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直井由文
直井 由文(なおいよしふみ)
【バンド担当】
ベース
【生い立ち】
1979年(昭和54年)10月9日生まれ((ジョン・レノン、水前寺清子、長野博と同じ誕生日)。
てんびん座。未年。A型。身長は168cm。
千葉県佐倉市出生、右利き。愛称は「ちゃま」。由来は小学生のころメンバーみんなに100円ずつおごってた事から、おぼっちゃま(ちゃま)。
【家族構成】
両親と姉のみほさんの計4人。長男。甥っ子がいる。
親からは「よし」と呼ばれる。
実家は佐倉市臼井台にある「居酒屋 おおいわ」で、ファンの間では観光スポットとなっている。「グロリアスレボリューション」のPVにも登場しており、BUMP OF CHICKEN所縁のものを展示しているガレージも隣接(店主は父の直井守)。
【好きな物】
漫画(弐瓶勉も読むとの事)、アニメ、ゲームが好き。『攻殻機動隊』のムック本に寄稿したこともある。漫画『ONE PIECE』のファンだと公言している。チョコ、下ネタも好き。
好きなTV番組はダーマ&グレック(アメリカのホームドラマ)。
ジュピターって言葉が好き。きつねが好き。
趣味はカメラとバイクで、シングル『ロストマン/sailing day』のジャケット、『オンリー ロンリー グローリー』のジャケットを撮影(撮影時には単身グアムへと飛んだ)。アルバム『ユグドラシル』の歌詞カードでは直井の撮った写真に藤原が絵を書くという合作を行っている。バイクの方は乗りはしないが見ることが好きらしい。カメラの師匠は蜷川実花さん。
調理師の免許を持っている。大検取得済。
イラストレーションも積極的に行い、メンバーの中で唯一、雑誌での連載分をまとめ大幅加筆した『COMIC WORLD FUN』という単独での著書がある。愛読書は「ファミ通」で唯一ずっと読み続けている雑誌。
好きな料理はカレーで家で作る時は玉葱を炒めるとか具を作るとか以前にルー、スパイスも自作。
【特徴】
インディーズ時はよく動く目立つベースラインが特徴的で本人は当時の自分を「俺様」と、藤原は「ギターよりもギターみたいな音だった」と評している。
『jupiter』のレコーディング・ツアーを経て、ベースラインは次第に藤原の歌とメロディーを生かすシンプルなものになっていったようだ。
「楽譜が読めない」と公言(五線譜)。
彼女と星の椅子の元(英語詞)となる詞や、ベストピクチャーの作曲も手掛けた。バンドでの役割はムードメーカーでラジオやインタビューでは積極的に進行役を務め、ライブのMCでもよく喋る。
車輪の唄、Merry ChristmasのPV、愛知万博プラネタリウムライブではウッドベースを弾いている。
ライブに限らずコーラスを担当することも多い。
初期は1976年に発表したエレクトリックベースのミュージックマン・スティングレイを使用していた。
年に4回大病に見舞われる。便秘気味。すぐ倒れる。珍才。PUNK好き。
性格は猪突猛進タイプ。よくストレスにより体重増加。
調理師免許を持つ彼は、雑誌「H」でその腕前を披露した事がある。
好きなアーティスト(音楽)はプリンス。
好きなアーティスト(絵/漫画)はBLAME!。
好きなアルバムはプリンスの一番新しいやつ。
好きな曲はベンチとコーヒー。
これは藤原氏にもらった直筆の歌詞を額に入れて家に飾っている。
一時期「わかる!」が口癖だった。
いろんな雑誌を読むらしい。
きゅうりが嫌い。理由は夏になると我が物顔で出回るから、カブトムシの匂いがするから
レモン色が好き。
都庁がオススメ。俺ものぼった、と言っていました。
何かを貰えるなら、何を貰っても嬉しい。
悪口を言われたら嫌。恐いものはゴキブリ。
凄いと思う人(もの)はみんな。面白いと思う人(もの)はポスト。
自分に影響を及ぼした事はすべて。
嬉しかった出来事は誕生日。カメラが宝物。グラフィック大好き。
アマゾンに行ってみたい。スカイダイビングをやってみたい。
彼曰く、「便秘はパソコンの前に座ってたら治っちゃった。出るよね。」
幕張のマリブダイニングのイタリア系のレストランでバイトをしていた。
井上和香と結婚したかったらしい。
幼い頃の将来の夢は飛行機のパイロットだった。
中学のときにJUDY&MARYのファンクラブに入っていた。
【参加楽曲】
CHARAの「ラブラドール」でベースとして参加。アルバム「honey」に収録されていてRADWIMPSの野田洋次郎プロデュースでドラムはRIZEの金子ノブアキが参加している。

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