安室さんと変態行為(裏夢小説)
よし、動かしてみな


「な、中に入れたいですぅ」


「ようし、まず、指を入れるだけだぞ。この前みたいにすぐ動かしちゃダメだからな(笑)」


「ああ、あん、ゆ、指入れました〜。」


「よし、動かしてみな」


「は、はい!」


合図と共に、由香里は激しく指を動かし始めた。グチュ、グチュと卑猥な音を立てながら、快感を求めていく。


「ハア、ハア、オマ○コからは、どんな音がしてる?」


興奮しだした、安室は、やっと自分自身を取り出し、自分でしごきながら問いかける。


「あんっ、んっ、グチュ、グチュと・・・、あうっ、い、いやらしい音がしていますぅ」


「よし、聞かせて」


由香里は、受話器を自分のアソコへ近づけ、より一層大きな音を立てて、マンコをかき回した。


「はっ、んっ、すごい、感じてるんだね。うれしいよ。俺も、感じてきちゃったよ」


「あん、嬉しい、由香里の、エッチな音で気持ちよくなって・・・。あん、ああん」


「そうだよ、んっ、んんっ、も、もっとエロく喘いで、もっといやらしい音を立てて・・・」


「(グチュグチュ、グチュグチュ、グチュグチュ)いやあ、あん、ああっ、気持ちいよぅ・・・」


「ホラ、はあ、俺のが、入ってるっと思うんだ!んんっ、はあ、はあ、由香里のマンコ、気持ちい・・・ぞぅ・・・」


「はあんっ、ああ、と、安室さんのチンチン、いいっ!」


「ああ、そ、そろそろ、イクっ・・・ぞ」


「あん、はあっ、ああっん、ああああっ、イ、イクうううっ!」


電話からは、お互いの吐息だけが響いていた。

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