クリ責めアナル調教(エロ小説/官能小説)
革の拘束具で


私は、彼女のお尻をシャワーで流し、ボディソープで綺麗にしていく。

そして、まだ泣いている彼女を寝室に連れて行き、ベッドの上に乗せる。

そのまま四つん這いにすると、手首と足首を革の拘束具で連結した。

こうすると、お尻を高く上げた状態で四つん這いになるので、芽依の恥ずかしいオマンコとアナルが丸見えになる。

本当に綺麗な薄ピンクのオマンコは、内側から濡れて光っているのがわかる。

私は、何も言わずにそこに指を伸ばす。

クチュッというかすかな音が響き、私の指が彼女の蜜まみれになる。

「なんでこんなに濡らしてるんだ? 淫乱だな・・・」

あざけるように言うと、芽依は身体をビクッと震わせながら、

『ち、違います……。シャワーで濡れてるだけです……』と、小さな声で言い訳をする。

私は、そのまま芽依のオマンコを指でこすり始める。

わざと音が響くようにしながら、雑に指を動かすと、グチョ、グチョッというような、大きな音が響き始める。

『イヤァぁっ! ダ、ダメぇ、んっ! ンふぅ……あっ! あっクゥ……』

芽依は、声が漏れるのを抑えられないようだ。

「中からどんどんあふれてくるぞw 縛られて、興奮してるんだろ?」

私が冷たい口調で言うと、

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