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ー2000HIT企画小説ー
3









「そんなこと、
分かってますよ!」




彼女は真っ白な肌を赤くして訴える。



じゃぁ、何で女の私なの?







「いや、わかってない…。
私は貴方と付き合えません。




気持ちだけありがとう。」







そう言って私が後ろを
向いて歩きだすと後ろから









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