■華桜戦記/小説倉庫A■
■†THE UNLIMITED萩原 カセン/オマケAver犬神A†■
■”最初から宿木活躍編のここだけは決めていたんだった”■
※とりあえず”後書きが何も浮かばなかった”苦笑汗^^”鷹夜”編また描きたいなぁ苦笑仲良し女子会楽しかったです苦笑汗汗苦笑汗汗^^;※


■†THE UNLIMITED 萩原 カセンオマケA/犬神初*鷹夜編A†■

■「だからぁ・・・・!!!!!私が先輩に振られた原因はー・・・!!!!」
「(”うわー・・・・ナオミちゃんって結構面倒くせぇ・・・・・・”)」
ファミレスで頼んだスイーツとドリンクの間でテーブルに伏せて泣くナオミに近くで様子を見ていた賢木がつい愚痴をこぼした。
つーかこれって只の”女子会じゃん”見た事らるパンドラメンバーがふらふらしてたから何か用事でもあんのかよと思ってついてきたけど単純に
なんかもう只の女子会になってやがる。”少しでも”あいつらの”情報”が手に入れば”あの予知”を防ぐためにもって思って付いてきたんだけどコレって本当マジで・・・
「・・・・・何をやってるんだこんなところで・・・・・?」
「”ゲッ!!!!!!お前はパンドラの・・・!!!!!!!!!”」
一人でドリンクをつついていた賢木の前の席の椅子にズカリと真木が表れるようにして座りに来た。
「・・・少し黙れ・・・ここで騒ぎを起こしてもどちらにとっても”分が悪いぞ?”」
そう言って睨みを聞かす真木「”テメェ・・!!!”」立ち上がろうとした瞬間に床から炭素で足を縛られた。
「”がっ!?????”」
「落ち着いて座ってろ。俺も気になって様子を見に来たんだ・・・・”」
「”それより兵部の居場所を教えろよ・・・!!!!」
そう椅子に座りなおして賢木が睨み返す「知らん。」フンとそういって目をそらす真木。
「”あ、そうかよ。ならこのままサイコメトリーで直接調べてもいいんだぜ?”」それに負けじと苛立ち声を上げようとすると。
「”そんな事したら奴らにばれるぞ?”何より今一番面倒なのは”犬神”の女のほうじゃないのか”」
奴は鼻が効く。”下手に能力を使えばすぐに除いてるのがばれるぞ?”そういわれて押し黙った。
なら”テメーのそれはいいのかよ!!!!!”言いたくなったが”炭には脱臭効果があるんだった”クソっ。
「チッ」何で野郎なんかを目の前にしてテーブルで女子会の様子を探んなきゃいけねぇんだよ。悔しそうに舌打ちを付くと賢木は肘をついて完全に真木から目をそらす事にした。
”それにしても・・・”船内にも様子が見えないしGPSで様子を確認しにきたらこんなところで何をしてるんだ・・・・・?しかも春先。普段は冷暖房完備の防弾仕様のコートを着用している
はずが、リミッターをつけてるとはいえ薄めの生地の服を着て・・・・・・・”リミッター”が効いてるからこそ周囲の人間関係には変化は無いようだがこうやって見てると本当に・・・・
「なぁ・・・・?」「”あ・・・・?”」愛しいそれを眺めながら様子を伺っていたら目の前のヤブ医者に話しかけられた。
「”あの子って・・・・実際の年はいくつなんだ・・・・?”」どうやら”カセン”の事を言っているらしい。
「”なんでそんな事を聞く?”」不機嫌そうにそう言う真木に暫く前に皆本の様子がどうにもおかしかったから悪いと思って覗いたら
モナークの一件から日本へのパンドラ帰還とバベル襲撃時の彼女との関係と間に残る彼女の気持ちをキャッチして”ものすごくもどかしい思いをした”
「”普通に19歳の女子大生の間に入って普通に違和感なく会話に入ってるんだけど・・・・・・とりあえず成人済だよな?”」
少し青ざめながら聞いてみた”正直”マジかよとか思った”皆本”の”エスパーからの信頼/高感度”に対してはもう”特異体質”としか思えないが・・・・・・・
”普通ソコまでするか?”ていうか普通にそれに”返す皆本もマジ真面目だな”そう思いながらいえない気持ちをどうしたらいいか分からず話してみる事にした
「”なぁ・・・あの日・・・・・・”あの子”が・・・”バベルの船に進入して”・・・・・」
「”その話はするな・・・・・・”」そうため息をついて返された。どうやらそれについては”コイツ”も何か知っているようだその上で。
「”アイツはもう俺のものだから手は出すなよ”」そういって足を蹴られた。「”がっ・・・!!!!!”」くそ・・・・やり返したいけれども相手が相手だけにすげぇムカつく!!!
けどこの状況を楽しく会話(?)している”3人”に気づかれる訳にもいかねぇし”理不尽だ”クソ・・・”パンドラ”と関わってるんだから”特別給料”の一つもよこせっつーの!!!
バベルに向かってソレをあてつける事にした。
「”それでももうあの”谷崎”が・・・!!!!”」「”まぁまぁナオミちゃん落ち着いて・・・”普通”にしてれれば谷崎主任だってかなり頼れる主任なんだから・・・・・”」
「その”普通”が私の前じゃ無いのよ!!!!!!!もう”あの男は!!!!!!!”あー・・・もうカセンちゃん!!!!!!カセンちゃんだって可愛いんだからアイツの餌食になればいいのに!!!!!」
「は?」え・・・・?いきなり話を振られてどうしたらいいか困ったとりあえず”犬神鷹夜”については”論外”として事前調査はしていなかったが”ワイルドキャット”は”チルドレン”との
出動回数も多い分チェックはしていた”谷崎一郎”についてもある程度は知っていたが「”え・・・・・・嫌だ・・・・・”」とりあえず普通に返した。
「”どうしてよ!!!!こうあのアレじゃないパンドラにだってこうあの何かこう見ててムカつくっていうか似たような態度でかそうな髭みたいなのがいるじゃない!!!!」
そう言って大声を上げて騒ぐナオミにガタリと立ち上がりそうになる真木にここぞとばかりに足払いを返す賢木「ぐっ・・・!???クソ!!!」
さすがに今の発言には苛立ったが直後カセンが平然と「”誰?”」とか抜かすもんだからとりあえず留まった。というか普通に”パンドラメンバー”だって事は話したのか・・・・。
その上で平然と仲良く女子会してんのか・・・・・・軽く”唖然”としたがその後「”アイツよ!!!!!アイツ!!!!!何かこう見ててタンスの一つも投げつけたくなるようなこう・・・・・・!!!!!!!!!」
とりあえずそういわれてもカセンはピンと来なかった”葉だろうか?”とか思いつつ”髭生えてないし・・・・”アンディも違うよなぁ・・・・・・・・そう思いながら
「あ・・・”司郎だ・・・!”」そう言った瞬間「”そう、それよ!!!!!!”」そういって苛立ちを向けるナオミに「”分かった。とりあえずタンスぶつけとく。”」平然と返すカセンに
「(”オイ待て・・・”)」脛をさすりながら言葉を返しそうになる真木を尻目に賢木がにやにや笑っていたのがムカついた。
そして話は更に深みに入っていく。
「”あー・・・・もうホントやってられいわよ!!!!!”特務エスパーなんて頑張ったって”世間には”公表されない秘密メンバーだし!!!”」
「”そう言わないの。ナオミちゃんそれは”主任”や私達だってそうだけど私達”エスパー”としての”社会”への将来的な保護もかねた報道規制で・・・・”」
「”フーン・・・・・”」
そういえば先日のパンドラ襲撃の一件も報道規制がかかって世間にはあまり通達されてなかったネット上のそれもパンドラ側が失態として暴かれるのは組織上困る都合上火事場のネット情報も
全部組織のネットワークを使って消していた。実際に”こちら側”以外にはほとんど被害は受けていないし最初から通行規制がされていたのか現場に他の一般関係者の姿は見られなかった。
”予知出動”だったのか”それとも早くクイーン”にお会いしたい少佐からの”招待状”だったのか”バベルの予知科”に潜入するくらいこちらの組織力からしてみれば簡単に出来るはずなのに
あえて”少佐”の方から”リーク”したんだろうか・・・・”なら”何のために・・・・・・・・・?”逆に何かの情報を得る交換として与えたのだろうか・・・”それとも・・・・・
ストローを加えながら手にしたドリンクを飲んでるとちゃらちゃらとした男どもが何人かで寄ってきた。
「”ねぇ。君達可愛いねぇ・・・・・・”」
「さっき話聞いてたんだけど”君達”特務エスパーなんだって?可愛いのに大変だねぇ?」
そう言って寄ってくる男どもそれに対して振られたばかりのナオミは態度が急変していつものアイドルモードで対応する鷹夜は困ったようにどうしたらいいか分からないとばかりに目を泳がせるが・・・・
”こいつら・・・・・”ポケットに”銃”のような物体とスタンガンを用意してる・・・・微弱に感じるソレと言葉に混じる嘘・・・・
「”オイ・・・アレって・・・・・”」
「”普通の人々”だな・・・・・”」急変した事態にどうしたらいいかと様子を見る賢木に真木もそれを睨み付けるだがこの距離だとそれも届かない。
「・・・・・。」
鷹夜もそれにまだ気づいていないナオミは”振られたばかり”でなかなかのイケメンに誘われて少し嬉しそうだ。けれども・・・
「もう行こう・・・・・・。」二人の手を引いてこの場を離れようとするカセン。
それに対して「”オイ・・・待てよ・・・・!」肩を掴んだ”男”を瞬間腕を掴んで締め上げた。
「”コレは・・・・・何?匂いからして中には”麻酔弾”か何かが入ってるみたいだけど?”」
そういって実弾ではないがそれが詰められてある銃を男の袖から取り出した。
「「「えっ・・・!!!!」」驚くほかの女子二人。
「「「クソ・・・っコイツ・・・!!!!!!!」」」
他の男がそれに反応してそれぞれの武器を取り出そうとした瞬間
「”あ・・・・ドールちゃん・・・・!!!!!!!!!”」
がぶぅ・・・!!!!近くのペット連れの奥様のそれが男の一人に噛み付いた、小さなダックスフンド。
それに他が気を取られた瞬間に”カセン”が二人を連れて走り出した。
「”くそ・・・待て・・・!!!!”」そう言って追いかけようとするほかの男ども。
しかし「「!????」」体が・・・・ウゴカネェ・・・・!???????????
一瞬だが感覚を奪われた。両方とも傍で見ていた明夫の能力。だが”一瞬”実体ではない”彼”が能力を現世に現せるのは本当に一瞬だけだが”一瞬”足止めが出来た、
間。「”ハーイ・・・・お兄さん達。ちょっと俺達と”優しくお話しようかぁ?”」「「「「は?」」」目の前に立ちはだかる浅黒い青年とスーツの男。
「あの”3人の”保護者だが”お互い大人同士”仲良く”会話をしようじゃないか”」あからさまに”仲良く=懲らしめる気満々”の殺気立った二人に睨まれ男共は連れて行かれた。
その後彼らがどうなったかは”お仕置き”を繰り広げた彼ら二人しか知らないが。”戦闘力”の高い真木と”サイコメトラー”の賢木。この二人に組まれて”トラウマ”を受けない事だけは確かだろう。
”こっちだ・・・!!!!”
「”え・・・・・・・?”」誰かに手を引かれたような気がした。
とりあえず騒ぎを起こした都合上さっさとその場を離れるべきだと走りにくさから手を離し個々に走っていた彼女達に”一瞬”誰かが話しかけた
「”こっち”すげぇ・・・・いい場所があるんだぜ・・・・!”」
誰かの声が聞こえる”悪い人じゃない気配”それに”この匂いは・・・・・・・・・・・・・
「”ナオミちちゃんカセンちゃん・・・こっち・・・・・・・・こっちにいい場所があるみたい・・・!”」
そう言って”向かった先は河川敷”まだ”桜も開花していなけでばその幹さえも無い人気のない通りであったが
「”わぁ・・・・・”」
菜の花が一面に黄色の畑を作っていた・・・・・・
「”綺麗・・・・・”」そういって喜ぶナオミと鷹夜。”カセン”には”その感覚”は良く分からなかったけど。
”なんだか・・・・こうやって同性の子と楽しく話すのは初めてかもしれない”そう言って気を抜いた瞬間”空から見たほうが綺麗なんじゃない”
そういって”ナオミ”と”鷹夜”が飛び出した。
「”え・・・・?”」鷹夜の後ろに羽が生えている。”チルドレン”のブーストみたいな輝きとは違うが確かに大きな荒鷲のような力強い翼が大きく生えている。
驚いた「”そ・・・・そういう能力者なんだ・・・”」”いいなぁ・・・・・”自分は・・・・”飛べない”そういう”表向き”の能力とは違うから”やっぱり”バベルと”私”は違う。
一瞬ズキンと感じた”感情”自分は・・・・・”思った瞬間”二人に手を繋がれて「「一緒に飛ぼう?」」と誘われた。
「え・・・・?わ・・・・・・・っ・・・・!!!!!」不慣れな感覚。紅葉や兵部のサポートで何とか飛んだ事はあるけれど手を繋がれて・・・あまり無い。時折葉に手を取ってもらう事はある
けど大体は司郎に抱かれて飛ぶか自分がくっついてるか・・・・・・もの凄い慣れない感覚それに・・・・・・・・・・・
「・・・っ///・・・・!!!」
「「どうしたの?」」
不思議そうに見つめる二人に「何で平気なの!????」正直な本音を突きつけた
「ものすごく・・・・・恥ずかしくない・・・その・・・・スカート・・・・とか・・・///!!!!!!!!!」
今日はいつもと違ってものすごく薄くひらひらしたロングスカートにしたから春色のそれに合わせて一応ニーソにはしたものの正直下に人でもいれば見られてしまうしそれ以前にものすごく
思ったより風通しが凄い地上よりも「「あぁ・・・・まぁ・・・それは・・・ねぇ・・」」そういって慣れてるかのごとく苦笑する二人。それも年下に童顔で殆ど同世代に見られているのか
同い年程度に思われている自分が尚更激しく恥辱的なのが恥ずかしいがものすごく”いつもと”感覚が違うそれが恥ずかしくて気づいたらいつもよりも能力が増していたらしいそれに誘われるがごとく
だんだんと見物客が寄ってきた「ちょ・・・・ナオミちゃん・・・鷹夜・・・・///!!!!」気づいたら平然と鷹夜と呼んでしまっていた。それほど”何故か”敵意は全く感じなかった。
「”あちゃー・・・これはまずいね。”場所”移動しよっか”」そう言ってナオミから手を離し鷹夜がカセンを抱きかかえるように大きな羽でヒラつくスカートを抑えながら抱きしめると
「”帰るぞ・・・”」真木がやってきた軽く不機嫌そうにナオミを睨んでいるがとりあえず鷹夜に対しては何も思わなかったらしい。とりあえず何か拳の辺りから血の臭いがするんだけど
なんかあったのだろうか?そう思いながら一人で飛べないカセンがこの状態でどうしようかと迷っているとナオミが戦闘体制に入ろうとしたが「”お前らの無銭飲食代は払っておいたぞ”」
そういって”領収書”をヒラつかせて落とした真木に”あー・・・!!!!!”ナオミがそれを拾いに落ちていった。その間に「”帰るぞ?”・・・・・・・今日は・・・”有難うな”」
そういって真木が優しく鷹夜からそれを受け取った。「”え・・・?あ。ハイ・・・あ・・・!!!!代金・・・・”スミマセン・・・//!!!!”」そう言ってしつけがいいのか行儀よく一例する
彼女に「”犬神”も大変だな・・”」苦笑して真木はそのままカセンを連れて去っていった。
”代金分はコイツは今日世話になったお礼だ気にするな”そう言って優し気に話した真木に帰り際「”知り合いなの?”」鷹夜の事。
そう話しかけたら。「”あぁ・・・・似てるんだ・・・・あの人・・いやあの子は・・・・・”」そう言って黙られた。”誰に似てるんだろう?”それは分からなかったが何となく
”鷹夜”の事は好きだと思った。それに”ナオミちゃん”の事も・・・”機会があればまた話したいな・・・そう思った・・・それと・・・”
「”あ・・・・・”ミナモト”・・・!!!!!!”」忘れていた!!!!”本来の今日の私の目的は・・・・”「”それも話はつけておいた”」そう言った真木にこの微妙に傷が見える手の血の臭いは
まさか”ミナモト”を殴ったんじゃ・・・・・・”密かに”そう思いながら”あ。帰ったら司郎にタンス投げつけとかなきゃ”勤勉にそれを思い出したカセンであった。

「ちぇー・・・・・結局アイツにいいとこ取りかよ。」ま、別にいっか”皆本の野郎ー勝手に一目ぼれされて振られてやがんの!”そういって少し気持ち良さそうにいい気晴らしになったと
邪魔な男共に酷いトラウマを植えつけた後様子を見に影から覗いてた賢木だったがそれもそのまま帰る事にしたそれにしても”本当に”うちの職員って平気で”パンチラ”してるよな・・・
最近は慣れてきたけど・・・・・・・”あの子のそれは初めて見たからちょっと衝撃的だったぜ”・・・・すこし頬を染めながら悶々と目を逸らしつつ職場に彼も戻っていった。

「さっきは”サンキュー”な。”明夫”」
”あの子達のこと助けてくれて”本当は自分が一番に守りたかったけど今の自分じゃ体を変えて守る事すら出来ねーし・・・・真っ先に犬差し向けて助けてくれて
助かったぜ。そういってにっと笑う初に「”お前もいいとこ見せたじゃないか・・・・・”」そういってはにかむ宿木「”あぁ・・・あの場所は・・・・”」
”ずっとずっと昔から”変わらないその河川敷・・・・・”菜の花畑”を上空から・・・・・・・・”若い頃に一緒に見た”あの時は”父方”の仕事でこっそり抜け出して夜に唯一の
子供時代の”俺と鷹夜の二人だけの思い出”まさか本当に声が伝わるとは思わなかったけど”久々に一緒に見えて嬉しかった”そういってその幸せの残り香に思いを馳せる初の姿を
明夫は暫く眺めていた。「そろそろ帰るぞ・・・俺達も。初音達も仕事が終わる頃だと思うしそっちのほうも気になるだろう」
「”あぁ・・でももう少し・・・・”」この”菜の花畑”で夜に見た”花火”が凄く綺麗だったな・・・・・・・・・。”それだけは忘れられない”大事な唯一の子供時代の”二人だけの思い出の場所”
もう一度”ここに来れて良かった・・・”もう一度次に来るときはきっと彼女は”自分の思い人”と来るだろうそれでも・・・・・・・・・
「”初音と明に任せればいいんじゃないのか?”」その辺の気持ちはさ。何かを察してそう答えたらまた思い切り噛まれた。どうやら”恥ずかしかったようだ”正直そんな思い出が”あった”事を聞かされて
こっちもこっちで少しもどかしくて寂しい気持ちもあるんだけどなぁそう思いながらその気持ちは”次の世代”に任せようと思うだから”彼らの幸せのためにも”この幸せな”一時が”続く事を願おう今”少しだけでも・・・・”

■END■

■ちなみに真木が殴ったの最後の脅しに多分普通人の顔面脇のフェンスか壁あたりですちゃん
と炭素使ったよ。その上で賢木に読まれたくない恥ずかしい過去とかをものすごく漁られて
外と中から精神攻撃をものすごく食らったんだと思うとりあえずお互い役職上目立った暴行はしないものの
酷いトラウマを与えつけえたことだけは確かだと思いますとりあえず
賢木先生バイクで移動してたんだろうかかっこいいなぁとりあえずカッコイイナァ途中までその後ろに司郎が乗っていた・・
わけはないよなとりあえず司郎も時々乗ってるよね。
とりあえずこっそり抜け出したヒロインちゃんは能力使って船内のテレポーターを誘惑して移動したんだと思います
なんかそして抜け出してこそっと出て行ったんだと思います移動力
無くてもそういう”催眠”使って他人の能力操れるから苦笑そうやって抜け出したんだと思います
実際谷崎×もちょっと見てみたい気もするけど名前変換なしで鷹夜×パンドラあまり関わらない
葉ちゃんとかカガリちゃんとかを絡めたいなぁ・・・”アレ君って?””へっ!?????”鷹夜カガリフラグ出してたから
前夢で何となくバベル周辺をうろついて監視してたら見つかったみたいな
アン葉もいいけど葉カガもいい・・・じゃなかったカガリ/葉ちゃんその他あんまり本編に出てこなかったキャラで
パンドラ編澪でもいいけどね女王が気になってでも澪かけてもどうしようも
無いと思うんだけど苦笑汗汗とりあえず興味本位で葉ちゃんあたりが切子とナオミの様子を見に来てとかでも
面白そうまだ葉パテの前だから葉黒でも描けるだろうしねこのあたりは苦笑^^;
このあたりの”鷹夜”編もう少しかきたいなぁ苦笑葉×とか切子×とか本筋ヒロインちゃんで書きにくい部分を同時刻鷹夜編
。多分1ヶ月か2ヶ月・・はいないか1ヶ月少しくらい日本にいる間だから
間で4/15がドール出会い編。ちなみにダックスフンドの名前をドールにしたのは趣味です別に英治でもよかったんですけど
お前苦笑(趣味です苦笑汗)楽しかったです同時刻別ヒロイン編。
または既存女子キャラ編っていうのも楽しいなぁ苦笑後は本編のほうに『”故:早乙女墓前”と”模擬ドール編”』を”入れたい”
んですけど”そこでミニユウギリ拾って”殺そうかと思ったんだけど
初めて”ギリアム様”の命令に逆らった”模擬ドール”子供好きらしい多分その子はテレポーターベースの
何かを植えつけられた別の脱走したクローン体の子の一人で最後はヒロインちゃんの手に渡り
アンディとシェア結婚逆スカウトで”仕事復帰”してお互い別の道を歩んで最後司郎夢その後相手選択で・・・・・な
”ラストエンド”作りたいんですけれどももう”90p”まで行ってるんですよね
後何P入るんだろう苦笑その二つ入りきるかなぁとりあえず100までかなぁと思いながら女子編をこちらに入れる
ハジアキ好きです鷹夜好きです楽しかったですここまで読んでくださって有難うございました苦笑汗汗苦笑汗汗苦笑汗汗汗苦笑汗汗汗^^;
■2013/06/06執筆者よりver鷹夜同時刻鷹夜編が描きたいなぁあくまでヒロインちゃんも出てくるけど苦笑汗^^;■

[*前へ][次へ#]

4/14ページ

[戻る]


[小説ナビ|小説大賞]
無料HPエムペ!