[携帯モード] [URL送信]
投資家の種類

 投資家の種類は大きく分けて“個人投資家”“機関投資家”“外国人投資家”の3つに分けられます。
“個人投資家”とは、一般の個人投資家のことを指します。売買単位は小さく、株価に与える影響は極めて弱いです。
“機関投資家”とは、日本の、金融機関や、一般企業の投資部、投資信託会社などのプロの投資機関です。売買単位がめちゃ大きく、大きな影響を株価に与えます。
“外国人投資家”とは、国外のお金で日本の株を買う外国の機関投資家のことです。株主欄にはそれぞれの銘柄に外国人投資家の比率がのっています。円高になると株は売られる動きがあります。外国人投資家も、日本の機関投資家同様、売買単位が非常に大きく、かなり大きな影響を株価に与えます。
 よって、逆にいえば、機関投資家や、外国人投資家の動きに注目すれば、確実に株で儲けることができる、というわけです。

TOP


[グループ][ナビ]
[HPリング]
[管理]

無料HPエムペ!