整体師のクリ責めマッサージ(裏夢小説/官能小説/エロ小説)
下半身のマッサージ


そこは上品な住宅街にある大通りに面したところで、どこにでもある普通のマッサージ屋だった。

外観もさわやかっていうかまぁちょっと入りやすい感じだったし。

美穂は仕事帰りにふらっと入って行った。でも入った瞬間に違和感みたいなのを感じた。

ます゛入口から中が全く見えなくなっていること。

カーテンでシャットアウトされてて、しかも恐る恐る入って行ったら男の整体師一人でやっていた。

ちょっと怖じけづいたけど入っちゃったし、出るのもなあと思い、美穂はとりあえず入っていった。

マッサージ屋によくいく美穂だったが、そこは整体の方だった。

クラシックが流れていたけど、なんだか閑散としているなあと思った。

トイレに行きたかったから『お手洗いお借りします』と言ったら、
奥のほうまで案内されて、ちょっと嫌な空気を感じた。

トイレからでてきたらすぐ整体がはじまる。


嫌な予感がしてたけど、初めはふつうのマッサージでなかなか上手いと思い、身をあずけていた。

『こってますねえ』『そうですか?』なんて会話もしていた。

時々背中をもむ手がわざと脇腹というか胸をなでているような気がしてきたけど、
まあよくあることだと思いその感触も心地良いと感じていた。
今考えたらこの態度がよくなかったのかもしれない。

下半身のマッサージを始めた。
だんだんと下から上にあがってくる。

マッサージというかんじでなく、撫でているだけのように思えた。

お尻にも手がかかる。
あきらかにおかしい。ふれるかふれないかのタッチでなでまわす。

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