クリ責めアナル調教(エロ小説/官能小説)
アナルに指を二本


芽依はお尻を何十発もぶたれながら、本当に気持ちよさそうに果てた。

すると、イったことで緩んだのか、アナルから真っ白な精液が流れ出してきた。

時折、空気が破裂するような音を立てながら、床に白い液だまりを作っていく。

『イ、イヤァ、ダメぇ、うぅ……違うの、あっぁ、空気が、うぅぁぁ……』

芽依は、アナルから漏れる空気が、まるでおならのように聞こえるのが恥ずかしいようで、耳まで真っ赤にしながら言い訳をしている。

私は、無言でその姿をスマートホンで撮影し始めた。

「貴弘君に見てもらわないと。芽依が他の男に腸内射精された精液を、おならと一緒に排泄してる姿をね」

『イヤぁぁーっ! ダメぇ、撮らないでぇっ! うぅあ、止まらないぃ、イヤァっ! うぅあぁっ……』

芽依は、一気に泣き顔になる。

それなのに、どうしても止めることが出来ないようで、音とともに真っ白な液だまりを大きくしていく。

我ながら、大量に出してしまったのだなと思いながら、撮影を続ける私。

そして芽依は出し尽くすと、そのまま床に女の子座りをした。

でも、芽依は泣き顔にはなったが、涙は流していない。

それどころか、『ご主人様ぁ、次はなにをすれば良いですか? 酷いこと、言わないで下さいぃ』と、うわずった声で言ってきた。

私は、思わず怯んでしまいそうだったが、

「床を汚したな? 綺麗にしなさい」と命じた。

『は、はいぃ……。ごめんなさいぃ……』

芽依は興奮しきった顔で返事をすると、床の液だまりに顔を近づけていく。

そして、そのまま口を床に押し当てて、真っ白な精液をすすり取っていく。

ズルズルと下品な音を立てて、床の精液が芽依の口内に消えていく。

いくら念入りに腸内洗浄をしたとは言え、そこから出てきたモノを口にさせるなんて、さすがにやりすぎたかと思った。

でも、芽依は床の精液を全部すすり取った後、舌で床まで舐め始めた。

その行為に、異常なまでに興奮してしまっている芽依は、そのままアナルオナニーを再開した。

床にわずかに残った精液を舌で舐め取りながら、自分のアナルに指を二本差し込んでかき混ぜる芽依。

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