くちゅくちゅといじくられて(裏夢小説/エロ小説)
クリトリスの皮を剥き


あとからあとから快感が腰の奥から湧き出るように襲ってきて、

奈央はついに我慢できず声を漏らしてしまいました。

「ん…あぁん…っ!」

と、その声が自分でも驚くぐらいいやらしくて、奈央はすごく恥ずかしくなりました。

うるさいほど車内放送がかかっていたので、

幸い他の乗客はあまり気にしていないような感じでした。

痴漢の指はその間も休むことなく刺激を与えてきます。

胸もあそこもすごく敏感になっていて、腰全体が甘く痺れるようになって、

トイレをすごく我慢している時のような切ない感じもあって、

そしてその感じはだんだん強くなってきました。
痴漢の指はクリトリスの皮を剥きクリトリスをぐいぐいと押しあげるような激しい動きになっていました。

刺激されるたびに背中が反って声が出そうになり、奈央は完全に快感の波に溺れていました。

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