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京花のクリトリス研究
今日、見学させてくれるのは、京花ちゃん。

クリトリスの快感を得るため、学校の後は研究室に向かう、クリ大好きな子だ。


「京花さん、準備はいいですか」

「はい、今日はどのようなクリ責めですか?」

「今日は強い刺激でのオーガズムです。そのため、足をM字に固定しますがいいですか。」

「もちろんです、暴れてもいいように、容赦なく固定してください。」


京花担当の職員 嘉川は固定台のある部屋へ京花を連れた。

椅子の手すりに大また開きで足をおき、
専用のベルトで固定する。

かなり大またなため、おまんこはくぱっと開いてしまい閉じることができない。

「台に乗ってください」

「はい、かなり大またびらきですね」

「固定しますよ、あれ、今日はずいぶん勃起していますね」

「なんだか早く実験されたくて・・・」

「いいですよ、今夜はかなり強い刺激なので覚悟してくださいね、もっと勃起すると思います」


ガチャ

今日はもう一人の職員も京花のクリトリスを責める。

激しいクリ責めになるし、大陰唇を広げておいてくれるのだ。


「大陰唇広げます、クリトリス見えるようにしますよ。」

「わあ・・・私のクリトリス、ぷりぷりしてる、なんかいつもより大きい」

「まず、舌先でチロチロしますよ。」

ちろっ・・・

ちろちろちろちろちろちろっ

ぬるぬるした舌先が、クリトリスの先端をチロチロ責める。

「ひっ!ぅあ・・・あああっ・・・きもちいい・・・もう少し速度を上げてくれますか?」

「はい、では皮もすこし剥きます」


ちろちろろちろちろちろちろちろちろっ!
コリンッ!


ぴくんっ!

京花の下半身が痙攣した。

「嘉川さん、すごくいいです・・・京花のクリトリスぴくぴくしてます・・・」

「では、道具を使いましょう、新作ですよ」

嘉川が取り出したのは、見ただけでクリがひくひくしそうなものだった。

筒だった

スケルトンの筒の上にはローション
真ん中がスイッチ
そして下についた吸引式の穴には
ぬるぬるした触手が沢山ついていて
電源をいれるとそれが高速で動く。その触手にはローションが上から落ち、すべりを良くする。クリトリスを的確にとらえ、かなりの速度でぬるぬると愛撫するものだ。

「補佐の小鷹さん、大陰唇の固定をしてください」

「分かりました、指で大きくひらけばいいですね」

くにっ

小鷹の指により、京花の大陰唇が開かれた。
ぷりっと肥大化したクリトリスが飛び出る。

「んっ・・・」

ひくひく・・・
「大分クリトリスがヒクついていますね、充分勃起していますね。さあ、今からこの機械を当てますよ。」

ぬちゃ、ぴと・・・

クリトリスをぴっとりと触手が包んだ。
かなりの数のぬるぬるした触手がクリトリスを包むと、スイッチを入れなくともかなりの快感がある。

「どうですか?この感触は。」

「はい、私のクリをぬるぬるした触手がくすぐっていて・・・ぞくぞくします。」

その瞬間、嘉川がスイッチを入れた。
この機械は、強さが選べない。最初から最高に強い刺激で責めるのだ。

ちゅるるるるるる!

ビククンッ!!!

京花のクリトリスがものすごい速さで全体を愛撫され、上半身がギクンと痙攣した。

もちろん下半身は固く固定され、しかも小鷹により大陰唇がおっぴろげられているため、びくともしない。
動かせるのは、クリトリスだけだ。
責めによりひくひくしてしまっている。

「・・・あふっ!ぃやあぁん・・んっ・・あああああああああああああっぁぁあっ!!!クリが!」

足ががくがくしてきた。
絶頂の手前にあるのだ。それを見た嘉川はスイッチを切った。

「はあはあ・・・はあ・・はっ・・あぁ・・・」

またその瞬間スイッチが入り、びくりと動いた京花を見て、一瞬でスイッチを切った。

逝きそうで逝けない、瀬戸際に立たされている。


「嘉川さんっ・・・クリトリスにください・・・」

「逝きたいですか?じゃあ最高にいけるようにしますよ、もう一人呼んで来ましょうね。小鷹さん、佐藤さんを呼んでください」

「はい、ただいま連れてきますね」








大また開きにされ、小鷹に大陰唇を広げられ、
上半身側には、佐藤が立っている。
そしてクリトリスのそばには、嘉川が機械を持っている。

これで準備が出来た。


「さあ、スイッチを入れますよ」

ゆっくりと近づく触手を持った機械に、ゾクゾクする京花。

ぴとっ

「ひいっ」

ぴと、ぴと

「!?」


クリトリスに付けられた機械より、すこし小さめの
同じ機械が、乳首にも装着されたのだ。

突起が弱い京花にとって、乳首、クリトリスを責められることは、至福だった。


かちっ


とぅるとぅるとぅる・・・
ちゅるるるるるるるるるるるるるるるるるるるっ!!!


びっっっくんっ!

こりゅこりゅこりゅこりゅっ!!!

こりこりこりこりこりこりこりこりこりこりこりこりっ

ちゅるんっこりゅこりゅっ


「クリ、京花のクリちゃんきもちいいっ!!クリトリス、クリトリスっ!あああああんっ!」


京花は、果てた。

さすがに逝ったばかりのクリトリスを責めるのは
敏感すぎてつらいので、スイッチを切る。

あくまで快感を与える研究室なのであるから・・・


「逝きましたね、すてきでしたよ、クリトリスと叫んでいたところもかなりいいと思いますし。
さて、逝ったばかりのクリトリスの撮影をしましょうね。」

ひくつくクリトリスはビデオに納められる。
クリトリスをアップにして、ひくひくしている様子を撮られる。



「よし、では次はどうされたいですか?
指示をしてください。そのとおりにクリトリスに快感を与えますからね。」

はあはあと息をしながらも、京花は指示を出す。

「複数の男に・・・クリトリスを見られたいです・・・」

「それが次の願いですね、いいですとも、すぐに他の職員を連れてきますよ・・・ふふ」




京花は次なるクリトリスの責めを受けようとしていた。




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