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ちょっと危ない拍手のお返事(十八歳未満厳禁)
橘ありすのお返事まとめその1

※ 橘ありす「……噂通りですね。本当に女性の胸に弱いんですね」

恭文「ちょ、ありすちゃん!?あの、そういうことは」

ありす「大丈夫です、事前勉強はしてきました。男女の営みと、あなた自身が喜ぶ諸々について。あとは実践あるのみです」

恭文「そうじゃなくて、こういうことはもっと大人になってから」

ありす「初めてお会いしてから数か月、すでに私は『大人』になり法的な問題もクリアしています。
そもそも私の胸に触れて動揺するのは、私を【子供】だと思っていない証拠では?」

恭文「そう言うことではー!」

ありす「一応言っておきますがと『大人』になったのは法的な話で、『性的』には今これから大人になります。つまり今はまだバージンです」

恭文「そう言うことでもないからー!」

ありす「……なるほど噂通り悪趣味ですね。これ以上わたしを辱めたいのですか」

恭文「何が!?」

ありす「いいですか、一度しか言いませんからね。……あなたのことが好きです。だからお嫁さんになります」

恭文「!?」

ありす「さぁ、ここまで言わせたんですから覚悟を決めてください。私がちゃんと勉強してきたところをみせてあげます」





ありす(それで簡単に覚悟を決めてくれるはずもなく……それでも押しに押して、二人っきりの時間をゲット。
あの人の膝上に跨がり、初めての口づけを捧げる。想像していたよりもずっとふわふわな感触にときめきながらも、何度も、何度も唇を重ね、舌も絡める)

恭文「ん……ありす、ちゃん」

ありす「やめるの、駄目です。謝るのも……私、とっても嬉しいんですから」

ありす(まだまだ子どもな私を意識して……お、大きくなっているのも、スカートとズボン越しに当たってる。
それで温かい両手は、ちゃんと私の胸に添えて……優しく、撫でるような愛撫に吐息が乱れてしまう)

ありす「絶対、あなたに迷惑はかけま……せん。これは、合意です……あなたは私を犯したわけでもなければ、弄んだわけでも……なくて」

恭文「ん……」

ありす「だからもっと……求めて、ほしいです」

ありす(正直な気持ちをぶつけながら、また舌を絡め合う。ん……ちょっと、慣れてきたかも。
でもより深く動けるようになった分、快感の伝わりが凄い……コレが、大人のキスなんだぁ)






※ ありす「絶対、あなたに迷惑はかけま……せん。これは、合意です……あなたは私を犯したわけでもなければ、弄んだわけでも……なくて」

恭文「ん……」

ありす「だからもっと……求めて、ほしいです」

ありす(正直な気持ちをぶつけながら、また舌を絡め合う。ん……ちょっと、慣れてきたかも。
でもより深く動けるようになった分、快感の伝わりが凄い……コレが、大人のキスなんだぁ)


◆◆◆◆

ありす(胸に押し付けたこの人の手から私の手を離す……大丈夫、それでも私の胸に触れ続けてくれてる。

そのまま首に手を回して抱きしめ、身体全体を使って揺らすようにキスを続ける。

…スカートがはだけて、あの人の大きくなった場所を下着越しに感じる。布一枚なくなっただけなのに、凄く熱い

もし直に触れ合ったら、どうなっちゃうんだろう)




恭文「ど、どうだろう。ここからはあの、結婚できるようになってからの楽しみという形に……」

ありす(……高ぶっている中で、どうしてヘタれるの、この人は……!)

ありす「駄目です」

ありす(そう言いながら、少し恥ずかしいけど……一旦腰を浮かして、スカートを外す。
更にシャツも……それで、まだまだ未成熟な身体だけど……改めて下着越しに触れてもらう)

ありす「……私自身が、この時間を望んでいるんです。というか、もう婚約者なのに……愛し合うことに問題はありません」

恭文「あ……はい」

ありす(そう……それくらいしないと、今愛し合ってくれないから、全力で……がーっと。
それくらい求めているのは伝えているので、逃がさないとキスを再開。あの人にも服を脱いでもらう)







※ ありす「……私自身が、この時間を望んでいるんです。というか、もう婚約者なのに……愛し合うことに問題はありません」

恭文「あ……はい」

ありす(そう……それくらいしないと、今愛し合ってくれないから、全力で……がーっと。
それくらい求めているのは伝えているので、逃がさないとキスを再開。あの人にも服を脱いでもらう)


◆◆◆◆◆


ありす(露わになったあの人の胸に、ブラジャー越しだけど胸を擦り付ける。

……やっぱり、胸は好きみたい。私のあそこに当たるあの人の高ぶりが、もっと大きくなって……これ、気持いい…)




ありす(だったら……直接見せれば、もっと高ぶってくれるだろうか。またはガッカリされるだろうか。
私の身体はまだまだ成長途上で……多少は大きくなったと、思うけど……でも)

ありす「んん……その、がっかり……しないでくださいね?」

ありす(傷つくのでお願いした上で、ブラのホックを外す。そうして……生まれて初めて、男の人に自分の肌を晒す)








※ ありす「んん……その、がっかり……しないでくださいね?」

ありす(傷つくのでお願いした上で、ブラのホックを外す。そうして……生まれて初めて、男の人に自分の肌を晒す)

◆◆◆◆◆

ありす(ガッカリした顔を見るのが怖くて、あの人の肩に顔を埋める。そのまま露わになった胸を、あの人の視線から逃げるように胸板に押し付けた)




恭文「ありすちゃん……」

ありす「……駄目……止めるの、駄目です……もっと、ですよ?」

ありす(止まらないように、また唇を奪い、あの人のを慰めるように……自ら腰を動かす。
それで胸は……ど、どうしよう。先っぽがあの人の柔らかい胸板に当たって、擦れるのも……気持ちいいかも)







※恭文「ありすちゃん……」

ありす「……駄目……止めるの、駄目です……もっと、ですよ?」

ありす(止まらないように、また唇を奪い、あの人のを慰めるように……自ら腰を動かす。
それで胸は……ど、どうしよう。先っぽがあの人の柔らかい胸板に当たって、擦れるのも……気持ちいいかも)

◆◆◆

ありす(胸も、唇も、あそこも、気持ちよくてこすり付け続ける。
…・これは一人だけ気持ちよくなろうとしているのとは違います。
そうです、相手に気持ちよくなって欲しかったらまず自分が気持ちよくならなくては)




ありす(恭文さんの右手がお尻を撫で、そっと……お、お尻の……いけない場所も、撫でてくれて。
それが恥ずかしくて身体が離れると、右手と唇で私の胸を愛してくれる。
手は優しく胸を撫で、先っぽを指先で弄る。唇と舌は吸い付くように、舐め回されて……!)

ありす「あ、あああ、あああああ、あああ……!」

恭文「ありすちゃん……奇麗だよ」

ありす「ありが、とう……ござい、ます……あああああ!」

ありす(そ、想像以上に……胸にキスされるの、凄いぃ! でも、嬉しい……やっと、乗り気になってくれたぁ。
だからもっと……もっと、エッチなありすで……誘惑、してぇ……エッチ、楽しんでぇ……!)








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