変態教師(エロ小説/官能小説)
さらに大きくしようと


『んんっーっ!』

うめきながらも、逃げることなく口内射精を受けきった優香。

私はペニスを抜くと、 「よし、飲み込め」 と、命令した。

優香は、すぐに飲み込み、むせた。

私は、むせる小さな体を見て、今さら後悔した。

酷いことをしてしまった……そう思い、謝ろうとした。

そこで、優香と目が合った。

優香の目は、謝罪ではなく、命令を求めている……私はそう直感した。

もしかしたら、完全に勘違いだったのかもしれない。

でも私は、バックのギアをはずそうと思った。

もう、前進するしかない……そう思い、

「よし、裸になって、また私のを大きくしろ」 と、冷たい声で命令した。

『はい……先生……わかりました』

優香は、切れ切れにそう言う。

その声が、微妙に震えるというか、うわずって聞こえた。

優香は立ち上がると、中途半端にめくれ上がっている衣服を脱いでいく。

本当に、なんと言っていいのかわからないが、神々しいまでの美しさだった。

大人でもない、でも、子供でもない……

そんな、女性のある短い時期だけの身体……。

そして、優香の内ももには、私の精液が流れ出している。

少し血が混じった白いモノが、膝裏まで垂れ流れている。

私は、それを見ただけで、もう勃起が回復していた。

でも優香は、私のペニスをまたくわえた。

すでに大きくなったペニスを、さらに大きくしようと頑張る優香。

もう、泣いてもいないし、怯えてもいない。

キラキラとした好奇心に満ちた目で、私のペニスを口でし続ける。

「よし……いいぞ、上になれ」

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