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◆青山恭平の事件簿◆
占い師VS青山恭平(6)-6
「親父がそんな話、するとは思えんよ。第一、お前さん、親父と話出来るのか?さっき一言二言しか喋ってないくせに。」
「仕事となれば、別です。」
「はいはい、どうぞお好きに。」
「では恭平さんは、参加されない分、お名前だけしっかり使わせて戴きます。」
「なに、それ?」

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