オマンコいじってください(裏夢小説/官能小説/エロ小説)
中をぐちゃぐちゃにかき回す


彼はますます美花をいじめる。

指の動きは激しくなって、美花の中をぐちゃぐちゃにかき回します。

指を一本から二本に増やして、さらにめちゃくちゃにする。

「あっ、あん!や…いっちゃうっ…」

そしたら急に快感が止んだんです・・・そして彼はいきなり指を抜きました。

「あっ…え?」

きょとんとして顔をあげると、彼はにやにやしながら

「ここで終わりにしよっか」って。

美花がもうしないでいられないのを分かって言ったんだと思います。

「やっ、やだ、そんなぁ…」

「もっといじってほしい?」

「ぅん」

美花は軽く頷きました。

そしたら名前を聞かれて、美花ですって言ったら、

「じゃあ、おねだりしなよ」

「美花のおまんこいじめて下さい、とか言ってみ?」

そんな事言えなくて。うつむいて黙ってしまいました。

そしたら今度は、「それとも自分でいじる?俺、見ててやるぜ」

そんな事言いながら、軽くあそこに触れます。

「はんっ」思わず声を出すと、

「ほらぁ、どっちがいいの?」

入口で指をちらちらさせさせながらじらします。

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