クリ責めアナル調教(エロ小説/官能小説)
は、入りましたぁ


『えっ? 自分で……ですか? でも、位置が高すぎると思います……』

不思議そうな顔で言う芽依。

エッチな女の子の芽依でも、このやり方のオナニーは知らないらしい。

私は彼女の髪をツインテールにまとめながら、立ちバックで入れるんだよと教えた。

すると芽依は立ち上がり、もの凄く上気した顔で私を見る。

興奮で震えているようにも見える。

そして壁際に移動して壁から生えた形のディルドを握ると、自分のお尻に押し当てていく。

ツインテールの真面目そうな少女が、壁にくっつけたディルドを自らのアナルに入れようとする姿は、あまりにもギャップが大きくて私は背徳感を強く感じながらも興奮していた。

でも、なかなか上手く入らないので、焦れたような顔で私を見つめる彼女。

私は、少し腰を突き出すようにしてごらんと告げた。

言われたとおりに腰を突き出した彼女。

すると、スルンという感じであっけなく芽依のアナルに入ってしまった。

『んふぅっ! は、入りましたぁ・・・』

芽依は、どう聞いても感じている声だった。

私は彼女のそんな姿を見て、真面目そうな彼女の秘めた欲望に興奮しながら、

「可愛い声出てるよ。感じちゃってるの?」と聞いた。

『は、はい……。でも、もう少し……もう少し奥に……。もう少しで当りそうです……』

恥ずかしそうに言う芽依。

「何に当るの?」

私の質問に、『き、気持ちいいところです……。これだと、少し触れる程度なので……』

言いづらそうな彼女。

「もどかしいって事? もっとガンガン当てて欲しいって事?」

『はい……当てて欲しいです』

顔を真っ赤にして上気しきった顔で言う芽依。

もう、彼女の中では完全に吹っ切れてしまったようだ。

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