エッチな快斗(裏夢小説)
一緒にイこう


「あぁ……っお願い…イカ…せて」


「…じゃぁ一緒にイこう」


優しく微笑む…


その表情が愛おしく感じる…


「…う…んっ」


快斗はニコッと笑い由香に優しくキスをする


「…っあ!!あぁぁん…ひぁっ!!」


「っ…由香…まだイかない?」


荒い息使いで腰をより一層強く突き上げていく


「んんぁっあっんぁ…イ…く…あっん」


「…おれも……」


ベッドの軋む音、肌と肌が当たる音、貴方喘ぎ声……


「あっあっ…ぃやぁぁっん……んあぁあっ!!かいっとぉっ!ひぁひゃんっ!」


「っ…うっ」


快斗は由香の中に自分の白濁色の液を放出し、由香は快感に反応し痙攣を起こす


二人は同時にイッた……

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