変態教師(エロ小説/官能小説)
一気に亀頭が熱い肉に


私は、なるべく冷たく命令した。

すると、『はい……先生……わかりました』 と、上気した顔で言った。

私は、もしかしてなんとかなるのでは? と思い始めていた。

優香を、このまま調教出来るかも知れない……

逮捕されないかも知れない……

そんな事を思い始めていた。

優香は、私のペニスに向かって、腰を降ろしていく。

そして、私のペニスに、優香のアソコが触れる。

でも、微妙に場所が違う。

それでも必死で押しつける優香。

何とかして挿入しよう……

そんな努力が見て取れる。

でも、滑って上手く入らない。

『ゴ、ゴメンなさい……ちゃんと、入れます……ゴメンなさい……』

謝りながら、必死でペニスを挿入しようとする優香。

「ほら、手で持って入れろ」

私が命令すると、すぐに私のペニスを小さな手で握り、おまんこに押し当てた。

今度は、一気に亀頭が熱い肉に包まれた。

『ンンッ! あ、アッ! い、痛い……痛いよぉ……』

まだ亀頭が入っただけなのに、また泣き始める優香。

「ほら、奥まで入れろ!」 少し強めに命令すると、

『は、はい、先生……』 と、泣きながら返事をして、腰を降ろし始める。

小さな膣には、私のモノでも大きすぎるのかもしれない。

『うぅ……あ、あぁ……先生……あぁ……痛い、です……』

優香はそんな事を言いながらも、結局奥まで自分で入れた。

「よし、腰を上下に動かしてみろ」

私が命令すると、すぐに腰を上下に動かす優香。

さっきよりも、強烈に膣が締まる。

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