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ちょっと危ない拍手のお返事(十八歳未満厳禁)
竹達P&KBYDのお返事まとめその1

※竹達P「ねぇサッチャー、あなたは私に嘘なんてつきませんよねぇ」

小早川紗枝「幸子はん、まじめやもんなぁ」

幸子「なんですか藪から棒に!」

竹達P「恭文くんとまぐわったというのは事実ですか」

幸子「!!?」

紗枝「幸子はん、正直に答えたほうがええよぉ」




竹達P「しかも高垣さん&川島さんと一緒に」

幸子「なぜそこまで! ……ご、ごめんなさい! その通りです! 誕生日プレゼントをもらいましたぁ!」

竹達P「なんだ、否定しないんですか。つまらない」

幸子「嘘なんてつかないって言ったの、あなたでしょ!? というか、なぜ紗枝さんまで!」

紗枝「それはもう……言う必要、あります?」

竹達P「とにかくサッチャーが先を越したのは腹立たしいので、私達も頑張ります」

幸子「達ってー!」







※紗枝「それはもう……言う必要、あります?」

竹達P「とにかくサッチャーが先を越したのは腹立たしいので、私達も頑張ります」

幸子「達ってー!」

◆◆◆◆

竹達P「と言うわけで恭文くんのお宅に突撃です」

紗枝「急展開やなぁ」

姫川友紀「へぇここ蒼凪プロデューサーの家なんだ。今日の『KBYD散歩』はここでロケなんだねー」

幸子「……あの、友紀さんが明らかに今日の趣旨を分かってないんですが」

竹達P「大丈夫です、サッチャーがきっと面白くしてくれます」

幸子「何でですか!?」

紗枝「幸子はん、うちらの先輩やもんなぁ。がんばってぇ♪」




幸子「無理です無理です! と、というか恭文さんはですね、そういう……ハーレム的なコミュニケーションを遠慮する人で。
ボクも初めてだからって、最初は凄く心配そうにしていて」

竹達P「私は大人ですから問題ありません」

紗枝「うちは……どっちの方がえぇやろ」

幸子「どっち!?」






※幸子「無理です無理です! と、というか恭文さんはですね、そういう……ハーレム的なコミュニケーションを遠慮する人で。
ボクも初めてだからって、最初は凄く心配そうにしていて」

竹達P「私は大人ですから問題ありません」

紗枝「うちは……どっちの方がえぇやろ」

幸子「どっち!?」



◆◆◆◆


竹達P「そういうときは経験者に聞き込みするのも手ですね」

紗枝「聞き込み…どすか?」

竹達P「幸いここには初めてを高垣さんたちに見守られていたサッチャーとマンツーマンだったフェイトさんがいるわけですから」

紗枝「あ、なるほどぉ」

友紀「んー、何の話ー?」




幸子「何考えてるんですか、あなたはぁ!」

フェイト「え、えっと……ヤスフミは基本、みんな一緒にって遠慮するの。
すっごく喜んでくれるんだけど、私達が嫌だって思ってて……だから、大丈夫って気持ちを伝えれば」

幸子「フェイトさんも答えないでください!」






※ 幸子「何考えてるんですか、あなたはぁ!」

フェイト「え、えっと……ヤスフミは基本、みんな一緒にって遠慮するの。
すっごく喜んでくれるんだけど、私達が嫌だって思ってて……だから、大丈夫って気持ちを伝えれば」

幸子「フェイトさんも答えないでください!」


◆◆◆◆

紗枝「なら二人いっぺんに気持ちを伝えたらええんやね」

竹達P「そうですね。それで恭文くんにいっぱい幸せになってもらいましょうか」

友紀「ねえ幸子ちゃん、みんなは結局何の話してるの?」

幸子「えっと、それはその」

竹達P「ユッキはとりあえず私とサエハンのすることを見学していなさい」

幸子「プロデューサー!?」

友紀「なんか分からないけど、りょーかーい」

竹達P「サッチャーはユッキが途中で逃げないようにしてください」

幸子「なんでそうなるんですか!?」

竹達P「決まってます。プロデューサーとして、キャッツ以外のことも彼女に勉強させなくてはいけないからです」




幸子「それは個人的な学習でいいのでは!」

竹達P「いいえ! こういう教育もプロデューサーの勤めです! 正しい知識がなくては、未来に繋がりません!」

幸子「駄目だこの人、速く何とかしないと!」

竹達P「というわけで恭文くん……抱いてください」

恭文「……は?」(鳩が豆鉄砲を食ったような顔)

紗枝「うちも頑張るなぁ」

恭文「……サッチャー」

幸子「あなたまでその名前はやめてください! いや、ごめんなさい! ほんとごめんなさいー!」





※竹達P「というわけで恭文くん……抱いてください」

恭文「……は?」(鳩が豆鉄砲を食ったような顔)

紗枝「うちも頑張るなぁ」

恭文「……サッチャー」

幸子「あなたまでその名前はやめてください! いや、ごめんなさい! ほんとごめんなさいー!」


◆◆◆

竹達P「恭文くん……」

恭文「んぐ!?んんんん!?」

竹達P「……女に何もかも言わせようなんて、いけない人ですねぇ」

紗枝「ほんまいけずなお人やわぁ……ちゅ♪」

友紀「ななななななな、何してるの!?い、いきなり二人が蒼凪Pを押し倒して……あれ!?え、あれぇ?」

幸子「………これ、もうどうしたらいいんでしょうか」

フェイト「えっと、ユッキちゃんはこういうの見るの初めてかな?
最初はびっくりしたと思うんだけど、目をそらさずに全部受け入れたたらそのうち」

幸子「だからなんでフェイトさんはあの人に乗せられてるんですか!!」




恭文(とりあえず、わけの分からん彩美さん達は全力で止め……というか軽くげんこつして)

紗枝「うぅ……痛いわぁ」

彩美「恭文くん、私……肉体を傷つけるようなSM趣味は」

恭文「違うわボケがぁ! というか、ただアプローチするだけならともかく……友紀が目をパチクリしてるでしょ! そんなつもりもないでしょ!」

友紀「当たり前だよ! 何も聞いてないよ!」

フェイト「ないの!? そ、それは駄目……駄目だよ! こういうのは、愛情が会って始めてで……駄目ー!」

幸子(……よかった。ボクがツッコむ必要はないみたい)




※ 恭文「違うわボケがぁ! というか、ただアプローチするだけならともかく……友紀が目をパチクリしてるでしょ! そんなつもりもないでしょ!」

友紀「当たり前だよ! 何も聞いてないよ!」

フェイト「ないの!? そ、それは駄目……駄目だよ! こういうのは、愛情が会って始めてで……駄目ー!」

幸子(……よかった。ボクがツッコむ必要はないみたい)



◆◆◆◆◆


友紀「い、いや愛は……………ある、けど」

幸子「あるんですか!?」

友紀「で、でも……その、こういうのはちょっと……は、初めてだし。そ、それとも恭文はこういうのじゃないと……駄目なの?」

紗枝「大丈夫やよー。うちもはじめてやしー」

竹達P「私だってそうです」

幸子「ええっ!?」

竹達P「……サッチャー、今の『ええっ!?』は何のつもりです?何かおかしかったでしょうか」

幸子「い、いえ、別に」

竹達P「まさか恭文くん以外の有象無象に私の純潔を預けるとでも思ったのですか?」(むにー)

幸子「ひ、ひがいまふー」

竹達P「なら私が若気の至りで運命の恭文くん以外の生物で初体験を済ませるという間違いを犯すとでも?」(ぎゅいー)

幸子「ほめんふぁふぁひー」




恭文「どういう、ことなの……」

フェイト「あの、それなら大丈夫だね。私もリードして」

恭文「フェイトー!」






※ 竹達P「なら私が若気の至りで運命の恭文くん以外の生物で初体験を済ませるという間違いを犯すとでも?」(ぎゅいー)

幸子「ほめんふぁふぁひー」




恭文「どういう、ことなの……」

フェイト「あの、それなら大丈夫だね。私もリードして」

恭文「フェイトー!」


◆◆◆◆


竹達P「では改めて……愛してます、恭文くん」

紗枝「大好きどすぅ」

友紀「ま、まだちょっと怖いけど……恭文がそうして欲しいなら、頑張るよ」

フェイト「大丈夫だよ、私がリードしてあげるから」

恭文「何が大丈夫!?幸子、何とかしてよっ」

幸子「な、何とかしてと言われても!いったいぼくにどーしろと!」


@竹達Pに逆らうだけ無駄。皆と一緒になって恭文さんを押し倒す。

Aたとえ勝てないと分かっていても恭文の味方をする。せめて一緒に蹂躙されよう




幸子「あ、一番で」

恭文「さっちゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」

幸子「仕方ないでしょ!? 負け戦は嫌なんです!」






※幸子「あ、一番で」

恭文「さっちゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」

幸子「仕方ないでしょ!? 負け戦は嫌なんです!」



◆◆◆◆

幸子「と言うわけで…えい」(恭文の右手を取って胸に挟む)

紗枝「ほなうちはこっちやぁ」(同じく左手を取って胸に挟む

竹達P「では私も」(恭文の胸に自分の胸を擦りつけながらキス)


友紀「えっと、じゃあ私は」

フェイト「友紀ちゃんは私と一緒にご奉仕しようか」(恭文のズボンを脱がし、すでに反応してる股間を指さし)

友紀「ええっ!?いきなりハードル高いよぉぉぉ……えっと、最初は手でバットを握るだけで…もいいかな?」

フェイト「うん、頑張ろう」(ガッツポーズ)




恭文(な、なぜこんなことに……! というかフェイトはガッツポーズするなぁ!
でも、凄い……こんないっぱい、求めてくれることは……嬉しいけど。嬉しいけど……やっぱりその、いろいろアウトでは!)

紗枝「ん……そないに気にせんでもえぇのに。うちらはこれで満足しとるし」

竹達P「そうですよ。恭文くん……どうです、私の胸。さすがにフェイトさんには勝てませんけど、迫れるものはあるでしょ」

恭文「は、はい。とても大きくて、ふかふかです……」

竹達P「これも……ううん、これ以外の全て、恭文くんのものにしてください」

友紀「わぁ……! どんどん大きくなってる」

フェイト「ヤスフミ、胸を意識すると膨らんじゃうから。……繋がりながら胸を触られるとね、押し広げられる感じで……凄くなっちゃうの」

恭文「そ、そんな解説はいらないー! というか……サッチャー!」

幸子「もう大人しくしなさい!」

恭文「この裏切り者め!」






※フェイト「ヤスフミ、胸を意識すると膨らんじゃうから。……繋がりながら胸を触られるとね、押し広げられる感じで……凄くなっちゃうの」

恭文「そ、そんな解説はいらないー! というか……サッチャー!」

幸子「もう大人しくしなさい!」

恭文「この裏切り者め!」

◆◆◆


恭文(くっ!ならせめて、オシオキしてやる!)

幸子「ひゃぅ!?そんな、胸の先っぽ摘ままないで……あぁぁぁ!」




恭文(幸子は僕のおしおきにより、呆気なく絶頂。ゼーゼー言いながら引いたところで、竹達さんが押し込んできて……!)

竹達P「幸子は脱落ですか。まぁしょせん奴は四天王最弱……恭文くん、次は私のお相手をお願いします」

幸子「だ、脱落した……わけ、ではぁ……!」

恭文(彩美さんは少し手を震わせながら、ブラを外し……大きく実った果実を晒す。
サーモンピンクのグミも上付きについているのが、また扇情的。と、というか……思っていたよりも大きくて、奇麗)

恭文「奇麗、です……」

竹達P「ありがとうございます。……まだ誰にも晒したことも、触らせたこともない……正真正銘、恭文くんだけの私です」

紗枝「ほな、うちも……竹達はんと比べたら、今一つやろうけど」

恭文「え、えっと……この状況はやっぱり継続」

竹達P・紗枝「「当然です」」




※ 竹達P「ありがとうございます。……まだ誰にも晒したことも、触らせたこともない……正真正銘、恭文くんだけの私です」

紗枝「ほな、うちも……竹達はんと比べたら、今一つやろうけど」

恭文「え、えっと……この状況はやっぱり継続」

竹達P・紗枝「「当然です」」

◆◆◆◆

恭文(結局僕は止めることも出来ず、紗枝が着物を崩していくのを見守ることしかできなかった

竹達さんよりは控えめだけど、白くて綺麗な胸が露わになるのに見惚れてしまった)




紗枝「あん……」

恭文(だから自然と、手で触れて……紅のように鮮やかな柔肉に口を付け、舌を這わせる)

紗枝「あぁ……よかったぁ。うちの……気に入って、くれたん?」

恭文「ん……」

竹達P「駄目ですよ……私もお願いします」

恭文(彩美さんは僕の頬に扇情的な胸を擦りつけ……さ、さすがに初めて見せてくれたのに、スルーしているみたいであれか。
……両方の手でそれぞれの乳房を優しくなで、指先で刺激し、更に交互に柔肉に吸い付く。そうして、二人は甘い声をより高く漏らし始めて)

竹達P「あぁ……! とても、嬉しいです。それに心地いい……」

紗枝「うちのも、愛してくれて……味わってくれてぇ。おおきに、なぁ」

友紀「ん……また、大きくなってるぅ」

フェイト「ヤスフミ、やっぱり胸が好きなんだよね。……ね、友紀ちゃん……それなら私達の胸も味わってもらおうか」

友紀「えっと」

フェイト「二人の胸でサンドイッチにしてあげるの……ただし、こっちをね」

恭文(更にフェイトと友紀は上着とブラをさっと外し、上半身裸に……その上で僕のをお互いの胸で挟み、乳淫を始める。
友紀も小柄に見えて、スタイルはかなりのもの……そのため、フェイトのにも負けない柔らかさと快感が……!
飛び出す先も柔らかい舌で舐められ……包まれるような感触に、また目の前の奇麗な山達への愛撫に没頭していく)

友紀「わぁ……すごく、あつい……というか、フェイトさんの……先っぽと、こすれてぇ……!」

フェイト「こうやって、私達もエッチ……するんだよ? ヤスフミ、ハーレムを未だに心苦しく思っているから……私達も仲良しだと、安心してくれるの」

幸子「う、うぅ……それだとボクが余るんですけど……」

竹達P「幸子は……はぁん! 先日、いっぱいしてもらったんですから……あと、回しですよ……」

紗枝「そう、やぁ。あぁ……でも、これはアカン……。どんどん、熱くなってもうてぇ」

竹達P「恭文くん、フェイトさんとユッキの次は……私もしてあげます、からね……」

紗枝「うちもなぁ。一人では無理やけど、あれなら……いっぱい気持ちよくして、あげられると……思うしぃ……」

恭文「あ、ありがと……でも、でもね。初めてなんだし、やっぱり無理しないで……」

紗枝「ん、駄目なときはちゃんと言うよぉ。ありがとうなぁ……」

(それで、胸への愛撫に交じる形で、二人と改めて唇を重ねる。これ……もう抵抗できない。
僕も彩美さん達のこと、欲しくなっちゃってる。でも、興奮しすぎないように……優しく、いつでも引き返せるように、冷静に……!)






※竹達P「恭文くん、フェイトさんとユッキの次は……私もしてあげます、からね……」

紗枝「うちもなぁ。一人では無理やけど、あれなら……いっぱい気持ちよくして、あげられると……思うしぃ……」

恭文「あ、ありがと……でも、でもね。初めてなんだし、やっぱり無理しないで……」

紗枝「ん、駄目なときはちゃんと言うよぉ。ありがとうなぁ……」

(それで、胸への愛撫に交じる形で、二人と改めて唇を重ねる。これ……もう抵抗できない。
僕も彩美さん達のこと、欲しくなっちゃってる。でも、興奮しすぎないように……優しく、いつでも引き返せるように、冷静に……!)


◆◆◆◆◆

竹達P「ん…・んん…!」

紗枝「なんやぁ…竹達はん、もうイッテまうのぉ?」




竹達P「まだ、まだ……とは、いきま、せんか……! 恭文くん」

恭文(彩美さんには頷きながら、いっぱい気持ちよくなってもらえるように……集中的に攻撃。
片手で大きな乳房を深く愛撫し、先っぽを吸い上げるように舐めて……)

竹達P「ああああ! イク……イキ、ます!」

恭文(彩美さんは心地よさそうに身体を震わせ、荒く息を吐く。……ピンと立った柔肉を慰めるように甘く舐めて……改めて彩美さんと向き合う)

竹達P「これは……凄い、ですね。サッチャーが腰砕けになるのも、分かります……」

恭文「彩美さん……」

紗枝「えぇ、なぁ……恭文さん、つぎはうちも……」

恭文(今度は紗枝の、薄いながらも形の良い胸が押しつけられる。フェイトと友紀の乳淫でどんどん昂ぶりながらも、その求めに応える)






※ 紗枝「えぇ、なぁ……恭文さん、つぎはうちも……」

恭文(今度は紗枝の、薄いながらも形の良い胸が押しつけられる。フェイトと友紀の乳淫でどんどん昂ぶりながらも、その求めに応える)


◆◆◆◆

紗枝「んあ…めっちゃ、吸われてるぅぅ。ほんまに、胸が好きなんやねぇ」

恭文「痛かった」

紗枝「痛くはあらへん。けど、熱いわぁ」




紗枝「そやから、もっと……なぁ?」

紗枝「ん……!」








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