降谷に抱かれて(裏夢小説)
触ってくださいっ


「ん?どうした?何かして欲しいの?言ってごらん?」


いじわるく、ただ聞き返す零。


目隠しで見えないが、どんな、したり顔をしているか美紀には想像がついた。


「っつ・・・いじわる・・・言わないでくださいよ・・・。」


その間も、零は胸への愛撫と、下腹部周辺への攻撃を止めない。


ついに耐え切れない美紀は求めてしまう。


「さ、触ってくださいっ!わ、私の・・・ア、アソコを・・・。」


「クスクス、まあ、合格かな。」


本当に楽しそうにそう笑いながら、零は、美紀の潤んだ蜜壺に指をすべられせた。

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