クリ責めアナル調教(エロ小説/官能小説)
ちゃんとくわえて


『うぅ……そんな……。言わないで……』

芽依は、私の言葉で現実に引き戻されたように泣き声になる。

「ほら、ちゃんとくわえてごらん」

私は、苦悩する彼女にかまわず、そんな注文をする。

芽依は、複雑な顔をしたまま、それでも言われた通りに私のモノを口に含もうとする。

小さなお口を、目一杯開けて私のモノをくわえ込んでいく彼女。

ゾクゾクするほどの背徳感を感じる。

もう、ここまで来てしまったら、後戻りは出来ない。

すでに、立場は逆転している。

今警察を呼んで、不利なのは私だ。

完全に逮捕される状況だ。

そんな背水の感じも、私の興奮を増しているように思える。

そして、彼女の口の中に私の普段よりも硬くなったペニスが収まった。

いきなり歯が当たって少し痛んだが、その初々しさがたまらなかった。

彼女は、夢中で私のモノを口で奉仕する。

舌で竿を舐めたり、頭を振って唇で刺激したり、初めてとは思えないようなことをするが、動きは全然ぎこちない。

動画などで見て、知識だけはある感じだ。

「感想はどう?」

私が聞くと、一旦ペニスを吐き出して、

『不思議な感じです……固いのに、柔らかいところもあって、何か可愛いです……。』

『ずっと舐めてたくなります……』と、驚くようなことを言う芽依。

彼氏に悪いという気持ちはどこにいったのだろう?

「彼にもしてあげないとw」

私がそう言うと、

『はい……。喜んでもらいたいです。もっと練習させてもらっても良いですか?』と、キラキラした目で言う芽依。

無理矢理とか、レイプとかいう感じは、少しも無くなってしまった。

芽依は、私がうなずくと、一生懸命フェラを始めた。

それは、色々と試しているような感じで、気持ち良くするにはどうしたらいいのか?と、考えながらしているようだった。

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