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感情ネジマキ
「私に感情はありません。だから、悠さんに手伝ってほしいのです。私の、"感情ネジマキ"探しを。」

家に帰ると、見知らぬ少女がいた。

「お前に"感情"が無くてもっ…"意思"はっ…あんだろーがっ…!!」

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