クリ責めアナル調教(エロ小説/官能小説)
力抜かないと


美人JKの彼女は真面目そうに見えて、実は性的なモノへの好奇心が強く、アナルにソーセージを突っ込んでオナニーをした経験まであるような、隠れ淫乱JKだった。

そして今、彼女は四つん這いで自らお尻を左右に広げ、おまんことアナルを剥き出しにした状態になっている。

浣腸をして腸内を綺麗にした芽依は、すでに私の指で充分にアナルをほぐされている。

見た目からして少し開いてしまっている感じのアナルは、さらに太いモノの挿入を期待しているようにも見える。

私は、手に持ったディルドにたっぷりとローションを塗りつけた後、芽依のアナルにそれを押し当てた。

『んっ!』

ローションの冷たさからか、声が漏れる芽依。

「ほら、もっとリラックスして、力抜かないと」

私が指示をすると、芽依は少し震えたような声で、『は、はい……』とだけ答えた。

そして、多少力が抜けたような感じになると、私は思いきってディルドを押し込んでいく。

充分にほぐされたアナルは、あっけないほど簡単にディルドを飲み込んでいく。

『ぅ、ぅんっ!』

すでに一番太いカリ首の部分が肛門を越えたが、芽依は思いの外小さな声しかあげなかった。

「痛いの?」

私が冷静な口調で聞くと、芽依は痛いという感じではなく、微妙に気持ちよさそうな感じで、

『痛くないです……。もう少し、奥まで入れてみて下さい……』と、四つん這いで顔だけ振り返って言った。

私は、本当にゾクゾクするほどの快感を感じていた。

こんなにも清純で、まだ何色にも染まっていないような少女が、アナルオナニーの常習者だったこと、そして、初めて経験したディルドをもっと奥に入れて欲しいとおねだりしてくるところ……。

私は、たくさんの女性を調教してきたが、これほどの逸材とは巡り会ったことがなかった。

これからのことを思うと、年甲斐もなく期待で胸がドキドキしてしまった。

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