銀魂裏恋(裏夢小説)
土方:激裏注意。7


スルスルと、土方さんの手が下に降りていった。
「だ…駄目ですっ…!!!ひ……ひぁぁッ!!」

グチュッ!!

「……ふっ、グショグショじゃねェか」

あたしの中に……
土方さんの指が……
二本、動き回って……

「土方さァんッ!!…やぁだぁっ!!……ァアン!!」


「…美穂ン中、すげぇよ…俺の指に吸い付いてくる」

土方さんのいうこと全てが
あたしの羞恥心をかきたてる……

グチャッ…グチャッ…!!

「んんッ!!はぁううっ…止めてくださ……ッ!!ひぁう!!」
中に入れてない指が
あたしの秘部の突起をいじりはじめた。

「…可愛い顔してるくせによぉ……美穂




…淫乱」

ジュプッ……


あたしの中から、土方さんの指が抜けた。

「……ほら、見てみろよ……」
ろうそくの灯りを反射して、ヌラヌラとした液体が土方さんの指に絡み付いているのがわかった。


もちろん、それはあたしの愛液……


ペロッ
「っ?!」
土方さんは、それを……舐めた。


「……美味ぇ」
そういって、妖艶な笑みを浮かべた。

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