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【銀魂3Z】銀魂高校生達のどうでもいい日常 ギャグ〜2年〜
久しぶり★てへっ
貴「てへっ…じゃねぇぇぇぇぇぇよぉぉぉぉぉおおぉぉ!!」

高「うるさいわ!!」

威「始まってそうそううるさいな〜…」

貴「よく考えてみろよ!!お前!緊急企画の話から何ヶ月たってると思ってんだ!!『頂点!!!』はその間もずっと連載してたのに!!!」

土「わかってるわ、んなこと」

沖「興奮しすぎでさぁ」

貴「そりゃあお前らは向こうでも出番があるからそういうことが言えるんだろ!お前この長い長い放置期間俺が何してたと思ってんd((貴以外「ゲーム」

貴「いや、まぁ…はい。そうなんです。」

威「ゴット●ーター買ったんでしょ?」

貴「買った、もうプレイ時間5000は超えた。」

高「5000!?きめぇよ!!一日何時間やってんだよ!」

貴「一日やってんのはそんな長くねぇよ!!ここの連載が休みの時ずっとやってたんだぞ!?それくらい当たり前だろ!!」

貴以外「…そうか」

貴「憐れむな!!」

?「おい…用がないなら俺はもう帰るぞ。」

?以外「…へ?」

?「ここの作者に呼ばれたんだ…にしてもgdgdだな」

貴「だ、だだだれだ!!」

鬼「鬼瓦神弥だ」

鬼以外「!?!?」

貴「さ、作者忘れてなかった…のか!」

高「ほんとに来るとは思わなかった。」

鬼「やっぱり別人だな。」

貴「何が?」

鬼「高杉も土方も沖田も神威も別人だなと思ったんだよ。」

貴「あぁ、お前の方のこいつらってことか」

鬼「そうだ。」

沖「そんなですかぃ?」

土「よくわかんねぇな。」

鬼「俺の方の沖田はもっと素直そうな顔してるぞ、土方は…知らん。」

沖「なんか、あんまいい気分じゃねぇやい。」

土「知らんってなんだ!!」

鬼「高杉はこっちにいる方が人懐っこそうだな、神威はいつ見ても胸糞わりぃな。」

高「人懐っこいって…」

威「は?何こいつむかつくんだけど。」

貴「晋ちゃんは中2病だから一匹狼って言われる方が好きだよね〜www」

高「誰が中2病だ!!」

鬼「……フッ…」

貴「あーほら!鼻で笑われたぞ!晋ちゃんww」

鬼(普通の生活ってのはこういうんもんなのか…)

貴「…あー、じゃあここは主人公同士赤裸々に話でもするか!!((ニッ」

鬼「いや、赤裸々に話すこととかなi((貴「いこういこう!!…(鬼「ちょ、おい」







鬼「で、何話すって?」

貴「いや、特にはないんだけどさww」

鬼「用がないなら帰るって言ってんだろ。」

貴「まぁ俺ら仮にも主人公じゃん?」

鬼「そうだな。」

貴「俺がね、言いたいのはさ……なんでお前だけあんなカッコイイ主人公なの!?ってことだよ!!!!」

鬼「声、でけぇよ…意味分かんねぇし。」

貴「よく考えてみろよ!!俺なんてああやってあいつらに罵られる日々を送ってるのにお前はすっげー信頼されてんじゃねぇか!!羨ましい!」

鬼「…とりあえず何言ってんだ、お前。」

貴「あーぁ、俺もなんかこう…小野宮さん!…みたいな感じがいいな〜。」

鬼「それは違うだろ。」

貴「なんでだよ!」

鬼「俺には俺の世界があってその世界ではあいつらは俺を頭として見てる、俺らの信頼関係っていうのはそういう形だ。でも、俺とお前は違う人間だろ。なら、信頼の形だって違って当たり前だ。お前はお前の世界でお前達なりの信頼を築けりゃいいんだよ。」

貴「!!……そうだな!!」

鬼「あぁ…それに俺は、お前らのああいう感じ羨ましいけどな。」

貴「なんでだよ!めっちゃ口悪いぞ?!あいつら!」

鬼「いいじゃねぇか、憎まれ口は信頼がねぇとたたけねぇぞ。」

貴「…なんか、お前かっこいいな。」

鬼「そうか?…ま、俺の方が年上だからな。」

沖「栄人ー!いつまで喋ってんでィ!」

威「どんだけ長い話してんの?そんなちっちゃい脳みそで話題考えるの大変でしょ?もうやめときなヨww」

貴「うるせぇよ!!」

鬼「…お前もいつか気付けるさ、それまでしっかり守れよ。大事な仲間をよ。」

貴「!……おう!!お前も頑張れよな!」

鬼「あぁ。」







高「なんの話ししてたんだ?」

貴「俺のかっこよさについて☆」

貴以外「はいはい。」

貴「呆れた感じやめて!寂しい!!」

土「めんどくせぇやつだな!」

「「あははははっ!!」」

鬼「…いいやつだったな…。」


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