クリ責めアナル調教(エロ小説/官能小説)
クリトリスを舐め


芽依は、慌てて私を押しのけようとするが、しっかりと手首を足首に拘束されているので、身動きが出来ない。

せめて脚を閉じようとするが、拘束されていて力が入らないようで、簡単に広げられてしまう。

私は、抵抗する彼女を無視して、ひたすらクリトリスを舐め続けた。

芽依のクリトリスは、日々のオナニーの影響か、少し大きめに感じた。

固くなったクリトリスを、私は持てるテクニックをすべて使って舐め続けた。

『ダメぇーっ! あ、あぁっ、ダメ……んっ! そんな……あぁっ! ンあぁっ! イヤァァ……』

必死で止めようとする芽依。

でも、声は完全に感じている声だ。

日々のオナニーで、性感はしっかりと発達しているらしい。

そして私も、夢中で舐めていた。

処女の少女の蜜は、不純物が混じっていないように思えて、美味だった。

私は、さらに包皮を剥き、剥き出しになったクリトリスを舐め続ける。

芽依は拘束されたまま、体をのけ反らせるようにする。

そのまま、5分、10分と舐め続けると、

「ひゃんっ! あっ! あっ  んンッ  それ、あぁっ! き、気持ちイイぃ……ン」

「あぁっ! ダメぇっ! こんな、あぁっ! あーっ!! 気持ちいいよぉっ!」と、気持ちよさそうにあえぎ始めた。

もう、抵抗する気持ちも消えたのか、脚もだらしなく開脚状態になっている。

私は、頃合いだなと思い、クリトリスを舐めながら、芽依の両乳首をつまんだ。

「んンッふぅぅんっ!! あぁっ! あーっ! こんなの、うぅうあぁっ!! ひぃあぁーっ!!」 と、全身を震わせるようにして叫んだ。

私は、芽依がグッタリとしたので、舐めるのを一旦止めた。

そして、 「イケた?」 と、彼女にストレートに聞いた。

「わ、わかんないです……でも、真っ白になりました……」

少しろれつが回らないような口調で言う芽依。

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