迎える縁でことはにコンボ技「リバージ!」を浴びせてみました。
侍戦隊のムードメーカーであるシンケンイエローの裏の顔は如何に…?




ことは「……裏……?」

恭文「ことはさん、裏表のない人だから……」





※事故で一命だけはとりとめたティアナ先進治療で腹ショゴス治療してきたので、来月位に痰飲です。

物理耐性マシマシです、火炎雷撃にも耐性ありの完璧ボディーです。
胸も可変

という夢を見たと本院は証言しているが
ショゴスによる治療というかショゴス、どうやってとらえるのよ?


実際にはロストロギアを利用したS細胞を利用した肉体の再構成と、有機素材を利用した再生とRウィルスを利用した遺伝子的改造によりせ銘力の強化、スパーソルジャー計画実験プラントして利用されたとのことである。
因みに
S細胞は南極に生殖していた粘液生物の者らしい。
ダンプが突っ込んできても大丈夫だよたぶん。 by 鏡


※神話生物ティアナあなたの後ろに這い寄ります。
ヤンデレ特有の恍惚のスマイルで浮かべてあなたの後ろの窓にいるそしてああなたの携帯に電話するのだ。
「私ティアナあなた脳後ろにいるの」
貴方は抵抗虚しく彼女に捕まってしまった、バインド魔法で拘束して、私が守ってあげるというのだった。 by 鏡


※ヴィヴィオ「ママ妹が欲しい」
なのは「!!} by 鏡




舞宙「それはなぎひこくんと頑張らないとだねー」

なぎひこ「舞宙さん!?」

なのは「そ、それはあの、あの……いや、やぶさかではないんだけど……にゃあぁあああぁあ!」






※……恭文がコンパスに行ったら似合いそうな機体群。(色合い的にも、コンパスの数少ない弱点カバー的にも、対コンパスメタ的にも)

つ ttps://www.youtube.com/watch?v=mwIVBP9VNFE by 偽王ドロボウ




恭文「いいよね……フォビドゥンブルー。ブルーなのが最高」

あむ「海中戦ないけど、どうするの……!?」





※ ジオ「3月11日はトモカのマンスリー。とはいえ3.11と聞くと未だに神妙な空気になることだし今日はひっそりとお祝いを」
朋花「意気地なし」(ストン)
ジオ「……あの、なんで俺の足の間に座って背を預けてきてるんですかねぇ?」
朋花「あなたが無駄に我慢してストレスを溜めてしまうと、暴走の危険が高まります。今ここで発散してしまいなさい」

ジオ「発散って」
朋花「悩んでいるのはエミリーさんや紬さんのことでしょう?」
ジオ「あ、その話ね」
朋花「あなたは難しいことを考えず素直に怒っていた方がよい結果に繋がると思いますよー?」

ジオ「……いいのかなぁ、」
朋花「あなたの主人である聖母の言葉を信じなさい」
ジオ「それ、主人は俺の方だって怒るところじゃないか花嫁さん」
朋花「いつ私があなたと結婚しましたか」
ジオ「ふーん、覚えてないんだ」(ぎゅー)
朋花「何故抱きしめられているのでしょう?」
ジオ「ここで何もしなかったら、また意気地なしって言うだろ。……ありがとう、愛してるよ」

byDIO




瑠依「そして私のマンスリーでもあります。……恭文さん、今日は……マシュマロバナナチョコもんじゃを食べに行きましょう」

恭文「いいよー! 行こう!」

牧野(お、美味しいのか……それは。いや、回ってスイーツよりなのか?)







※ >牧野(突然だが、またジンウェン君がやらかした。
>うん、いつも通り炎上ではないんだ。炎上ではないんだが……!)

>ジンウェン『豊田萌絵さんの写真集、サンプルの写真が奇麗で予約しちゃった……♪
>魂がね、めっちゃ輝いていたよね! やっぱり素敵だよー! 雷鳴の嫁だよー!』
>(以後一時間ほど配信で、過去の写真集にも触れつつ語りまくる)

>琴乃「……私や志保達の曲や仕事で! これだけ語ったことないよね! あと雷鳴の嫁ってなに!」

>瑠依「恭文さん、私とお話です! ほら、コメントでもありますよ!?
>私や琴乃はどうしたのかって! そこはちゃんと答えましょう!」


モッピー知ってるよ、モラハラ夫はどんなにひどい事しても妻が離れていかないと思ってるから反省しないって

モッピー知ってるよ、ママスタに出てくるモラハラ男は離婚届を突き付けられるまで話を聞かないって

モッピー知ってるよ、炎上しなかったのはこの時だけで瑠依や琴乃が星見プロから移籍したとき「ジンウェンのせいじゃね」って噂が立ったの




古鉄≪モッピー、あなたはまだまだ甘いですねぇ……≫

ジンウェン「……というわけで、改めて志保や琴乃達の曲やそれ以外のお仕事も語るよー!」

古鉄≪だったらそれもやろうと、別の動画で枠を撮ればいいんですよ……。というか≫

琴乃「恭文、私達も写真集を出すことにしたから。
ただし写真を撮るのは恭文。それで私達の魅力を最大現引き出して」

瑠依「当然私達も撮影しますから。それで魅力を再確認です」

優「豊田萌絵さんがえぇのは分かるよ? うちも大好きやし……というか、井口裕香さんの写真集も最高やったしな!」

恭文「だよね! だよね! やっぱりきちんと鍛えた肉体美は最高だよ! その上で魂がこう、大きく輝いていたし!」

優「えぇよなぁ! うち……いつか共演して、お山登頂……させてもらいたい……!」

恭文「なら、僕はそれを見送るよ!」

琴乃「うん、そうだね。恭文は男の子だし、そこはね? でも……その前に私達だから!」

恵美「そうだよ! というか、アタシだって読モだったのに、そういうことあんまり言ってくれないしさぁ!」

恭文「身内があんまり熱く語りすぎると、気持ち悪いって桃子先輩と志保が……」

桃子「ちょ、言ったけど……確かに言ったけどやめてよ! 全部桃子と志保さんのせいになるし!」

志保「なら前言撤回します。ご主人様にだったら……いいですから。だから、覚悟してください……!」

古鉄≪この人のハーレム、誰も彼も半端なメンヘラより重たい人達が揃っているんですよ? それで済むはずないじゃないですか≫

(そして……)


琴乃「……バストアップばかりなんだけど!」

瑠依「的確に谷間を狙っているわね……」

桃子「桃子も……あ、桃子は違うか。普通に可愛い。でもなんだろう……敗北感が」

優「桃子ちゃんはもうちょい大人になってからやなー。
でも……おぉ、えぇアングルやないかー。でもうちかて負けとらんよ!」

桃子「なんで優さんは撮影する側で語っているの!?」

志保「私なんてもう、こう……発表できません! どうするんですか、これ!」

恵美「アタシもだよ! なんか、凄いことになっているしー!」

恭文「ちょっと待ってよ! ちゃんと全身像とか、風景とかも撮影しているよね! しかも全てOKだよ!」

志保「そうですね! 一発必中かと言わんばかりに、最低限の枚数を最大限の仕上がりで撮っていますから!
でも絶対数ではバストアップばかりなんです! しかも、やっぱり私です!
いえ、あなたが……私に魅力を感じてくれることは、嬉しいんです。でも、さすがにこれは……」

琴乃「恭文、説教だから」

恭文「なんで!?」

琴乃「……私、みんなより枚数少ない……。足とかお腹とかが目立っているし」

恭文「琴乃はそこが奇麗なのに!?」

琴乃「もっと、バストアップでもいいよ! 覚悟しているんだから!」

桃子「そうだね。お兄ちゃん、ちょっと桃子達はやり直し」

恭文「だからなんでだぁ!」

古鉄≪やられたらやり返すんですよ。同じ土俵で≫

フェイト「そ、そうだね。うん、私も奥さんとして……えっと、写真を撮りながら……コミュニケーション、だよ?
あの、恥ずかしいけど……ヤスフミだから、OK……だし……」

モッピー「モッピー、知っているよ。フェイトさんは令和になってもエロ甘だって」

フェイト「そ、そんなことないよー!」




※ >恭文「だからそうじゃないんだよ! そもそも、そういう行為を、何一つしていないってことなんだよ!」

>瑠依「……恭文さん、あの……私……お腹の中に、あなたの赤ちゃんが……いるみたいなんです」

>恭文「想像妊娠を加速させるな! 病院に行くよ!」

おめでとうございます、二か月です




恭文「想像妊娠−!」

瑠依「そんなことはありません! ちゃんと手を握って……見つめ合ったじゃないですか」

恭文「超常的すぎるでしょうが!」






※ >可奈「たいまにんー♪ たいまにんー♪ みんなでなろうよたいまにんー♪」

>志保「可奈ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」


ジオ「という訳で、いつでも対魔忍に忍び込めそうなユイ・ショウセツ。君にカナちゃん先輩を今後影から護衛して貰う」

正雪「よく分からないのだが、私に務まるのだろうか」

ジオ「大丈夫だ。突契約だって規制されなかったんだ、君を止められる奴なんかいない!」

正雪正雪「いや、しかし」

ジオ「呪契約なんてキーカードがやられたんだぞ!それに比べりゃ、何の不満があるってんだ!」

正雪「私たちは何の話をしているんだ!?」

byDIO




あむ「……ほんとアレ、どうなったの……!?」

恭文「奇跡の産物としか言えない」





※ >恭文「紬はやっぱり思春期……」

>歌織「やっぱり体感するしかないのよ」

>恵美「歌織さん!?」


ジオ「あの、体感って、何をでしょう?」

紬「あなたはまさか、不埒なことを考えてはいませんか?」

ジオ「それは遠回しな自己紹介か?」

紬「なんやいね!」


byDIO




歌織「紬ちゃん、そこは押せ押せよ」

恭文「おのれ、楽しんでいるよね?」





※>瑠依「恭文さん、頑張りましょうね。
あ、もちろん……少し、恥ずかしいですけど……お風呂の写真も、頑張るので……!」

>恭文・志保「「さすがにそこまではやりません!」」

瑠依「何故ですか!優のお風呂は撮ったのに!?」




志保「……私も、覚悟を決めます。もちろん、ご奉仕しているときの様子も……いい、ですよ?」

恭文「志保!?」

志保「もちろん、表に出すのは駄目です。絶対に。
でも……恭文さんが、私を……そういう部分も含めて奇麗だと思ってくれるのなら、嬉しいなって……思って、しまって……!」

琴乃「それは、私もだよ。それに恭文なら取り扱いとか、凄くしっかりしているし……じゃなかったら言い出さないよ」

恵美「ちょ、みんな落ち着いて! さすがにそれは……ね!」

恭文「……お願い。せめて絵にして? ほら、あの……モデルになる感じで……!」

恵美「それだ! あの、それならアタシも頑張る!」

琴乃「……確かに、アリかも……!」

瑠依「私もそれなら……あの、頑張ります」(ガッツポーズ)

志保「私だって……でも、絵のモデルとしても……私が全てを晒すのは、あなただけ……なんです。それは、忘れないで……ください……!」






※ 紬「3月19日が私のソウルマンスリーだと、あなたと過ごすのが当然だと、会う人皆おっしゃって…!」
ジオ「話を聞いて貰えなかったと。お前本当に友達に恵まれないな」
紬「誰のせいですか!」
ジオ「誤解されたのは俺のせいかもしれんが、友達がいないのは俺のせいだとは思わん」
紬「あなたのせいです!……もう、どうしたら」
ジオ「なら救済案を二つだそう。みんなの考えてる通り俺と付き合うか」
紬「馬鹿なのですか!?」
ジオ「それとも俺からガンプラバトルの指導を受けるか」
紬「なぜ今、ガンプラなのですか?」
ジオ「お前の社交の為だ。周りにガンプラの腕を認められたら、友達作るチャンスもあるだろ。」

byDIO




恭文「ツムツムは可愛いなぁ」

歌織(あれ、いつの間にあだ名呼びに……)






※ https://bbs.animanch.com/board/3100517/
https://bbs.animanch.com/board/3105349/
ネットで時たま現れる正義のデストロイガンダムとか連合MA概念、正直好き




恭文「能力的にはそういう防衛に向いていそうなんだよなぁ……」

あむ「なんかで見たなぁ。ヤタノカガミ仕様で攻撃を全部防ぐデストロイ……どこだっけ」






※ >恭文「なんでだぁ! どうしてそうなる!」

>フェイト「タイムスリップとか、しているよね……」

>恭文「それでもないわぁ!」

そうだねー、未来からプラウドディフェンダー持ってくるような人が「ない」って本気で持ってるとは思えないよねー

と言うか、あんだけべた褒めしてる小鳥さんに手を出さないの、実の娘だったからなのかー。そっかー。




恭文「普通に頑張って、作ったのにぃ! しかもSDだよ!?」

恵美「あぁ、それは確かに……可愛かったけどさぁー」






※ ジオ「3月14日ホワイトデー。みんなにお返しを配ろうとしたところ、不審者に尾行されているでござる。」

紬「わ、私はただ、貴方がホワイトデーにかこつけて卑猥な白いものを贈るのではないかと」

ジ「何だよ白くて卑猥って?」

紬「そんなこと、口にできる訳がありません!やはりあなたは私を辱めようと――」

紗代子「主任!主任に貰ったオットセイエキス入りドリンク、凄いです!
一口飲めば元気百倍で、昼のレッスンも夜のお務めも全力で頑張れそうです!!」

紬「あんたと言う人はぁぁぁぁぁぁぁ!!」

ジオ「だから何なんだよお前は!」

byDIO




恭文「僕も一杯お返ししたよー。まぁバレンタインにも配ったけど」

舞宙「……あの抹茶チョコ……美味しかったぁ。今度のマシュマロも、いい匂いで……」





※※ IV「クックック、4月発売の新パックに新しいギミックパペットが実装だ! コイツでたっぷりファンサービスしてやるぜ!」

V「トーマス自身がギミックパペットになるとはな・・・」

III「ファンタジクス・マキナについてるトーマス兄様の前髪が雑コラにしか見えない、ともっぱらの噂です」

IV「・・・それは俺も多少なりとも感じていた事だから否定できねぇ。 まぁそれはそれとしてだ。 初動札に使えるカードが3枚、切札補佐が3枚、専用の蘇生札としても状況をひっくり返せる2枚目のパペット罠カード1枚だ」

コナミ「相手がXを使っていなくても、自分の使ったXを相手に押し付けてジャイアント・ドールの破壊&バーンをパナすためのサポート効果が目白押しだな。 うまくやれば自分の第一ターンから的を用意してボカボカやれそうだ」




恭文「ファンサービスは終わらない……終わらないんだ!」






※静香の見ていたファッション誌の裏に饂飩マスクの者が乗っていた、頭部に饂飩丼部型帽子とプロテクターに饂飩とでかでかと書かれた、狂気をにじみだした饂飩に対する執着をこれでもかと詰め込んだ衣装だ、この衣装見て衝撃を受けた人は0/1d2を振ってね、まんとにもうどんと平仮名で書かれたヒーロ衣装に悶えて言える静香は1d2+1/1d3+4を振れ
発狂内容はこの衣装を着て山手線のうどん屋を全て回ること固定だよかったね。 by 鏡


※お神輿に大砲とミサイルランチャーを積んだへんてこな存在に追い掛け回されることになったティアナの明日はどっちだ?!

ロストロギア異形の生体多脚戦車といヒロさんたちとともに調査当たって貧乏くじを踏み抜いていくティアナ、尚そのあとヒロさんと鏡たちによりティアナは救助され戦車に取り込まれた人たちの外装使われた人たちはまだよかったんだけど、中枢機関に使われた人たちは丁寧に葬られた。

悪夢に出てきそうな状態だここに記録しておく。

流石にヒロさんも食事できない状態だった、戦争末期何何でも勝つそのために犠牲は必要だ、愛国心のために死んでくれをやってくれる、下手に人間の形をしているせいで助けたくなるという心理的効果付きの地雷とだけ言っておく、人間が追い詰められたら何をするかの見本だっということ。

因みにこの戦車量産型ジャガーノートと表記されていた。

因みに追い掛け回されたティアナ曰く殺してくれとか大前も一緒になるんだとか口々に叫ぶそうだ中枢部近く接続された人々は、両腕が無い状態とかなので、かなり出費が予測される模様 by 鏡




静香「うどん屋、回らなくては……」(瞳ぐるぐる)

恭文「発狂してやがる……!」





※ >恭文「いいよ……僕も、出すから! このまま、また凛の中に……!」

>凛「うん、出してぇ! 一緒に……また一緒に……それで、またしたくなったら、何回でもしてくれていいからぁ!」

>恭文「うん! あぁ……凛、凛!」

>凛「あ、ああ、ああ! あ! あん! ああ、ああ、ああ……来る……来る来る来るぅ!」


凛「あああああああああっっ!!…はぁ…はぁ…やすふみぃ…」

んちゅ……んちゅ…んちゅぅ…

凛「あはっ…また大きくなったぁ…恭文…すぐしてぇ…イってすぐが、凄く気持ちいいからぁ」




恭文「いいよ……僕も、もっと凛としたい……」

凛「あ……うん、そう……奥まで、一杯突いて……ん! あああ、ああああ……あん!
あぁ、いいよぉ! これ、これ好きぃ!」

恭文「でもこれ、ほんと止まらない……!」

凛「止めないで! 本当に無理なら、ちゃんと言うから! だから限界まで……もっと……もっとぉ!」






※ >恭文「ん……とっても気持ちよかったよ。じゃあ……ゆっくり動くから」

>桃子「うん……あ、ああ、ああ、ああ……ん……!」

>恭文「桃子」

>桃子「大丈夫……ゾクゾクして、熱いのがお腹いっぱいなの、嬉しくて……お兄ちゃんは、どう? 桃子の中……」

>恭文「すっごくぎゅぎゅってして……動く度にとろとろなのが絡みついてきて、凄くいいよ。
>奥のところもざらざらして、先っぽにきゅって吸い付いてくるのも気持ちいい」

>桃子「あん……そんな、いっぱい言わなくてもよかったのに……。でも、ありがと。あの、だから……」

>恭文「もっと、動いても大丈夫?」

>桃子「……うん」


桃子「ん……あ…あ…ああんっ………お兄ちゃん………気持ちいいよぉ。桃子、初めてなのに…営業したことないのに…凄いよお兄ちゃん…」




恭文「僕も気持ちいい……凄いよ……。桃子のこと、いけないのに……襲っているのに……」

桃子「いけないことなんてないよぉ……! お兄ちゃんは、桃子の気持ちを受け止めてくれた……あん! だけ、なんだから!
だから……うん、そうそう……いっぱい、ずんずんしていいから。ああ、ああ、あああ……お兄ちゃん、お兄ちゃん……お兄ちゃん!」

恭文「桃子、腰動いて……」

桃子「だって、お兄ちゃんの気持ちいいから! だか、ら! もっと……もっとぉ……!」





※日常Ver2020の恭文の遺伝子データを元に造られた戦闘機人?がすずかさんの猫屋敷にいるそうですよ。 by フグ


※すずかさんの猫屋敷に恭文の戦闘機人?が着くまでの旅筋
最高評議会が戦闘機人の制作方法を数名に流す

技術があって、子どもが出来なかった夫婦の科学者が手を出す。

遺伝子データをどうするか迷っていた所に水橋達の核爆弾事件で傷ついた恭文の血痕を発見。これを使うことに決定

恭文の戦闘機人が誕生。自分達の子どもとして育てる為に赤ちゃんからスタート↓
恭文の戦闘機人がある程度体調が安定したので、育成ポットから外の世界へ。ここで最高評議会に恭文の遺伝子データを使っていることがバレる

最高評議会の手下の提督クラスやつに恭文の戦闘機人をこちらに渡せと言われる↓
夫婦の科学者は拒絶して、殺害される。

保険として仕掛けた、科学者が持っていたロストロギア共鳴して起動。夫婦の科学者のロストロギアと夫婦の科学者の持ち物全てが恭文の戦闘機人と融合し、ランダムに転移(ここで恭文の戦闘機人?に)

管理外世界(????)に転移。そこで様々な獣や幻獣などの珍しい生き物達と暮らす

2年後、最高評議会の手下の提督クラス(ハラオウン一派)が珍しい生き物達を密猟開始。恭文の戦闘機人?は戦い守るも珍しい生き物達(珍しい生き物達はさまざまなことに使える為)殺害される。

抵抗して3日、証拠隠滅に黒リンディがアルカンシェル使うも恭文の戦闘機人?の特殊スキルによる防がれる。(黒リンディは(ハラオウン一派全て+関わった全ての人間)管理外世界(????)の記憶は最高評議会に改ざんされており覚えてない)

別の提督のアルカンシェルは防げず星は消滅、恭文の戦闘機人?は巻き込まれ次元の中へ

運良くアルハザードのにいた研究者の残留魂に救われた恭文の戦闘機人?

3年以上居て研究者の残留魂にいろんなことを教わりアルハザードのほとんどの技術を会得(ただし次元がねじれているため時間経過無し)

日常Ver2020の地球の猫に呼ばれ、海鳴市へ。

呼んだ猫を救い(カラスに襲わてた猫)、すずかさんの猫に懐かれ、救った猫と一緒にすずかさんの猫屋敷に住み着く by フグ


※恭文の戦闘機人?の詳細
人間の姿は普段の髪色は白、日常Ver2020の恭文を幼児にしたみたいな体の大きさに、猫耳と猫尻尾(さまざま因子で耳と尻尾は変わる)。この姿は何かの生産や制作など作業時、人前(よっぽど信頼した場合)、など。普段は子猫の姿でいる。(青い体に青い瞳)で、天使の羽で空を飛ぶ
能力は戦闘能力はどの恭文より弱く、魔力や魔術回路は測定不能。替わりに恐ろしいまでのさまざまな制作能力や生産能力がある。
アルハザードでほとんど、生産・製造・設計図などを基礎の基礎から徹底的に(ロストロギアを含む)学んでいるため大抵のことをできる。あと現存する宝具・魔具・神具などを多数(数え切れない)所有していて、サーヴァントが恭文の戦闘機人?の魔力を勝手に使い召喚される。また日常Ver2020の恭文が持っていた変異性遺伝子障害Pケース基本固有能力は吸収≪アブソーブ≫は悪魔を受け入れたことで暴食になっています。
暴食
レアスキルの1つ、このスキルを使って食べた物(物質・概念なども関係なく)を解析と吸収をすることができる。(黒リンディのアルカンシェルを防いだのもこのスキル。なのでアルカンシェルを撃つことも可能)
限定的未来観測≪リミットフューチャーヴィジョン≫は天使を受け入れたことで制作・生産などに特化した創造の道筋に変わっている。
創造の道筋
素材の組み合わせなどの予測などに主に使われる。
あとはどうすれば成功するかのひらめきが起きやすい。瞬間詠唱・処理能力も持っています。
接近戦闘では、主に避けるか逃げる。ただし御神流が相手でも避けて、逃げてで1週間は戦いが続くぐらいは技術高い(まず神速が見える、さらに野生の勘と一応戦闘機人なのでの体力高く、身体能力も(神速に付いていけるレベルで)高い)。魔法戦闘は召喚に依存していて、回復やサポート専門。融合したロストロギアの影響で特殊な魔力【生命】を持っています。
生命(ライフ)
極めて希少な魔力属性であり、この魔力を使って回復などを使うと先天性の病気や怪我などを直し、肉体が無くても魂の欠片でもあるなら完全に元通り(肉体も含めて)。などができる。文字通り命に直接関わることの出来る属性。この属性は人外にでも使用出来るのでさまざまな使い方出来る。正しい使えば聖女や聖人、天使などと言われ悪用すれば全ての生命体を滅ぼすことも可能。恭文の戦闘機人?は by フグ


※天使と悪魔とロストロギアの影響で変化した魔眼
魔眼
魔眼の名前はなく、残留思念や普通では分からないものが見える。聖杯戦争の影響でこの世に縛られいた、聖杯戦争で居なくなった魔術師も見えた。その魔術師達から魔術回路を譲られ測定不能に。他にもいろんなことを教わった(魔術師固有の魔術も)。対価にあの世に送ってくれと頼まれた為、浄炎を使った。結果魔術師は満足してあの世に。恭文の戦闘機人?の起源の魔術
恭文の戦闘機人?の起源は愛欲・人外・世界です。愛欲は本編の通りです。人外は恭文の戦闘機人?自身も人外と自覚ある為に人から外れていても受け入れ癒し影響受けない。人外の起源の魔術は人外を全てを受け入れ、人のルールを反発する魔術です。結果他の人が使える魔法・魔術の束縛や結界を素通りし、封印などが効かない。人外は拒絶せず、会話出来る(動物や物なども含む)。この魔術は常に使っている為、人外(動物や幽霊など)がよって来る。
世界は管理外世界(????)のコアを受け入れたことで追加された起源です。世界の起源魔術は主に結界魔術です。結界を展開してその内を自身の世界とすることでさまざまな内容を結界に付与出来ます。例えばすずかさんの猫屋敷の世界は中の付与内容は動物や生き物、サーヴァントの争いは禁止(サーヴァントの訓練や訓練試合は可能)。楽園の召喚は無制限(どんな生物も)。結界内の空間拡張(中にいる生物に合わせて無制限拡張)など
出入り条件は動物と悪意のない人外は自由で、人間は恭文の戦闘機人?と結界内の生き物に傷つけないこと。傷つけたら結界の外に強制排出。あとは動物に招かれた人間は入れる。例外は管理局で完全に拒絶しており、入ること所か場所も分からない(日常Ver2020の恭文の遺伝子の影響でリインは例外)。世界の結界は管理局や魔術師に分からないように完全隠蔽しているのでほとんど分からない。常時運勢最悪なのは日常Ver2020の恭文の遺伝子から受け継いでいる。なのでISも運に関する物に変化した。
IS【常時運勢最悪】
単純に全ての恭文と同じように、恭文レベルまで運が下がるISです。このISで死ぬことは絶対にないですが、他は何が起きるかは分からないISです。例え、骨が粉砕骨折で普通は死ぬ場合でも生き残り。隕石衝突しても死ねない。強制不死身で膨大な不運と戦うことを強制されるISです。解除方法は2つ恭文の戦闘機人? by フグ


※IS【常時運勢最悪】
単純に全ての恭文と同じように、恭文レベルまで運が下がるISです。このISで死ぬことは絶対にないですが、他は何が起きるかは分からないISです。例え、骨が粉砕骨折で普通は死ぬ場合でも生き残り。隕石衝突しても死ねない。強制不死身で膨大な不運と戦うことを強制されるISです。解除方法は2つ恭文の戦闘機人?に心から許されるか恭文の戦闘機人?と敵対を心から辞めるかです。発動は任意なので基本的に発動しない。

因子
恭文の戦闘機人?が体に取り込んだ因子で基本になっているのは、猫ですがさすがに仙狸は手に入らなかった為に、妖精猫の【ケット・シー】とモンハンのメアルー?が入っている。なのでケット・シーの影響で好きな生き物(全て(人も含む))には幸運(無意識)を嫌いな奴(主に管理局や人)には地獄(IS)をしている。キレたりするとメアルー?の泥棒癖が出る。(普段は封印)。あとポケモンのメタモンとイーブイの因子でさまざまな姿に変身ができる。ただし人以外なら制限は無いが、人ならその人の幼児までしか変身できない。ポケモンの因子はまだあってジグザグマやマッスグマの因子の影響でさまざまな物(因子も)拾う。なので、因子増え続けいる。拾った物(遊戯王カード(生命で実体化)やマスカレイドメモリー(改造済み)、因子はゴジラ・モスラ・ガメラなどの大怪獣)。因子を安定させる為に人の姿の尻尾と耳は変わったりする。

基本的に手を出さない限りは無害で、天使と悪魔と融合しているため嘘や悪人などに敏感。普段の移動は猫姿で猫や生き物に(親猫が子猫を運ぶように)運んでもらって移動している。たまに人間の姿で動物に乗っている。管理局にはトラウマある為に、関わりたくない。関わってきたら、自家開発した質量兵器を使うぐらい嫌っています(その前に暴走召喚が起動)。 by フグ


※いつ頃からすずかさんの猫屋敷に住み着いたかは分からない。存在がバレるまで
すずかさんの猫屋敷の猫が恭文の戦闘機人?に屋敷の包丁を話す

興味を持った恭文の戦闘機人?は猫に頼んで運んでもらう。

刃が欠けた包丁を発見。恭文の戦闘機人?は人の姿で人外の魔術で包丁と会話して、包丁に研ぎを頼まれる↓
包丁と会話を楽しんで、切れ味を調整(本気で研ぐと家が軽く振るだけで切れるため)

包丁の研ぎが完了(新品よりちょっと切れる切れ味)。すずかさんにバレる。が夜だった為に結界の世界で恭文の戦闘機人?を見失う↓
次の日が休日だった為に昨日見失った場所へ

(夜の一族が人外認定で)恭文の戦闘機人?の結界の中に入る

すずかさんは驚愕する。中では本当にさまざまな生き物が居たから(竜・ドラゴン、妖精・精霊など) ↓
猫屋敷の猫の案内と猫説明で生き物達に受け入れられ、恭文の戦闘機人?に出会う。
最後に恭文の戦闘機人?が恭文の戦闘機人?なのは、両親が名付け前に殺害されたからです。
長い説明ですみません、ありがとうございました。 by フグ



※恭文の戦闘機人?の追加です。
エアーフィンについて
恭文の戦闘機人?もHGS患者なのでエアーフィンも持ってます。たださまざまな因子の影響でエアーフィンを出すたびにエアーフィンが変わります。HGS患者同士の共鳴をすると、能力共有は出来ない変わりに自分以外の共鳴者の能力を最低2倍最大5倍まで底上げして、デメリットを最低半分最高3分の1までさげます。HGS能力は基本的に物に使います。使うとその物の作り方と使い手の思いを感じ取れます(この能力以外の典型的超能力のオンパレードは全て使えません。)。基本固有能力書いた通り暴食と創造の道筋になります。 by フグ


※特記事項
恭文の戦闘機人?は日常Ver2020の恭文の障害と重度のトラウマ(管理外世界(????)のアルカンシェル)と大量過ぎる魔力よる病気(大量魔力病)を持ってます。
大量魔力病
普通はそれぞれの状態に合わせて成長する魔力が急激に増えたり(さまざまな原因)、産まれつき魔力多い人がなる可能性ある病気です。病状としては、魔力による熱ぽっさ、だるさなど最悪は魔力のオーバーロードを起こします。
基本的な治療は成長して魔力に釣り合う体か、魔力消費です。恭文の戦闘機人?の場合は楽園と生体リンクしておりほとんどを楽園に流していますが、それでも多い。残った魔力量でも、本局全体とミッドチルダが1年で消費する量。しかも融合したロストロギアで回復量が凄いので、楽園が恭文の戦闘機人?守る為に自動召喚と30分1時間に1回、恭文の戦闘機人?の余分な魔力を圧縮して魔力玉を作ってなんとかギリギリ生きている状態。

魔力玉
恭文の戦闘機人?の魔力を圧縮したビー玉サイズの玉。圧縮魔力が高いほど虹色になる。さまざま用途や物作りに使えます。生命の魔力な為、例えば砂漠埋めると、1時間で草原にすることも可能。 by フグ




恭文「アイディア、ありがとうございます。……やっぱり僕はぬこ……うりゅー」

白ぱんにゃ「うりゅー」(それはぱんにゃだよー)





※ >恭文「おかしい……僕も桃子を笑顔にしたのに。
>はらっぱらいぶやりたくなさそうだったから、茜の横領を報告してシアター潰すって言ったら、笑っていたのに」

>志保「精神崩壊寸前の追い込み方だったからですよ! というか、それを笑顔って表現しないでください!」

>恭文「でも横領は犯罪だから……ね、横領」

>茜「はい、その通りですー!」

>志保「なんですかそのいじめみたいなあだ名!」


ベア「僕は桃子ちゃんの懸念が的外れだったとは思わないけどね。時間が無い故の警備態勢の準備不足で
バトルイベントに乱入する上に未発表のMSを情報漏洩する業務妨害犯の侵入を許した訳だしさ」

志保「あの、それは時間を掛ければどうにかなったものなんでしょうか、だってあの人は」

ベ「犯人はガンプラマフィアだよ。とりあえず次に同じことがあったときは野々原茜ちゃんにイベント
会場から10km位離れた場所で「豆粒ドチビ」って連呼して犯人を誘い出せないか試して貰うつもり」

志「それもう完全にあの人を狙い撃ちですよね!?茜さん死んじゃいますよ!」

ベ「志保ちゃん、思ったことを何でもすぐ口にするのはよくないよ。
最善の結果をつかみ取るには我慢が必要な時もある。今回の美奈子ちゃんと星梨花ちゃんがそうだった」

志「あなたにちゃん付けで呼ばれるのは違和感がありますが……何のことです?」

ベ「襲撃者が乱入してきた時、彼女たちはお客さんの安全を第一に考えて行動した。
襲撃者が蒼凪君の姿だからと油断せず、お客さんがパニックにならないようにイベントの一環を装い
バトルを続けながら冷静に犯人の意識を惹きつけ、駆け付けた僕の支援バフも素直に受けてくれた。

ちなみに同じ場所にいた三代目はすっかりお客様モードで僕に【折角のバトルに水を差すな】
って怒ってた。僕が散々振り回して疲弊させたせいで判断力が鈍ってたのもあるだろうけどね」

志「二人が、そんなことを」

ベ「立派だったよ二人は。今の君だと反射的にツッコんで相手を刺激
しかねない。そんなことじゃ、立派な真のプロガーになれないよ?」

志「何で寄りにもよってプロガーですか!?」

ベ「ほら、またツッコんでる。気をつけなさい」

byDIO




恭文「そうだよ志保! プロガーとして成長しないと!」

志保「だから! そもそも私はプロガーから脱却したいんです! 御主P様のメイドなんですから!」

恭文「御主P様言うなぁ!」

志保「だったらプロガーって言わないでください!」

恭文「だってプロガーだし!」

志保「だったら私だって御主P様なんですよ!」





※※ ジオ(酔)「3月16日はぁぁぁ、ミホのマンスリーだにゃぁぁ」

上杉謙信「はーっはっはっはっ。マスターと過ごしたければこのケンシンマスクを倒して見せなさい!」

(ガンプラバトルの話です)

美穂「師匠は私が助けます!48の聖人技(セイント・アーツ)No.3!
疾如風、徐如林、侵掠如火、不動如山――――風・林・火・山(ナガオ・カゲトラー)!」

謙信「なかなかやりますね!だがこの程度ではマスターにもあの男にも及びませんよ?」

美穂「まだです!48の聖人技は愛を籠めて敵と戦い仲良くなる技です。
かつてあなたに向き合った武将・武田信玄さんへの敬意と、あなたを信頼する師匠への私の愛を籠めて

疾きことディオリーニョの如く、徐かなること王ディオのごとく如く、
侵掠することディオメッド三世の如く、不動なることエル・マタディーオの如し、
No.3+、【万熊風林火山】(ケンシン・マスクーーー!!)」

謙信「なんとぉぉぉ!?」

ジオ「……よし!」


byDIO





志保「……なんで、謙信がガンプラに……」

恭文「大分前に、SD枠とかで出ているんだよ……。最近も武将コラボで出たし」






古鉄≪というわけで、本日の拍手お返事は以上となります。みなさん、たくさんの拍手ありがとうございました≫

恭文「ありがとうございました。……六月だから……来月にはデュエルブリッツ発売かぁ」

古鉄≪今月もいろいろでますよ。インフィニットジャスティス弐式とか、SDクロスシルエットのキャリバーンとか≫

恭文「クロスシルエット枠も続いてくれてなにより……でも、その前にやっぱり暑さ……!」

志保「尋常じゃありませんしね……。もう三十度越えが当たり前になりましたし。注意しておかないと」

キアラ「うちもレモネードを作りましょう。とにかく水分と塩分補給を大事にしなくては」(レモンを切りながら)










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