安室さんと変態行為(裏夢小説)
熱いオチンチンが


「次は四つん這いだ」


そう言って、由香里を四つん這いにさせ、後ろからの撮影を試みる。

「そうだ、もっとお尻を高く上げて、足を開いて!そうだ両手で、もっとマンコが見えるように広げて」


ソフトながらも命令口調で、指示を出していく安室。


カシャ。カシャ。


「はあ、はあ、ああっ、もう、恥ずかしいですぅ」


シャッター音が響くたびに、由香里の快感は増していき、いやらしい蜜は壷から溢れ、足を伝っていく。


「今度は、指をマンコに入れて、顔はこっちに向けて」


グチュっと淫靡な音を響かせて、由香里は自分の指を、自分の秘所にしのばせる。


「あうっ!」


飢えきっていた、蜜壷はより快感を求め指に絡み付いてくる。


たまらず、由香里は指を動かし始めた。


グチュ、グチュ、グチュ、グチュ。カシャ。それに重なるシャッターの音。


「あれあれ、誰が指を動かして良いって言った?入れてって言っただけなのに。いやらしいなぁ由香里は」


「はあっ、あん、ああん、だって、もぅ・・・」


「だって、もう、何?」


「ほ、欲しいん・・・だ・・・もんっ。」


「何を?」


安室は、携帯を置き、由香里の腰に手をかける。


「あっ、あん、あん、んっ!と、安室さ・・んの・・・が・・・。」


由香里が指の動きを止められないまま、答える。


「うん?何が欲しいの?」


その指を外し、安室自身を、由香里の秘所にこすりつけながら、安室が問い詰める。


「ああ、安室さんの、熱いオチンチンが・・・」


「ふっ。そんなに、欲しけりゃ入れてやるよ!この淫乱が!」


ズチュ!と安室の太いモノが、由香里に突き入れられた。


「ああんっ!」


いままでにない、乱暴な言葉攻めにすでに限界ギリギリな由香里はされに追い詰められる。


「あっ、あん、はぅっ!あんっ!ダメ、もう、イク〜!」


しばしの別れを惜しむかのように、この夜、二人は何度も何度も絶頂を求め合った。

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