整体師のクリ責めマッサージ(裏夢小説/官能小説/エロ小説)
指を動かし続ける


絶頂が近づいてきた。指も早くなる。もう我慢できるわけなかった。

乳首を吸われた瞬間、『ンッ…ンン。やぁぁぁぁ。』

全身がすごい勢いで痙攣し始めた。
声も押さえなければ際限なく出てしまう。
歯をくいしばった。
痙攣するからだを必死に押さえる。

いってしまったことがばれたくなかった。

『んんんぅ。ひゃぁん…あ…っも…だめ』

整体師は指を動かし続ける。

『もう…あっ。ああ、んっ、はぁ…』

整体師の手を始めてさえぎった。
これ以上触られたらおかしくなってしまう。

整体師は興奮しながら聞いた。
『はあ…はあ。いっちゃった?』

恥ずかしくて顔をそむける。
整体師は満足そうにまた乳首をもてあそび始めた。びくんっ。

まだ痙攣が納まらない体に愛撫されたらたまらない。

『もうだめ…。あ…んん』セーターを無理矢理おろした。

整体師はなごりおしそうに胸をもんでくるが、美穂は必死で首をふった。

『まだいきたい?』そう耳元で囁く整体師に首をふった。

まだ体のほてりがとれていない体を、なんとかまた感じさせようと、
いろいろしてきていたが、必死で抵抗する姿を見て諦めたようだった。


その後、通常のマッサージをようやく始めた。

街中のマッサージ屋でイッてしまった自分が恥ずかしくなり、
整体師がどこを触っても反応しないように、体を固くして時がすぎるのを待った。

それを察してかサラっと流して『はいっ。終了です。』と言った。
目をあけるのが嫌だったが、仕方なく起き上がり目をあけた。

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