彼の激しい動きにイカされて|裏夢小説|官能小説|エロ小説
胸が露わに



ボタンのはずれたブラウスの中でユミの胸が露わになり、彼の手が大胆に二つのふくらみをを弄びます。


ユミはされるがままでした。


弾力を愉しむかのように乱暴に揉まれとても気持ちいい。


ふと彼の頭が私の顔の下にきて、彼の髪が香る。男っぽいけど不快じゃない香り・・・。


次の瞬間、ユミの乳首が彼の唇に吸い込まれていきました。


「はぅ……っ。」


顔が赤くなって息が荒くなっている自分に気付いてしまいました。


彼の温かい口の中でユミの乳首が敏感に反応しているのが分かります。


もう一つのほうも吸って欲しい。


ぼんやりした頭でそう思いました。彼はゆっくりともう一つの乳房に唇を這わせました。


でもなかなか乳首は吸ってくれない。ユミは思わず彼を見下ろしていました。


彼が上目遣いにユミを見ながら、徐々に唇を乳首に近づけて行きます。


おねがい…思わず声を出さずに心の中だけで呟いていました。


おねがい、やめて。なのか、おねがい、そのまま吸って。なのか、自分でもわかりませんでした。

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