触手連続絶頂|エロ小説|裏夢小説|官能小説
這いずり回る



蠢く触手に襲われる。


触手は美穂の身体を這いずり回る。


「やっ、やだぁぁっ! や、やめてっ!」


抵抗するが身体に触手が絡まっていく。


「やだっ! いや……いやぁぁっ!!」


しかし、その意に反して触手はみるみるうちに美穂の身体から自由を奪っていく。


気づいたときには胴体には無数の触手が巻きつき、腕も自由を奪い去られていた。


「やっ!やだぁっ!」


身体を拘束する触手はびくともせず、細い触手は自由に身体中を弄び続けた。


別の触手が美穂の胸に巻きついた。


その上で、先端が四方に開き美穂の乳首にしゃぶりつく。


「はぁんっ!!」


激しく揉まれ、その上ものすごい勢いで吸引されるのだ。


急に敏感なところを責められ、声を出すなというのが無茶だった。


甘噛みされ、抓られ、引っ張られ、美穂の乳首は痛々しいほどに勃起してしまっていた。


気持ちよさに、まともに抵抗すらできず、美穂の口からは次から次へと甘い吐息が漏れてしまう。


「くふぅ…ん、あっ、あぁぁあぁっ!やめ…てよぉ」


アソコを擦られる度に身体をびくつかせ、甘い快感に口の端からは涎が垂れてしまっている。


股間から愛液が漏れ、太ももまで伝っていく。


愛液一滴一滴が垂れていくのをリアルに感じる。


触手は粘液を出し服を溶かした。


ショーツは、いとも簡単に床におちてしまった。

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