オマンコいじってください(裏夢小説/官能小説/エロ小説)
ぐりぐりいじってくる


美花は驚いたのと恥ずかしさでいても立ってもいられなく、そこから走って逃げようとしたが、その人は扉を閉め中から鍵をかける。

美花は訳分からなくしてると

「一人でしてたの?」

「や…ちが…」

思わずごまかそうとしたが、いきなりスカートの中に手を入れられた。

「きゃあっ!」

「嘘だろ?こんなに湿ってる…。」

「そんな事ないっ…やめてください!」

「俺、隙間からしばらく見てたんだぜ?」

「…!」

美花は何も言えない、でもとにかく手をどかそうとした。

「お願い、やめてっ。」

「こんなに濡らしといてさ、もういいじゃん。」

そう言いながら、クリトリスをぐりぐりいじってくる。

「あ、だめ、だめだってばっ…」

「腕の力抜けてるよ。気持ちいいくせに…」

そのまま下着の脇から指を入れて、今度は直にクリトリスを触ってくる。

「あぁん!いやぁ…」

「うわ、びちょびちょじゃん。」

「だめ…やめてよぉ…」

なんて言いながら、もう力がはいらない。

「座っちゃいなよ。立ってらんないだろ?」

美花が座り込んでしまうと、彼も前に座り込む。

そしてあそこのに入れた指を、ゆっくり出したり入れたりし続けた。

「あっ、だめ…やだ、やだぁっ…」

「洪水だよ?すごいね…上はどうかな」

そう言ってブラウスをまくりあげて、素早くブラのホックを外す。

「…ほら、乳首もビンビンじゃん」

彼はそのまま乳首を舐め上げた。

「あん!」

「やだやだって言いながら感じてるなぁ」

その言葉の通りで、口では嫌だって言いながらも美花は気持ちよくて仕方がなかった。

段々意識がとろんとしてきて、抵抗もせずに彼の愛撫を受け入れていた。

そして、脚も徐々に大きく開いてしまう。

「お、体が素直になってきたね…今、どんな気分?」

「あ、んっ…きっ、気持ちいいっ…あぁん」

美花は、気持ちいい事を認めてしまってました。

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