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パロディ
A


鼬「…」

鬼鮫「?」

鼬「余り、無茶をするな」

鼬は絞り出す様な声で告げ、鬼鮫を見詰める。

鼬「前衛で戦闘を繰り広げ極力、俺が瞳術を酷使せずに済む様配慮すればする程、お前の身体は傷付いていく…幾ら人柱力並のチャクラ量があり鮫肌と融合できるといっても、限度があるだろう。身体は一つしかないのだから、丁重に扱ってくれ…」

鬼鮫「イタチさん…」

鼬「済まない…今の言葉は、忘れてくれ」




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