エッチな快斗(裏夢小説)
突起を指で摘まむ


快斗のモノが口の中で次第に大きくなっていく


「由香だいぶ上手になったじゃん。じゃぁ由香にご褒美あげようかな?」


何のことかわからないまま快斗のモノを愛撫し続ける由香


快斗は由香の揺れる胸に触れ、突起部分を指で摘まむ


「んっ…!あぁっ」


「鳴くのもカワイイけどちゃんとお仕事しなきゃ、今度お仕事サボったらお仕置きするよ?」


必死で堪えながらお仕事する由香。


「んっ…はぁん…」


快斗はしつこく胸に触れてくる。


揉んだり、つねったり。


その度に必死で堪える由香


「んっ…んはっ…」


段々堪えられなくなってきた由香は口に含むだけで精一杯になる


「ほらもっとがんばって」


「も…無理で…す」


「じゃぁお仕置きだな。何にしようか?…あ、これ、自分で入れて」


快斗が差し出したのは、卵型の球体とリモコンが紐で繋がっている、いわゆるローター。


「やっ!それは無理!ちゃんと口でするから…ローターは…。」


「俺は一回しか言わない」


透き通った声色とは別に、怒りが口からも顔からも溢れ出している。


その言葉にゾクッ、と身震いする由香。


由香そろそろと手を伸ばす。


ローターを手にし、秘部へローターを近づける


「あっ、ちゃんと俺に見えるようにね」


思いがけない命令に顔を青くする由香


「これ以上俺を怒らせると、由香が大変な事になるよ?」


本気だ……。


由香は震える手で既にぐじょぐじょになった下着を下ろす


恥辱に耐えながら快斗の前に体育座りに座ると一気に秘部にローターを入れる。


「うぅ…!くっ…、あぁぅ…っ」


媚薬を飲んでいなければ痛みだけで済んだのかもしれないけど、今は薬のせいで痛みよりも快楽が勝っている。


「あぁ、入ったみたいだね。」


快斗はリモコンを手にすると、スイッチを入れる。


中でローターが振動し快感が身体を襲う


「んぁっ…はぁん…」


「あ…そうだ…ちょっと出かけるから、入れたまま待ってるんだよ?」


そう言って快斗は部屋を出ていった。


「ちょっと…まって…あっ…やっ…はぁ…はぁ…」

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