[携帯モード] [URL送信]

王者立海生の日常
ブン太の決意



「まともなリアクション幸村君だけなんだけど!!


最後の3人に至っては無視か!?



つーか誰一人としてオレのこと信用してねーのな!!」





ブン太が立ち上がって怒鳴ると、


最後スルーしたうちの2人―――――――よもぎと赤也が

漸く胡散臭そうな目を向けた





「だってブンちゃん先輩、

いくら弦くんが怒っても、

いくら柳くんがバランスの良いごはん調べてくれても

食事制限しなかったじゃないですか」




「そーそー


つーか、いきなりどうしたんスか?」



[*前へ][次へ#]

3/20ページ

[戻る]


[小説ナビ|小説大賞]
無料HPエムペ!