[携帯モード] [URL送信]

王者立海生の日常
ロッカーの手紙



「「Σ仁王(先輩)!?」」



「……グスッ グス、……おまんら…」



振り向いた仁王は、
滝のように涙を流していた


そしてそのまま大声で泣きじゃくる







「うわぁああ〜!!


俺は終わりじゃ殺されるー!!」





[*前へ][次へ#]

2/47ページ

[戻る]


[小説ナビ|小説大賞]
無料HPエムペ!