変態教師(エロ小説/官能小説)
オルガズム


そこに、隣のクラスの男子生徒の山口君がやってくる。

彼は、間違いなく学校一のモテ男君だ。

甘いルックスと、3年生とは思えない程の長身で、女子達の人気を一人占めしている生徒だ。

そして、山口君は優香のことを好きだ。

それを公言しているので、半ば公認みたいな空気になっているが、優香は実は彼のことが嫌いらしい。

優香いわく、ガキだそうだ。

でも、私の指示で仲良くさせている。

色々と使い道がありそうだからだ。

優香は、山口君と付き合っているみたいに思われているので、一定数の女子には嫌われてしまっているようだが、まったく気にしていないようだ。

山口君は優香の横に座り、何か話しかけている。

優香は、うなずいたり、首を振ったりしてごまかすが、そろそろ怪しまれている感じだ。

その焦りが、彼女により深い快感を与えているようで、自分の腕を握りしめる手が白くなるほど力が入っている。

優香は、山口君に何かの返答を求められて、困った顔で私を見る。

困惑と発情が入り混じった目で私を見つめる優香に、私はうなずいてサインを送った。

優香の喉が動くのがわかった。

そして、一瞬ブルッと体を震わせた優香。

優香に惚れている校内一のモテ男君の横で、私の精液を飲み込みながら、オルガズムに至った優香。

私は、ゾクゾクするほどの加虐的興奮の中にいた。

そしてこういった経験が、私の寝取り性癖を作り上げていった。

そして学校が終わると、部活などをする生徒がまだ残る校内で、優香に生でハメるのが日課になっていた。

優香は、理科実験室の控え室で、自分自身のショーツを口の中に入れて、声が漏れないようにしている。

そして、後ろ手に両腕を拘束して縛ってある。

私は、制服のスカートをまくり上げ、その真っ白なお尻を見ながら腰を振る。

一日中、優香に性的なことをし続けていたので、入れただけで優香は果てた。

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