屈辱的なM字開脚|BL小説|裏夢小説|エロ小説
絶妙な刺激に敏感な亀頭がヒクヒク


ハッと我に返ると、男性の手は、ついにパンツの中に入ってきました。


モゾモゾしていた男性の指が、タクミのアソコを探り当てました。


生の指の感触が、タクミの理性を解放させます。


「もう好きにしてください」


・・スイッチがオンになったかのように興奮が高まります。


男性は、生の感触を味わった後、タクミのアソコをギュッと握りました。


何度されても、この快感は、たまりません。


すぐに、はしたないお汁で漏らしてしまっている


ヌルヌルの先っぽを指で刺激してきます。


その絶妙な刺激に、敏感な亀頭がヒクヒク反応してしまいます。


次第に男性は大胆になり、ズボンの中でもてあんでいたタクミのビンビンのおちんちんを引っ張り出しました。


思わず足を閉じましたが、無意味です。タクミのおちんちんはいきり立っていました。


これじゃあ、逆側の一つあいた隣の人にも見えてしまう・・


それなのに男性は、タクミのアソコを握り、激しく上下にしごきながら、まじまじとおちんちん観察していました。


「いい形をしているよ。カリもなかなか立派だ。しかも、よく濡れるから先っぽがテカテカだよ」


「ああん。そんなに見られると、感じちゃいます」


「それならもっと多くの人に見てもらうんだ!ベルトを外しなさい!」


それまで優しかった男性が、御主人さまになってしまいました。


タクミは、言われるがままに、ズボンを脱がされながら、目線をあげた瞬間、ハッと驚きました。


前の席の三人の男性が、目をギラギラさせて見つめているのです。


するとタクミの隣りにもう一人つめてきました。


「君、ビンビンだよ。
しかもズボンとパンツまで下ろしちゃって、丸見えじゃない。恥ずかしくないの」


と言われ、タクミは、思わず、「これが感じるんです。みんなに見られると、本当にたまりません」


と答えてしまいました。


「本物の変態だな。今まで、エッチなビデオを見ながら、いろいろ妄想してきたんだろう」


「はい、そうです。露出狂なので、みんなに見られながら、グチョグチョにされて、汚されて、みんなから、変態を見るような蔑む目で見て、罵られたいん・・」


うっ!


すべてを言い終わる前に、その男性がタクミの唇を塞ぎました。


ぬめっと、男性の舌が、入ってきます、タクミはもうどうなってもいいと思って、男性の舌に舌を絡めました。

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