快斗とえっちい新一(裏夢小説)
突起を舌でころころ


快斗は指で新一の唇をゆっくりなぞり、口に指を割り入れ自分の舌を新一の口内に侵入させる

「っあ!?んっ…」

優しく口内を荒らされる

快斗は口内を犯しながら新一のモノをしごき始める

「あぁっ!!……っん」

それに反応して声を出すが快斗の唇が吸い取ってしまう
息が苦しくなり、新一は顔を横にそらす

「っはぁ…はぁ…」


すかさず快斗は剥き出しになった新一の首筋に舌を這わせる

「!ぃあっ…」

舌をゆっくり下に這わしてく。

胸までたどり着くと、小さな突起を舌でころころ回し、甘噛みしたりして弄ぶ

「ああっ!やぁっ…」

先走りの液が快斗の手に垂れる

「…まぁ、久しぶりだから許してあげるよ」
快斗はすっかり大きくなった新一のモノを手放すと、奥の蕾の中に指を挿れる

「いっ!!!?」

新一の体にに痛みが走り、蕾はきつく締まる
「ほら、力抜いて…?」

耳元で優しく囁く
その声で力が抜け、快斗の指は奥まで入っていく

いつもなら痛がっても無理矢理に挿れるのに…
今日はとても優しく抱かれているような気がする

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