整体師のクリ責めマッサージ(裏夢小説/官能小説/エロ小説)
触ってほしい気持ちでいっぱいになって


整体師は『ハァ…ハァ。ここがこってるみたいだね』と、

『やばい』と思い、
体をあげようとした美穂を押さえ付け、胸をさわり続けた。

息が顔にかかり気持ち悪いと思いながらも、体は嘘をつけず、いやらしく腰がくねり始めた。

声が抑え切れない美穂。
必死で感じまいと抵抗するが、まったく無意味だった。

整体師は大胆に胸をもみながら、片手で下半身を触り始めた。

『はぁ…。んっ、あぁっ。やっ…。』もう声が我慢できなくなった。

整体師は私の足を広げさせて恥骨を掌で震わせてきた。

『は…あああぁ。だめっ…はぁっ。』

イキやすい美穂は、もう気持ち良くなりたい一心になっていた。
触ってほしい気持ちでいっぱいになっていた。

顔にかかったタオルはずれて半分になったが、恥ずかしく目を閉じたままだった。

もうマッサージでもなんでもない、ただの愛撫になっていた。
このまま終わってほしくない。そう思っていた時電話がなった。
一時中断する。なんだかじらされた気分だった。


『もしもし。はい。あと1時間くらいかかるんで…。はい。よろしくお願いします。』
そういえば30分はとっくにすぎているはずだ。何分たったかわからないが。
とりあえずまだ1時間はしてもらえるんだろうか、とぼんやり考えていると、

電話をきった整体師がまたマッサージを始めた。

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